【イタリア レオナルドSpA社による米大統領選介入とクーデター】

アメリカの選挙に対する国際的なハッキング作戦で大きな役割を果たしたのはスイスや中国だけではありません。

最新の記事では、スイスの作家であり研究者でもあるニール・ザッツ氏が、スイスがトランプ氏に対する国際クーデターに根本的な役割を果たした事説明しています。

スイスは最近、ドミニオンの投票システムと提携しているScytl社の独占権を購入しました。
このソフトウェアは、いくつかの統計分析によると、数十万票をトランプ氏からバイデン氏にすり替えていました。
スイスは完全にScytlの構造的な欠陥を知っていたが、このソフトウェアの技術的な誤作動についてトランプ政権に警告はしませんでした。

しかし、このクーデターに最も重要な役割を果たした国がもう一つあります。
それはイタリアです。

◆オバマ、ジョージソロスがイタリア米国大使館からドミニオン操作を行うよう指示を出した事を証言する録音フルバージョンが公開されました。
オバマはイタリアに4億ドルを送金していました。

◆世界で8番目に大きい防衛請負業者レオナルドSpA社の従業員が、米大統領選挙に影響を与える、最も手の込んだ犯罪行為における彼の役割を詳述した衝撃的な証言録取を行いました。
イタリアのペスカーラにあるレオナルドSpA社のコンピューターシステムと軍事衛星を利用して成功した事を証明した計画の概要を説明しました。

レオナルドSpA社のハッキングに関する報告では、イタリア政府が部分的に所有している企業への反発を和らげるための組織的な隠蔽工作であったようです。
レオナルドSpAのIT部門の元責任者であるArturoD'Eliaは、は起訴され、議長によって解任されました。

レオナルドSpA社従業員Arturo D'Eliaのイタリア裁判所への宣誓供述書があります。

【宣誓供述書】
情報提供元: NATIONS IN ACTION
ラツィオ州, イタリア

私こと、大学教授/弁護士 Alfio D'Urso(Via Vittorio Emanuele, Catarina, 95131在住)は、陸軍の安全保障サービスの高官との数回の会議で伝えられた事実をここに以下の宣誓供述書として提出します。
Leonardo SpAの元IT部門長であるArturo D'Eliaは、2020年12月にLeonardo SpAのメインコンピュータに技術/データ操作とウイルスを植え付けたとして、ナポリの検察官から起訴されました。
D'Eliaは、ナポリの大統領判事から宣誓証言を受けており、2020年11月4日、ローマの米国大使館に勤務する米国人の指示と指示の下、2020年11月3日の米国選挙のデータをドナルド・トランプ氏の大幅な勝利から、ジョー・バイデン氏が得票数で負けていた多くの州で、ジョー・バイデン氏に切り替える操作を行ったと宣誓証言しています。

被告は、レオナルドSpAのペスカーラ施設で働いていたと供述しており、軍用グレードのサイバー戦争の暗号化能力を利用して、フーチーノタワーの軍事衛星を経由してドイツのフランクフルトに切り替えられた投票を送信しました。

被告は、場合によっては登録有権者総数よりも多くの有権者を代表するようにデータが入れ替わっていた可能性があると証言しています。
被告人は、自分と家族が全面的に保護されるならば、ドナルド・トランプ氏からジョー・バイデン氏への票の入れ替えに関与した全ての個人と事業体に対して証言する意思があると述べています。
被告人は、非公開の場所に元の(投票結果)データ及び切り替えられたデータのバックアップを確保していると述べており、指示された場合には、この事件の法廷で証拠を提出すると述べています。
私はここに、上記の事実を立会いのもとに宣言し、誓います。

2021年1月6日 ローマ イタリア

◆現在、イタリアの米国大使は、ゴールドマンサックスの元メンバーであり
最初のトランプキャンペーンの貢献者であるルイス・アイゼンバーグですが、彼はネオコンシオニストと懇意です。

◆元CIAジョンソン氏によると、フランクフルトのサーバーはハッキングの部分的な役割しかしておらず攻撃の本当の主体はローマでした。

ローマはフランクフルトからデータを受取り、最終的に投票結果を変更する為のアルゴリズム再調整操作をヴェネト経由でした。
https://youtu.be/YwtbK5XXAMk

政府の透明性組織であるネーションズ・イン・アクションは、グッド・ガバナンス研究所と提携して、選挙の不正を徹底的に調査・研究し、アメリカを陥れる為の完璧な陰謀が、並外れた資源と世界的な関与によって実行されたという待望の証拠を得ました。
アメリカ人と選挙で選ばれた人々は、5日に選挙が本当に盗まれたという証拠を手に入れました。

これは、各州が選挙人の名簿を直ちにリコールするか、訴訟に直面するかのメカニズムを提供し、全ての連邦政府機関にローマ大使館からの全ての内部通信、機器、文書の封鎖を要求します。
間違いなく、これはクーデターであり、正義と自由で公正な選挙の名の下に阻止します」と、「行動する国連」のマリア・ストローロ・ザック会長は述べています。

グッドガバナンス研究所は以下の声明を発表した。

「私達の使命は、完全な真実を提供し、この恐ろしい犯罪の加害者を暴き、地位に関係なく、関係者全員が法の最大限の範囲で起訴されるようにする事です。
Nations In ActionとInstitute for Good Governanceは、選出された議員に対して以下の要求を行っています。
ステファン・セラフィーニを含むローマのスタッフを始めとする国務省の高官を強制退去させる。
直ちにLeonardo SpAのすべての契約を剥奪し、資産を差し押さえます。
すべての議員は、この外国と国内の干渉に反対の声を上げるか、リコールに直面する必要があります。」

Nations In Actionの創設者であるMaria Strollo Zack氏は、「州はすべての違法な投票活動を告発し、直ちに立法上の救済策を提供しなければならない」と付け加えました。
アメリカの選挙への犯罪的な干渉に対しては、絶対に許されません。
この国際的な陰謀は、大統領による迅速な行動で対応しなければならず、投票の完全性と偉大な国家の繁栄を守るために、選挙で選ばれた役人が全面的に支援しなければなりません。
https://noqreport.com/2021/01/06/global-defense-contractor-it-expert-testifies-in-italian-court-he-and-others-switched-votes-in-the-u-s-presidential-race/?

◆FISA法(Foreign Intelligence Surveillance Act)で裁ける構成要件が整ったという事です。
外国情報監視法、外国諜報活動偵察法、海外情報活動監視法等。

「外国勢力」と「外国勢力のエージェント(協力者)」(すなわち、スパイ活動やテロリズムを行う疑いのあるアメリカの国民とアメリカの永住権を持つ外国人を含み得る)による「外国の情報活動」に対する物理的な捜索および電子機器を使用した監視による情報の収集の手続きについて定めたアメリカ合衆国の法律。
情報収集活動を実施する為には外国情報活動監視裁判所からの令状が必要であるが、その際具体的なテロ容疑者を特定する必要はありません。
https://www.facebook.com/100044120542632/posts/231205848360098/?d=n

#米国大統領選挙の陰謀