685回


nandarouさん


こんにちは。4回目の投稿です。
いつもありがとうございます。18歳女子ポリ子です。
学校ってなんなのでしょうか?小中高の義務教育の学校のことです。行きたくなければ行かなくてもいいのか。
でも大人達は行くのは当たり前だと思っている。行かないと可笑しい、学校は行くものだとゆう。私自身小中高学校は行きたくなかったけど一応行きました。今ぐらいになってシュタイナーの、教科書や成績がない学校があることを知りここだったら楽しそうで行きたかったなあと思いました。中学校だったら、行かなければテストを受けなければ、高校にも行けなくなってしまうことや、これからの将来どうするの?や、スポーツ選手になりたいなら勉強も必要なのに、とか自分の子供がそうだと、とても心配するし、どうしよう、となってしまう。たしかに心配になるかもしれません。でも、学校は行くものと考えすぎなのではと思います。そうはいっても日本は学校に魅力をあまり感じれないにもかかわらず偏差値で高校を決めたり足りないと行きたいところに行けないとにかく5教科で成績が良ければそれでよい的な感じです。学校が行けなかっただけで将来が決まってしまうのでしょうか?その子も行きたい気持ちはあるけど人間関係や、さまざまなことで学校に足が向かないのだけど
心配をする大人になにか学校が全てではないことなど気持ちが軽くなる言葉などは無いのでしょうか?

長くなりました。お意見いただけると嬉しいです!


ご回答。


日本の偏差値入試が時代遅れなのは、確定した事実です。

だから、入試に通るという方便以外で偏差値に付き合う必要はありません。

(偏差値そのものに価値があると信じている人は単なるバカです)


ただ、小中校での学びや、大学での学びにはもちろん可能性があるわけで、要するに本質を見誤らないことです。


今は、自分を守るためにも、また、さまざまな可能性を探るためにも、ありとあらゆる情報を収集する必要があります。


nandarouさんが、何に興味があるのか、ということがいちばん大切です。それは一つの仮説です。


仮説に従って、猛烈に学んでみたら、それが勉強でもアートでもスポーツでも、偏差値とか学校とかいう包み紙と関係なく、素敵なことがあるはずです。


問題は、本質だけで、本質を見極めることが大切なのです。

nounandemo
 
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