東京大学の駒場祭でお話させていただきました。

(2016年11月25日)。

呼んでくださった、そしてすばらしい運営をしていた学生の実行委員のみなさん、ありがとう。

講演音声は下のyoutubeにありますが、お話したことは、広く言えば、東京大学、そして日本の大学、そして日本の学生さんさちへの「応援歌」です。

現状で足りないことがあったら、改めればいい。しかし、「英語で授業をすれば」いいわけでもないし、現場の先生方をやたらと締め付けたり、へんな改革をすればいいわけでもない。

できるだけ、具体的に、実感にもとづいてお話したつもりです。

もしお時間があったら、聞いてみてください。