月別アーカイブ / 2020年10月

英文の日記と、そのグーグル翻訳による和訳です。 それが私だけかどうかはわかりませんが、ジミーキンメルのショーでのボラットの登場は完全に陽気でした。 https://www.youtube.com/watch?v=SqlYNWTT-4Y ボラットのパフォーマンスは、プロレスラーのタイガー・ジェット・シンを思い出させました。ボラットは完全にペースを設定し、シーンを支配していました。 これは、綿密な計算と揺るぎない自信がなければ不可能です。ボラット、そしてキャラクターの背後にいる男、サシャバロンコーエンへの大きな敬意。 ボラットの娘、マリア・バカロワの演技も素晴らしかった。


Borat's performance reminded me of the pro wrestler Tiger Jeet Singh.


I don't know if it is just me, but I though the appearance of Borat in the Jimmy Kimmel show was perfectly hilarious.


https://www.youtube.com/watch?v=SqlYNWTT-4Y


Borat's performance reminded me of the pro wrestler Tiger Jeet Singh, in that Borat completely set the pace and dominated the scene. 


This would be only possible with meticulous calculation and unshakable self confidence. Huge respect for Borat, and the man behind the character, Sacha Baron Cohen.


The act by Borat's daughter, Maria Bakalova was also superb.

https://qualiajournal.blogspot.com/2020/10/borats-performance-reminded-me-of-pro.html



 ランニングをしていたら、公園の野球場で試合をしていた。


 双方ユニフォームを着ての、軟式野球である。


 立ち止まってみていたら、バッターがかきーんと打って、外野の方に飛んでいった。


 大きい、大きい。フェンスに当たった気がしたけれども、目をこらして見ていた審判が、ぐるぐると大きく手を振った。


 ホームランだ!


 2塁まで進んでいたランナーが、急に余裕になって、ガッツポーズをした。


 チームメートが、笑っている。


 誰かが、「エグいなあ!」と言った。


 審判がぐるぐる手を回して、エグいなあ! と言ったその流れが、ああ、生きている、と感じられた。


(クオリア日記)



 先日、ランニングをしていたら、おじさまたちが座っていて、ひなたぼっこな感じだった。


 よく晴れていて、太陽がぽかぽかしていたのだ。


 そうしたら、そのうちのひとりのおじさまが、突然大声で、「もうそういう時代じゃないんだよ!」と言われた。


 前後の会話が聞こえなかったので、何をきかっけに「もうそういう時代じゃないんだよ!」と言われたのかわからないのだけれども、そうか、もうそういう時代じゃないのかと、なんとはなしにさびしく感じるとともに、おじさまたち、がんばってほしいなあと思ったのだった。


(クオリア日記)

↑このページのトップへ