劇団ビタミン大使「ABC」主宰の宮川賢が世のお父さんのために送る"チョイ悪オヤジ育成番組"。番組当初のコンセプト...「まつぼっくり」ってな物は、あっても無くてもいいようなものだけど、あれば嬉しい。その「まつぼっくり」のようにあっても無くてもいい番組でありながら聞けたら嬉しい。そんなお気楽ヒーリングぐにゃぐにゃプログラムを目指すのだぁん!

東北放送「宮川賢のまつぼっくり王国」2021年8月23日放送分のアーカイブです。 生命保険を長く入っていたのだけれど、そろそろ、解約していいのではないだろうか? と思えるのは、やはり自分の年齢もありますし、自分の会社の状態もありますね。融資を受けて運営していく会社じゃないので(今は)ね。

「宮川賢のまつぼっくり王国」2021年8月16日放送分のアーカイブです。 真夏だが大雨も来たりして色々大変な八月です 旅行というものは、すべきかやめるべきか? 色々な問題があります。ですが、自分こそが、行って良い筈の高知旅行に行けないというか行かないで我慢しているのはムググな塩梅です。あぷー。

東京五輪バリバリ盛り上がっておりますが。少し気になる事がありまする。 メダリストに「こんな折に開催して貰って有り難い」なんて言わなくていいんじゃないかしら? 東北放送(TBCラジオ)「宮川賢のまつぼっくり王国」の2021年7月9日放送分のアーカイブです。本編で山下が斉藤に負けたと言ってますが、斉藤には負けておりません。また、放送ではその部分はカットになっています。

いやはやなんとも。中国産とはいえ、奮発したのが、ウナギ弁当です。オリジンの。なのに。なのに。元気になれないだなんてことがあっていいんでしょうか? 悲しいぜ。

だからといって国産ウナギを食べようぜというワケではないのであります そう。中国産を買ったからこういうことになったというのではありません。完全に宮川の個人的な責任です。なんだかなぁ。アンポンタンな人というのはいるものです。とほほ。

ともあれ、色々な性自認があり、性的対象があるって事なんでしょ? って大づかみな理解では、現代人としてよくないと思われる。勿論差別しなければそれでいいのだが、理解しようとしなければ、偏見が自分の中に、残滓のようにこびりつきそうな嫌な予感がするので、ここでクリアにしておこうと。年寄りの僕でさえこうしているので、もし若い方で「完璧に理解した!」と思えていない人がいるのであれば、是非、消化してください。 そもそもは、宇多田ヒカルさんが「ノンバイナリー」だということを告白した事から始まりました。正直、知らなかったんです、その言葉を。えっ?! と思ってね。なので、理解してみようと思ったワケです。大きく取り扱うような事でもないだろうし、そんなに騒がないで!という人たちも(今日であれば)いるとは思うのですが、もはや、性的マイノリティという言い方も差別的で、数年以内に放送上不適切な言葉にしてしまったほうがいいとさえ思える僕なので、こういう放送そのものが、イラッと来る方もいるとは思うのですが、やってみました。言葉で聞くと難しいですが、こんなバカオヤジでも取り組んでいるのだから、と理解するのが当たり前の世の中なのだ、という空気を醸成する一助になれば幸いです。とりわけ、企業経営者の皆様には声を大にして言いたい。成功者の中には、自分が物差しだ!と言わんばかりのワンマン経営者もいらっしゃるでしょう。しかし、その手の事以外の全てが完璧という社長であれば、その「差別的な」モノの見方や、「偏見」を正そうとする側近は現れません。さすればその会社の社員は地獄です。経営がちゃんとしてようとも、会社として認めていけないような気さえします。そういう世の中なのだと思います。

「宮川賢のまつぼっくり王国」の2021年7月12日放送分のアーカイブです。 AMラジオがいよいよなくなりつつあります。まぁ、既定路線でしょうけれどね。それは仕方ない。なぜ? そうです。AMとFM両方やらねばらないのはシンドイからなのよねーん(みたいなことを詳細に語っているようです)。

↑このページのトップへ