2017年トロント国際映画祭 ミッドナイト・マッドネス部門ワールドプレミア上映決定
ミスiD2017出演「呪いの粘土が人を襲う驚愕の特殊造型で贈る」ホラー・エンタテインメント『血を吸う粘土』のキネカ大森での初日舞台挨拶が決定し、8月5日より前売り券が発売となります。

【会場】キネカ大森
http://www.ttcg.jp/cineka_omori/

【初日舞台挨拶】
『血を吸う粘土』8月19日(土)14:25の回
 登壇者(予定):梅沢壮一監督、武田杏香、杉本桃花、藤田恵名、牧原ゆゆ、黒沢あすか(予定)他

【チケットぴあ 発売情報】
チケット発売開始日時:8月5日(土)朝10時より
チケットぴあURL
http://w.pia.jp/t/horror-hiho/ 
(8月5日(土)朝10時よりページがアップします)  
Pコード 
『血を吸う粘土』⇒557-402
※映画祭の予告編はこちら!『血を吸う粘土』の映像もご覧いただけます
https://www.youtube.com/watch?v=Nhwp8HbohDc
DSC_2287.JPG

ミスiD2018、前代未聞&衝撃のセミファイナリスト132組を

721日(金)公式サイトにて発表

 

「オーディション受けることが初めて」の原石美少女や、個性派、ひきこもり系女の子。そして「プロアマ不問」のミスiDならではの「何かを突破したい」現役アイドル、女優、モデル、グラドル、そしてコスプレーヤーやダンサー、セクシー女優。OL、作家、美術家、介護福祉士、シングルマザー、トラックメーカーやゲーム制作女子、ネットニュースのあの美少女、体育会系から政治女子、そしてジェンダーの境にいる女子まで。

そしてついに今年、テクノロジーの結晶であるAi女子高生とバーチャルヒューマンの女の子が初参加。数年後には確実に世界の潮流になるであろう「新時代」の到来を、おそらく世界で初めて進行形で追える大会になるでしょう。

そしてミスiD2016のゆうこすのブレイク以降、再挑戦の場にもなりつつあるミスiDらしく、復帰を期す元アイドルたちや、文春砲で世間を騒がせた「あの顔」までもがここまでの選考を進み、多彩で新鮮で不遜な132組(二人組含む)がセミファイナリストとして出揃います。

「アンチ・トランプ」的な単一指向でもなく、忖度に明け暮れる日本的な窮屈さからも自由に、ミスiDは多様性の海へ向かいます。すべての女の子が自分なりの方法で輝けるために。

 

「新しい時代にふさわしいまだ見たことのない女の子」を探す、講談社主催の個性派女子オーディションプロジェクト「ミスiD」。

2012年実施の第一回「ミスiD2013」では現ViViモデル・玉城ティナ(当時14歳)を発掘。2014では新星・蒼波純(当時13歳)を、2015では同じミスiDに選ばれた黒宮れい(当時13歳)と女子二人ユニット”The Idol known as LADYBABY”として活躍する金子理江(当時16歳)と、天才イラストレーターの水野しず(当時25歳)をWグランプリで輩出。2016ではこの夏公開の映画『少女邂逅』でモデル・モトーラ世里奈とW主演デビューを果たす保紫萌香(当時20歳)、2017では元国民的グループ在籍の武田杏香(当時17歳)がグランプリに。やはりこの夏映画『血を吸う粘土』で主演デビューする。2016には現在モテ系女子としてネットから大ブレイクしたゆうこすこと菅本裕子(当時20歳)が準グランプリに、ほかにも神スイングで話題沸騰のベースボールガール・稲村亜美や、現non-noモデル山田愛奈、合法ロリ美少女としてグラビア大ブレイク中の長澤茉里奈など、個性派ネクストブレイク・ガールの梁山泊となった「ミスiD」。

 

6回めの今年は、濃厚な応募者約4500人から書類選考とカメラテストを経て厳選されたセミファイナリスト132組(二人組一組含む)が、721日そのヴェールを脱ぎます。

今年のキャッチコピーは「ぼっちが世界を変える。」。

選考委員には、シンガーソングライター大森靖子さん、「ゴットタン」P佐久間宣行さん、プロインタビュアー吉田豪さん、イラストレーター岸田メルさん、CAMPFIRE・家入一真さんなどにくわえ、モデルの菅野結以さん、セクシー女優で作家の紗倉まなさん、AAAメンバーでもある日高光啓さんもソロ名義SKY-HIとして今年から選考に加わります。

 

発表から2ヶ月近くにおよぶセミファイナル期間では、ツイッターやブログ、ツイキャスなどを駆使し、より自由に自分をアピールしていきぱっと見ではわからない人間性・個性を発見していきます。応援する人の投票は、動画再生数や応援アプリ「CHEERZ」のCHEER数、写真販売サイト「アー写.com」の売り上げなどが対象になります。詳細は公式サイトで。

9月下旬のファイナリスト発表、そして10月下旬の受賞者発表まで、いま世界でいちばん熱く、濃く、可能性に満ちた女の子たちの長い夏がいよいよ始まります。

 

【ファイナリストへの選考】

読者投票による「CHEERZ」「アー写ドットコム」の各上位10名と、動画再生数や選考委員評価が高かった候補者がファイナリストへ進出

【スケジュール】

7月21日:「CHEERZ」「アー写ドットコム」サイトオープン、読者投票開始

9月中旬:読者投票締め切り

9月下旬:ファイナリスト発表

11月3日(金・祝):都内にてミスiD2018発表イベント開催

※スケジュールは変更の場合があります

【選考委員】

青山裕企(写真家)、家入一真(株式会社CAMPFIRE代表取締役)、イガリシノブ(Hair & Make up Artist)、大郷剛(プロデューサー)、大森靖子(超歌手)、大山卓也(ナタリー)、菅野結似(モデル)、岸田メル(イラストレーター)、倉持由香(グラビアアイドル)、小林司(ミスiD実行委員長)、佐久間宣行(テレビ東京プロデューサー)、紗倉まな(えろ屋/作家)、SKY-HIRapper/Singer/Producer)、中郡暖菜(bis編集長)、根本宗子(劇作家/演出家/俳優)、東佳苗(縷縷夢兎デザイナー)、山戸結希(映画監督)、吉田豪(プロインタビューアー)


CHEEZについて】

スマートフォン用アイドル応援アプリ「CHEERZ」で、読者は無料でミスiD2018セミファイナリストにチアーポイントを投票することができ、上位10名は自動的にファイナリストに選出されます。有料でチアーポイントを追加購入することも可能です。

 

【アー写.comについて】

オンデマンドアーチスト応援グッズ販売サイト「アー写.com」で、ミスiD2018セミファイナリストの写真(Lサイズ一枚200円、2Lサイズ400円、消費税、送料・手数料別途)を販売し、上位10名は自動的にファイナリストに選出されます。

https://miss-id.jp/

事務局ブログ https://lineblog.me/miss_id/

事務局twitter  https://twitter.com/miss_id



血を吸う粘土.jpg

2017年夏、キネカ大森にて開催の「夏のホラー秘宝まつり2017」で公開される映画「血を吸う粘土」に、ミスiD2017の武田杏香、杉本桃花、藤田恵名、牧原ゆゆが主演し、主題歌を藤田恵名が歌います。
6123059982377.jpg
6123059977545.jpg
6123059970190.jpg
6123059990689.jpg



〔血を吸う粘土〕
とある地方の美術専門学校。東京から転入してきた日高香織は、建物の倉庫にビニール袋に入れて置いてあった乾燥した水粘土の粉に水をかけ、粘土に戻してしまう。しかし、その粘土は無残な死を迎えた彫刻家の激しい怨念がこもった悪魔の粘土だった。その粘土“カカメ”は専門学校の生徒達を一人また一人と取り込んで怪物と化していく・・・。

出演:武田杏香(ミスiD2017グランプリ)、杉本桃花(ミスiD2017)、藤田恵名(ミスiD2017)、牧原ゆゆ(ミスiD2017)、
篠田諒、津田寛治、黒沢あすか
監督・脚本・編集:梅沢壮一(『ABC・オブ・デス2』) 製作:「血を吸う粘土」製作委員会 キングレコード、ソイチウム 
制作:ソイチウム プロデューサー:山口幸彦、西村喜廣 撮影:栗山進太郎 
主題歌:藤田恵名「私だけがいない世界」(キングレコード) ©2017「血を吸う粘土」製作委員会 キングレコード/ソイチウム

映画祭「夏のホラー秘宝まつり2017」
期間:2017年夏
場所:キネカ大森
料金:新作1500円、旧作1100円
公式サイト http://horror-hiho.com
ツイッター @horror_hiho
提供:キングレコード 
配給・宣伝:ブラウニー
藤田.jpg

〔藤田恵名CD発売記念イベント〕

6/3(土)20:00@HMV&BOOKS TOKYO6Fイベントスペース
6/4(日)15:00@ヴィレッジヴァンガード下北沢店
6/11(日)21:00@タワーレコード渋谷店4Fイベントスペース
6/17(土)17:00@HMV&BOOKS TOKYO7Fイベントスペース
6/18(日)18:00@HMVエソラ池袋イベントスペース
6/24(土)19:00@dues新宿





↑このページのトップへ