月別アーカイブ / 2017年03月

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幡さんを通じて知った
「南三陸ねぎ応援プロジェクト」

佐藤社長に皆さんも応援文送りませんか?

#南三陸ねぎ応援文

であなたも応援を!

も応援サポーターとして、応援文書かせて頂きます。

●詳細はこちらの八幡さんの記事から


佐藤社長
菅原様へ

初めまして。
北海道に住む戸田実沙と申します。

南三陸ねぎの事は八幡さんのブログを通して知りました。

東日本大震災から6年

一歩一歩復興を進める南三陸町、気仙沼市で災害や困難に負けない心を象徴するたくましく育つ「南三陸ねぎ」

そしてねぎ一本一本を大切に作っている人達がいる事に心打たれ


みんなの力を合わせればもっともっと南三陸町の力になれるかもしれない。


そんな想いで立ち上がった「南三陸ねぎ応援プロジェクト」を、そして南三陸ねぎを作っている方々を、私は心から応援したいと思い応援サポーターになりました。


夕方サテライト映像を拝見した時は佐藤社長と菅原さんの熱い想いが画面越しに伝わってきて思わず涙しました。


とても感動し、些細な事でも少しでも力になれる事があるのなら私も力になりたいとより強く思うようになりました。


そして種まきの時の佐藤社長の嬉しそうな笑顔がとても印象的で、気に育った南三陸ねぎを見れる日が私もとても楽しみになりました。

南三陸町を元気にする為に南三陸ネギを一生懸命作る皆さんは本当にかっこいいです!

作り手の想いがより多くの人に伝わる事で沢山の人が南三陸ねぎを好きになり、南三陸町のことも好きになる。私はそう思います。

ですので、私も多くの人に南三陸ねぎを伝えるお手伝いをしたいと思います!

南三陸ねぎ応援サポーターはとても心強い方ばかりです。

八幡さんをはじめとしたサポーターの皆さんは本当に心から南三陸ねぎを応援しています!

佐藤社長や菅原さん、関係者の皆さまから受け取ったパワーをみんなでカタチにしてこれからも応援し続けます。

まだ寒い季節ですので、お体には気を付けて下さい。

ps.
私事ですが、私は能登沖地震からちょうど10年のこの春、石川県穴水町に働く事を決意し、学生時代住んでいた場所に住します。

「能登復興へ里帰りする若者」として新聞などで紹介され、プレッシャーに感じた事も正直ありましたが、南三陸ねぎを知り、私も町のために出来ることをひたむきに頑張ろう、楽しもうと思えるようになりました。

考え方を変えるきっかけを下さりありがとうございます。

違う土地で私も頑張り、ずっと応援し続けます。

最後まで読んで下さり有難うございました。


戸田実沙


______________________________________

八幡さん

後半書こうか迷った私事入れてしまいましたが、ない方が良ければカットお願い致します。


なんだかだっさいネーミングでスタートして
ごめんなさい。(笑)

今日は珍しくプライベートな事をここに書きます。

私は球技全般スポーツが好きです。
テニスは硬式も軟式もやってたから好き。
野球は見るのが好き!!!(バッティングはなかなか当てれないど好き

そんな時、嬉しいものもらったー!!!

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日本ハムファイターズの北海道新幹線カラーのユニフォーム!!

ファイターズ好きな祖母からもらいました。本当嬉しい。(笑)


最近、スポーツがやりたすぎてお休みに前から行こうと話していた後輩たちと5人でROUND 1のスポッチャ行ってきました。おそらく移住したらも、行けないであろうラウンドワン

久しぶりに球技全般を試合かってくらい本気で6時間くらいやり

現在、筋肉痛2日目であります。笑

本当に運動部だったのかと思うくらい体力なくなってます。

明日ジムにランニングしに行くのにどうしよう。

久しぶりに使っていない筋肉を使っていい汗かきました。

スポーツした後のこの清々しい気持ちは本当になんなんだろう。

悩みとか吹っ飛んじゃうよね!!

戸田の悩みはスポーツするか寝るか、食べ物くれたらすぐなくなります。チョロいです。(笑)

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後輩がパノラマ撮影にはまり変な写真しかなかった(笑)

動きが早すぎて4人のはずのコートに5人・・・ホラーショット(笑)

あー楽しかった。

スポーツでしか味わえないあのチームワークとか嬉しさとか悔しさとかあのなんともいえない気持ちはさ、何にも変えられないんだよな〜

また団体戦とか出たいなあ。

来月引っ越しして落ち着いた頃、遅くても夏くらいからはまたテニス始めよう!

あとこの前あやかちゃんとご飯行ってきたー!!!

ひっさしぶりにプリクラも撮っちまった!!!(笑)

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そしてすごいことにコーデが被った。

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黒のゆるパンの素材も一緒だった(笑)(笑)(笑)

本気のボーリングも楽しかったし
たくさん笑ったわー!!!

楽しい時間をありがとう。

北海道の友達と離れるのは寂しいけれど同じ日本だし、ちょくちょく帰るだろうからすぐ会えるはず

本当に友達は一生もんです。

色々と感謝してます。

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昔の考え方しか見えていない人からすると、その時を基準で考えるから先入観が先に入って、新しいものを受け入れてもらいにくいし納得してもらうのが難しくなる。

時代は進んでいるのにこればかりはどっちの意見も聞けるように、柔軟な聞く耳持たないとやっていけないな。


と思っていた今日この頃。

なんだこの出だしの感じ!下手か!マジメか!


こんな事を考えていたのには訳があって、

この前初めて取材を受けた。

取材をした事はあったけれど取材を受けるのはその時が初めてだった。

実は今日も別の新聞社さんから
取材を受けていた(笑)

わざわざ北海道まで来てくださった移住先の新聞記者さんに色々と想いを話していたのだけれど

その時に言われた言葉がしっくりきて。

どうしても小さい町だと昔からの考え方の人もお固い人もいるだろうから、何か新しい事を始める時になかなか受け入れてもらえないこともあるかもしれない。応援してます。

そうだよな〜
また都会とは違って田舎には田舎の考え方があるし、人の受け入れ方も違う

だけど中の意見だけではなくて外の意見も聞くのも大事だ

私は移住定住のサポートにまわるけれど

4年住んでいたからこそ中の意見も、北海道に長くいたからこそのからの意見も言える立場であって

もしその町に住みたい人がいたら、共感出来ることもあるし、同じ目線で、近い距離で話せると思うからそこは活かしていきたいなー。

先入観といえばフリーランスに対しての偏見というか、正社員じゃないとダメだと思っている父の固い考え方とかもあるなー

私に似て真面目すぎるんだよね(笑)

正社員じゃなくても正社員の時より稼げる月もあるし、フリーランスになったからって社員じゃないんだーって目で見るのはちょっと違う

1番最初に書いた昔からの考え方しか見えていない人からすると、その時を基準で考えるから受け入れてもらいにくいって本当そうだなー

正直父からしたら、このまま北海道にいて会社にまた入って正社員になってほしいんだろうけれど

移住してやるって決めたからやるよね

人の意見に流されるほどならそこまでじゃないって事だし!

だけど一度決めたら曲げない!って理解してくれててそう言ってくれた親にはなんだかんだ感謝。

114フォロワーありがとうございます!

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