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べっぴん珊瑚を使ったミドリイシの飼育です。

ミニ ミニさん(@miniminif430)がシェアした投稿 - 2019年 5月月12日午後9時44分PDT




IGTVのチャンネルを作りました。^^

 
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色揚げを攻め過ぎてポリプの咲きが落ちた。咲きが落ちた場合はライトを10~20%ダウンし、無機の金属イオンを抑えアミノ酸とビタミンの有機イオンをアップ。咲き落ちが長く続くようならKHを下げますが調子が良い時にKHが下がる場合は放置します。KHが大きくブレると白化しますから。添加やゼオビットで攻め過ぎには気を付けて下さいね(⌒‐⌒)


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ストロベリーとスパスラータの色揚げは難しいですが飼育は簡単な方です。年単位で難しいは八重山のピンクのツツハナとブルーのスギ。ベテランは良く知っているので大半は避ける。

ピンクのツツハナとブルーのスギは蛍光タンパクが少ないので波長主義の飼育では長く持たない。ポリプを咲かす飼育が必要なので添加コントロールのスキルが必要になるでしょう。


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嫁さんの水槽はポリプ満開で絶好調!ヤフオクのLED(ブラックボックス)のライト設定は先週べっぴん珊瑚ユーザー専用LINE@で配信させて頂きました。(⌒‐⌒)

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3ヶ月前の画像ですが下の今日撮影した画像と比べると数センチ成長しています。(⌒‐⌒)

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スギは青より緑が飼いやすく、太い方より細い方が飼いやすく、長い方より短い方が飼いやすく、ボキッ折りよりライブロック付きの方が飼いやすい。

つまり太くて長くてブルーのボキッ折りのスギを買った場合は、短く折ってディップに浸けてからレイアウトに斜めに挿すと生存率が上がると思います。T5だと楽なんですが。


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正月に買ったインドネシアのスギ。


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並べて見ると成長して色が揚がりモードに入ってます(⌒‐⌒)



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