月別アーカイブ / 2018年02月

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こんばんわ。
麹とオミ水の阪田です。

先日の中田敦彦の講演会で、沢山の方が気付きや勇気をもらいモチベーションに繋げれたのでしょう。
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当日、本を貰えると思ってなかったので買って行くと貰った。
サインを2種類貰えたので結果オーライ。
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高校生に焦点を合わせた講演会なんてのを是非やってみてほしいですね。



1人で200人を集めた熱ポンの挑戦、
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それに動かされた中田敦彦の挑戦、
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中田敦彦から気付きを貰えた200人、

緊張の中、真っ先に手を挙げた彼女の挑戦、

奇跡を奇跡でなくした高校生2年生の挑戦、

保育園を立ち上げる熱ポンの後輩君の挑戦。
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挑戦
challenge


熱い。
熱いポンコツ。
通称 熱ポン
熱いバカタレには悪い奴はいないって事。
最高です。
僕も熱ポンになりたい。


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講演会の後は打上げ。
参加者の方々と交流させて頂いた。

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主役到着。


乾杯。
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緊張と楽しさのカオスの中、福岡で200人のイベントをやりきった男の顔は清々しい。
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福岡の200人というキャパはまぁまぁ凄い。
いや結構凄い。
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価値観や仕事観、挑戦のレベルはそれぞれ。


今の自分を変えるのは周りの人でも親でも友達でもなく自分だ。


[天才はどこにでもいる]

[みんなの中に天才は眠っている]

[自分の天才を見つけるんだ]

[ぜったいに天才は1つはある]

[何個も天才を持っている人間もいる]

[場所を変えればいつでも天才になれる]

[天才は必ずしも挑戦をしている]

[挑戦に大小はない]


中田敦彦から奇跡を起こさせた噂の彼、

昨日、

遂にチャンスを掴んだ。

講演会での中田敦彦への質問から始まった奇跡。
中田敦彦からの応援、
からの優勝


このストーリー…凄い。

アッちゃんから彼へのクラウドファンディング支援。
この優勝はアッちゃんへの最大のリターンとなっただろう。


おめでとう🎉世界一周!

挑戦をリアルタイムで見れて本当に良かった✨

天才は天才を呼んだという物語。

【完】




2/22 立見が出るほどの大盛況で幕を閉じた
【中田敦彦 講演会】

前回のブログ
LINEblog開設後 史上最高記録となるアクセスがあり、Twitter、Facebook、メッセンジャー、Instagramから何人かの方からお声をもらいました。
有難うございます。
いつもクソとても長いブログでご不便かけてます。

来れなかった方のために出来るだけ価値を伝えたかったのと、
また各地で開催されるであろう【中田敦彦 講演会】には機会があれば是非参加してみてほしいです。
特に中高生に。


そして、福岡の参加者200名の方々の胸を貫いた[伝説のスーパー高校生]

中田敦彦さんの講演会で1人の高校生の話で1/3の尺を使わせたとTwitterで話題だ。


現代の高校生を凄いと思うのは、
僕が旧世代の生き方をしてきたからなのだろうか。
どうなのだろう。

天才と凡人という比較ではなく、
文明と流行に比例した生き方をしている。
そうなのだろうと思う事にしました。
(そう思いたいw)

年齢が大きくかけ離れていると、
そうなるのも当たり前ですね。

今の40〜50歳の方と、
今の中高生とは25〜35年かけ離れている訳です。

産まれた時の標準装備が違い過ぎる!
邪馬台国と江戸時代ぐらい違う。多分。


僕は34歳だ。
中田敦彦さんは1982年生まれの35歳、同い年。
圧倒的に旨味が違う、、同じ世代とは信じ難い…
改めて認識するとモチベーションが湧いてくる。

@渋谷ヒカリエ 2/24 トークショー


20年前にはSNSもなければスマフォもない、インターネットもロクに使えない、芸能人が目の前に来るなんてあり得なかった時代を生きて来た。


そんな時代を生きて来た旧世代の大人は、今のニュータイプである学生のポテンシャルに気付けないのかもしれない。


この講演会に来て、
改めて今の学生のリアルな生態を見た。
もう人種が違う、頭の思考パターンも、発想力の鍛えられ方も、生まれてから当たり前のように文明の力を使えている。


【テクノロジーとイデオロギー】を備えた学生は数十年のオトナの経験を一瞬で凌駕する力を持っている。

気付けば就職氷河期というニュースは知らないうちに見なくなった。


学生→就職というレール以外の選択肢が増えた。

youtuberというのも今の時代が可能にした選択肢だ。
中田敦彦さんも講演会で口にしていた
[フィッシャーズ]

『中田さん、フィッシャーズ知らないんですか?これ知らないとヤバイですよ!』と周りから言われたらしい。


僕も初めて聞いた…フィッシャーマン…
いや、フィッシャーズ。(ホントに初めて聞いた…)
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皆さん、フィッシャーズ、ご存知でした?
ヒカキンはご存知?

YouTubeで【新車買いました】の動画を投稿。
そすれば360万回再生…

平均年齢22歳
最大月収:9706万円

どうですか…
これが今の時代…
文明の利器…youtube…SNS…

もはや[5時から男のグロンサン]は失われた古代の文明である。
[さん、さん、30代はグロンサン]もご覧ください。
現代の高校生よ、刮目せよ。
これが僕が産まれた時代の文明だ‼️‼️



そして
ニュータイプであるスーパー高校生の彼は、2/24、世界一周チケットをかけてプレゼン大会に挑んだ。
ファイトッッ❗️

クラウドファンディングもやっている。
名古屋に行く時は直接支援金を渡したいと思います(笑)

いつか彼から色んな世界の話を聞いてみたい。


そして❗️

奇跡はまだ続いていた。

続く。
⬇︎


中田敦彦 講演会 in 福岡
行ってきました。

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場所は福岡大名にあるカノビアーノ。
楽しみにしていた日はあっという間に終わった。

それにしても面白かった。
とにかく面白かった。

話し方が巧い。
巧いだけじゃなく気持ちいい。
心地いいというのだろうか。
緩急、熱量、動き、ボリューム、笑い、全て混ざって凄く美味しい。
旨味たっぷりだった。

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結論、

小中高生は必須科目にして良いほどの価値のあるものだった。
親子でも良い、普段感じれない人間が話すエネルギーに若いうちから触れておけるほど幸せな事はないと思う。
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僕は[天才の証明]一切読まずに行った。
ファンファーレの時もそう。
読まずに行くのが楽しい。
見たい映画の予告を見ずに映画館に行きたい派です。
その方が話に没頭出来るからです。

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カラーリングが被っています。
天才は赤と黒を好むのでしょうか(…)

そしてこの日、
ニュージェネレーションの波を肌で感じる事になる。 


まず講演会を聞いた感想、
中田敦彦の講演会は、
中田敦彦らしい講演会ではなかった。

何を言ってるんだ、となりますが、
講演会と銘打ってるのだから、予め決めた構成で尺を調整して上手く面白くまとまるように真面目に話すイメージが講演会という言葉のイメージだった。

中田敦彦氏といえば、《しくじり先生》や、《やりすぎ都市伝説》の[完璧で緻密な]トークのイメージが強く、それはあっちゃんの大得意な分野だろうし、武器な訳です。

そんな中田敦彦がセオリーを無視し、
天才らしからぬ選択肢をとった。

なんというのだろう…
"ただ頭が良い人""頭も良くて情もあり愛もあり面白く変人である"
後者のようなハイブリット型の人間は一般社会にはそうそういない。
ましてや一般企業にもそういない人種である。
人はそのハイブリット型人間の事を[スター]もしくは[革命者]と呼ぶ。

お金を払う価値はこういうところにある、と感じる。
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中田敦彦氏の登場を200人が待ち侘びている。
この広い会場に200人も集めたヒラタソウシくん(ポンコツさん)は凄い。

ポンコツな彼に会うのも楽しみだった。
SNSで応援させてもらってから何故か変な親近感を覚えた。


そして会場には[perfect human]が流れる。
ナカタナカタナカタナカタナカタナカタ
i'm perfect human



天才現る。
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天才過ぎてiPhoneの性能でも捉えきれない。

遂に来た。
これが生の天才か…
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初めて見た中田敦彦はテレビで見るより尖っておらず、参加者との距離感を縮めようと気遣っているようにも見えた。
どんなトークが来るんだろうか、ワクワクしていた。

後ろから見ると結構凄い。


Twitter見てると結構みんな良い写真撮ってるねー、
撮るの忘れてた(笑)
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博多華丸さんの話題から軽快に話を進めて行く。
笑いも入れながら進めて行く。
例え話や本の内容にも少し触れながら。

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今思い返すと色んな話題があったんだけど全部忘れてしまった。

何を話していたか覚えていない。
他に何を話していたか覚えていない…
面白い話だったはず…


中田敦彦氏がある話を熱く語るので、
その話を聞いた後、他の内容が頭から全部飛んで行ってしまった。

[中田敦彦 講演会in名古屋]である出来事があったという。

何やら講演会の後半では質問タイムを設けていて、
2、3人だけ質問出来るようにしているらしい。
そこで最初に手を挙げたのが、
学ランを着た男の子だったという。

コスプレじゃなくて本当の高校生だったと。
親族と来てるのだろうか?近くには見当たらない。
彼は1人で来ていたそうだ。

中田敦彦は思った。
(なぜ高校生がココに1人で来たんだ、何を思って来たんだココへ)


その時点で高校生の彼は奇跡を手にしていたそうだ。


名古屋の講演会が終わった後、
中田敦彦にとって、高校生の彼にとって、面白すぎるストーリーが展開された、という話。
彼の話題で講演会のおおよそ1/3の尺を使っていた。


僕は思った。
これは中田敦彦の講演会だ、
[天才の証明]を書いた理由や、天才は誰しも天才である、それは何故か、などを生の講演会で聴けるかなと思って講演会に来ている。

だから本を読まずに講演会に来ている。
ところがドッコイ、見ず知らずの無名の現役高校生の話を講演会のメインに近い程の尺で話し出す。

『おいおい!そんな話を求めて来たんじゃないよ!』

と言っていたら僕は地獄に落ちていただろう。
ホントにトンデモないストーリーだった。(2回目)
そんな面白い話を中田敦彦が巧く楽しく臨場感のある様子で話すのだから200人は釘付けになっていた。

なんなんだその高校生は…
どんな思考回路してるんだ…
まだ高2…思春期真っ盛りなのに…


1つの質問から生まれた奇跡。
その高校生が掴んだチャンス。
チャンスを掴もうとした行動力。

僕はその彼のアカウントを探した。

[中田敦彦 高校生]と検索すると一発で出た!

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イターーーーーーー!

おお、ホントに一緒に写ってる。

なんだろう。
フィクションの中の人物が現実にいたんだ!という感覚だ。あれだけ熱弁されたらそう思うよね。
凄いなぁSNS…ホントに凄いSNSって。


想像していた雰囲気とは違って何ともクリアな今時のヤングだった。
もっとガリ勉タイプなのかと勝手に想像していたが笑

動画も見たのだけど、話し方がとても高2とは思えん。
凄いわ。

彼の質問を生で聴きたかったな。
彼のblogもまた面白い。
というか高2でblogにアウトプットって何?(笑)

僕の高2の時なんて、iモードで着うたを作る本買って、B'zヤベェ❗️とか、モー娘❗️キター!とか、そんな高校生だったよ。
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こんなヤツね、今見ると有り得ない事やってたよね。
超便利‼︎て書いてるけど、そもそも不便過ぎる。


彼の面白いblogの中の一部にズバリ過ぎて大人が恥ずかしくなる事を書いてくれていた。


》自己紹介しすぎ。

回りくどい。

全体での質問なはずなのに

聴衆へのニーズがなさすぎる。

 もちろん、みんながみんな

そうではないです。

 でも明らかにその手の質問が多いなって

感じることが多いです。

だから僕は、

質問の趣旨を端的にまとめる。

聞いてる人にもわかりやすいように、

結論から入った話の構成をあらかじめ用意しておく。

》これを意識して質問しました。


 と。

よくある講演会でやっちゃうオトナのダサいところですね。


マジで凄い。
高2の時にこんな気付きあるのかな。
ただただ驚いた、
と同時に34歳の自分頑張れよ。
と恥ずかしくなった。
オリエンタルラジオ中田敦彦から世界一周の支援を直接いただいた話 - 今を生きろ!!
これから高校休学して世界一周します、やなです! 先日オリエンタルラジオ中田敦彦さんから 世界一周の支援を直接いただきました!!! 1週間前、あっちゃんからDMをいただき 待ち合わせをして会ってきました! 本当に幸せな時間でした!! 2週間ほど前、 あっちゃんの講演会に参加しました。 「天才の証明」という本の出版記念で、 全国を講演して回っていました。 僕は名古屋の講演に参加しました!! それから僕のTwitterを見つけてくれて 連絡してくれたみたいです!!! 今回は、 あっちゃんと直接会えることになった経緯 そしてその考察についてまとめていきます!!! 直接会えることになった経緯 ・講演会に…
yanaaa.hateblo.jp
⬆︎彼のblog

『彼の質問に対する意識の高さに驚きましたよねぇ、凄いわ』

と中田敦彦氏。

『という事で…そろそろ質問タイムに入ろうと思います。』

と中田敦彦氏。




『この前振りからのハードルっ!!!笑笑』


かなり勇気がいるだろう。
前振りのハードル。
静まり返った会場。
200人の観客。

真っ先に手を挙げるにはそれなりに勇気がいる。

僕はこういう時の質問タイムは真っ先に手を挙げてきた。
それがトレーニングだと教えてもらったから。


しかし、待てよ、、と。


学生も来てる👨‍🎓
質問は2、3人だけ、
中田さんは学生の質問に答えるべき人間だ。
貴重な時間を学生から奪うなんてナンセンス過ぎる。
『この場は控えておこう』


そんな中、最初の質問者が手を挙げた!

『はいっ!』

僕の真後ろの女の子だった。
春から東京の大学に行くらしい。
彼女には悩みがあると。

『天才の証明にあったトライ&エラーについてなんですけど、わたしも挑戦はしてきたつもりなんですけど、失敗も怖くて、人見知りで奥手な自分が、恐れずに行動出来るようになるにはどうすれば良いですか?』
(※すいません、ウル覚えです)

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僕はホッとした。

『よかった!学生が質問してる!
素晴らしい経験だ!やったね!』


中田敦彦氏は彼女に対して。

『この環境で最初に発言出来てるんだから何も迷う事はない、何でも出来る、すでに大きな挑戦を今したんです。凄いです。』
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ストレートでシンプルな返しだが熱量がブワッとココまで飛んで来た。彼女はこの講演会で自信を見つけられたのかも知れないですね。
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あの状況の中で素晴らしい。

そこから何故かモンキーターンという漫画の話に飛んだ。

『僕はモンキーターンという漫画が好きで』と中田敦彦氏

競艇レースの漫画
『ボートはカーブが1番難しいんだぞ』『転覆すると賭け金は返金、レーズもおじゃん、お客様にも会場にも迷惑をかけるから転覆は絶対するな!』と言われても何回も転覆しちゃうダメな主人公の話から始まるそうだ。

カーブは早すぎると転覆する。
でも遅くては勝てない。
その中で勝ち続けるのがチャンピオン。
何故勝てるのか。

『スピードを出したままカーブ出来れば間違いなく勝てるよね、』
『そのスピードのギリギリを知ってるから強いんだよ』何で知ってるのか?

『転覆王と呼ばれるぐらい失敗しているからなんだよ。チャンピオンはみな昔は転覆王だったんだ』

『主人公もいまやチャンピオンだ。』

『そこの彼女も失敗を恐れずに挑戦して体験して挑戦してトライ&エラーで頑張って欲しいですよね。』


そこに繋げるんかーーーい!!


質問は何が来るか分からない。
その上での例え話でのアドバイスが絶妙過ぎる。
終わったかと思ってたら続いてたとは。

巧い。


中田敦彦の話は手品だ。
質問に対しての返しが手品だ。
質問者と参加者全員が楽しめるように話が構築されている。

巧い。
それを瞬時にするのだから凄い。

質問と答えで周りのニーズも満たしつつ、本人にも価値がなければいけない。
高校生の彼もそう思っていたのだから驚きだ。

あと2名の男性の方が質問されていた。

『トークショーと講演会のモチベーションの違い』
『アレキサンダー大王が兵士に反発された時、どうやって説得したのか教えて欲しい』

後者の質問に対して、
『そうですねぇ、流石の僕もそこに居なかったから分かんないんだけど(笑)』

ワハハ!と会場が湧く。

最後はアレキサンダー大王がどうやって兵士を説得したのか、驚異のアドリブトークで締めくくられた。
アレキサンダー大王の話はホント笑った。
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『最後に、あのー今回主催してくれたヒラタソウシくんいるかな?』

『あれ?いない?息絶えた?笑笑』

最後のあっちゃんのフリに答えれなかった彼はやっぱりポンコツだった。

最高の時間を作ってくれたヒラタソウシ君には超感謝です。



そしてヒラタソウシくんの投稿を見つけて教えてくれたMさん、本当にありがとうございます。
それがなければ此処には来ていなかった。
⬆︎⬆︎⬆︎⬆︎
ヒラタソウシ君の勇気と行動力。


最高の時間をありがとうございました!

そして奇跡はまだ終わらない。

_var_mobile_Media_DCIM_112APPLE_IMG_2046.JPG⬇︎続きは此方

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