先日、久々に日本アニソン業界が誇る作詞家である畑 亜貴の姐御と飯を食った際に、
彼女から「コンビニのホットスナックを買った事もなく食べた事もない」と現代日本の令和に生きる人類としてとんでもない発言を聴き、

僕チン大憤慨。ムキー!!!!

もしデブが主人公のアニメの主題歌の作詞を頼まれたら!?
(そんな作品滅多にないけど)
あらゆるオーダーに応えてこその作詞家なのでは!?
(俺ならそんなオーダー断る可能性高いけど)

やはり姐御にはオールジャンルな作品の作詞に応えて欲しいじゃありませんか。
という訳で、ホットスナックの素晴らしさを1時間に渡りレクチャーした次第。
曰く、

「まずは初心者はセブンの春巻きからスタートだ」
「その次にチャーハンオニギリと烏龍茶をセットで買うとミニ中華定食が完成する」
「ファミマのつくね串は侮れないぞ」
「オバハンに足りないのは炭水化物と脂質やで」
「ていうか週3で鳥久を食え。」(もはやホットスナックでもなんでもない)

などの独自論を教えてしんぜた。
また、「ブロッコリーは森を凝縮して生まれた物」「カリフラワーは冬の森を凝縮して生まれた物」などのデブ理論もレクチャーした。

もし、このレクチャーが20年ぐらい早かったら、名作「らき☆すた」の主題歌が「曖昧3cm」ではなく、「曖昧3ピース(唐揚げ的な物が)」になっていたかもしれない。
あわわ…アニソンの歴史が変わっていたカモ…。

このレクチャーにより、姐御の作風の幅が広がってくれたのであれば、後輩として非常に鼻が高い。
いつか姐御にはデブの悪食がテーマになったアニメの主題歌の作詞をして頂きたいと思います。
そんな作品があるのかどうか知らんけど。


コンビニのホットスナックうめえよな!????
この日記読んだ奴は引用RTで、自分の好きなコンビニのホットスナック書くように!!!