10月15日 火曜日

今日は旦那が夜勤入りの日。
私はいつの間にやら昼寝で深く眠り込んでしまっていたようだ。

遠くから声が聞こえる…

「マコちゃん…マコちゃん…」

私はワケが分からなかった。
それでも続く、私を呼ぶ声。

私は寝ぼけていた。
腹が減っていたのだ。

私「ごはん〜🍚」

旦那「ごはんじゃないよ。(夜勤に行くから)車動かして。」

車庫には私の車が前、旦那の車が後ろに停めてあったのだ。

旦那よ、ごめん。
君が出勤したあと、おとなしく食事したよ。
菓子パンだけど。

でも怒らないで起こしてくれて、どうもありがとう。

我が家に「ワタクシ、個別指導の……」とかいう電話がかかってきた。

上記の言葉を聞いて、私の口から飛び出したのは、何故か「No thank you‼️」

いつもなら無言で切っちゃうのに。

電話の向こうで、相手が固まってたっぽい。

「Good bye.」と言って切った自分がいた。

娘が「外人だったの?え?(・・)??」

電話の向こうのお姉さんも私も日本人のハズです。

特に私は純粋な茨城人です。

いろんな意味で苦しい。

つらい。

私がゲームのし過ぎなら、旦那は実家に行きすぎ。

何で私のそばにいてくれないの?

何で?

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