初日だけ観に行ったので、DVDが出るまで内容を記憶しておくためのメモ。


ケントが現れる。

アイの声が聞こえてくる。
学園長の代理をするために、ダンス部顧問から外れる命令。

浮かない顔で退場。


いつものオープニング


影山が出てくる。
昼になるからと食事に呼びに来るが、ケントは今はいいと断る。今日は休みで、仕事をするということらしい。ケントを案じる影山は心配そうに下がる。


執事たちが食事の支度をしている。
会話で、アイはフィンランドに伊織を連れていっていること、屋敷のバリアフリー化のための改修工事をしていること、アイのティーカップのコレクションが多すぎて困ることなどが分かる。
席に着いたカイトと、遅れてケントがやってくる。
食事を出しにきた隈川に、いきなり仕事は最後だと言い出すケント。隈川は首にされるとパニックになり、泣きながら謝りと懇願をする。
冗談だとケント。

食事をカイトが食べはじめても動かないケントに、香川が合図をして皆でサプライズの余興をする。
なぜかラップ調で歌い出す。香川に指名されて景山(ペットボトルのネタ)百合野(ソーシャルディスタンスを守れなかったまる子のパート2)

執事たちの気遣いに答えて、ケントは出された食べ物を無理やり流し込み、あとで仕事の手伝いをしてもらうと言って自室に帰る。
カイトも外を散歩すると退室する。

リンネが屋敷にくると、外にいたカイトに出くわす。ケント先生なら部屋にいるからと、通りかかったティーカップを運んでいる隈川に案内を頼む。荷物を運んでからと、隈川の荷物を持ってリンネはついていく。

能見と影山はそれぞれの部屋でネットの準備をしている。ケントは部屋でホワイトボードを用意して、オンライン授業の練習を始める。
能見は化学の授業を楽しげに聞いている。影山は機械に弱く、ケントの授業を聞けることを光栄に思っている。


隈川とリンネが出てくる。隈川はケントがまだ取り込み中だからと日向ぼっこに誘う。サボりではないかというリンネに、チョコを上げながらこれは友だちと言うのだと隈川。


授業が終わって、片付けて配信を終えると能見は接続を切るが、影山は切り方が分からないとそのまま画面を見ている。


屋敷の片付けをしている百合野は、隈川がいないことに気が付く。チョコの包み紙を見て、もしかしてと手袋をつける仕草で殺気を漂わせて退場する。

ケントの部屋に隈川がリンネを連れてくる。

リンネは、何故辞めるのか、どうして皆と一緒のタイミングで聞かされたのか、とケントを責める。友だちだと思ったのに、と持っていたビー玉の袋を床に叩きつけて、嘘つきだと泣きながら出ていってしまう。

一人取り残されたケントは、納得がいってないのに言えるわけないだろうと叫んでノートパソコンを閉じる。
配信でそれを見ている影山。


リンネが出てくる。裏切られたことで、昔の苦しみがよみがえったようなダンス。


ケントも辞めるとに大して納得していない。


外にいるカイトは、ヒロシが最後に言った言葉を思い返している。落ちろ、落ちるだけ落ちたらケントの見ている空の高さがわかる、というもの。香川が水筒で紅茶を持ってくる。香川にモーニングは似合わないと言うと誉め言葉と取っておくとカイト。


香川は、教員を辞めたくないというカイトの気持ちを組んで、アイに頼むことを提案する。
血の繋がらない自分を愛して育ててくれた自分は母の気持ちに答え、尊重したいと言うカイトに香川が尚も言うと、お前には分からないと強く言うカイト。お前というのは、使用人に言う言葉か、それとも30年来の付き合いの親友に言うものかと珍しく声を荒らげる香川に、カイトは気持ちを変える。
先ほど出された水筒の紅茶を飲んで温いと一言言う。涙を流していることをやんわりという香川に、誉め言葉と取っておくとカイト。



そこにフラフラとリンネがやってくる。泣いているリンネに事情を聞く。辞めることに何も言わなかったケントを、ケント先生らしいということにリンネが問いただす。

カイトは、ケントはまだ現実を受け入れてないから言わないのだと言う。明日までに自分が話してみるからとリンネを帰す。


百合野と隈川が話しているところに、暗い面持ちの影山がくる。ケントの苦しみをどうにも出来ないとこに無力感を感じる影山に、隈川と百合野は、太陽の5ヶ条の、主人の後をついて支えることを説く。


一人で誰かに電話をするカイト、しかし携帯の電源が入っていないという音しか聞こえない。


能見と影山が夕飯の買い出しから戻る。昆布の佃煮を買うように頼まれていたらしく、香川が受け取って嬉しそうに戻っていく。影山に夕飯を作るのではない、主人の笑顔を作るのだと能見は励ます。


自室にいるケントは、自分を嘘つきだというのも仕方ないと一人で考えている。百合野が夕飯を呼びにくる。ケントのために能見と影山が激辛ラーメンを作ったと言う。ケントはいらないと断る。

現れたカイトは部屋の異常な臭いに驚く。台所から辛い臭いに目や鼻をやられた影山が出てくる。能見はラーメンは二人分茹でていいかと意気揚々と聞くが、百合野はケントは要らないと言ったと言う。カイトは能見に頼みたいことがあると言う。


部屋で考え込むケント。パクもタツキも、泉もアキラもすごい、自分が高校生だったら卒業なんて大きな決断が出来ただろうからと独り言を言う。

どうやらラーメンを食べたらしいカイトがケントの部屋に訪れる。


ケントを諭すカイト。学園長の仕事をするなら、いつかアルスマグナを辞める日もくると思っていた、でもこんな早いと思わなかった。ずっと一緒に要られると思っていた、信じたかった。それなのにこんなに早く辞めなければならないなんてと言うケント。

いつかその日が来るのだと分かっていたなら納得しろとカイト。ケントはアイの決め方がひどいと言う。リンネを押し付けられたし、いつも意見を聞いてくれない。自分には譲れないものがあるんだとケントは言う。新しい部員も6人も入った、だから、教えたいことも、見せたい景色もまだ沢山あるんだと言う。

カイトが大人で仕事なのだと言うと、兄さんはなんでもハイハイ聞けて、父のやっていた理事長にもなれていいことだらけだと言う。
それを聞いて、机の本を床に叩きつけて激昂するカイト。自分だってやりたいことがあるんた、自分がどれだけ我慢してきたか分かっていないと言う。

余りの剣幕に圧倒されるケントに、いきなり前任のS高の七不思議を披露するとカイト。(話し方は落語みたいなかなりのハイテンション)
最近はトイレの花子さんがトイレじゃないところにも出るらしい、服も黒ずくめでホラーじゃないかという。ある日男子生徒が授業中に個室のトイレに入っていると、ドンドンドンとドアを叩き、何をしているかと怒る声がする、見るとトイレの花子さんではなく、カイトだった。七不思議じゃなくて、それはカイトだと言う。

あっけに取られたケント。笑うな、いや笑えとカイトは気恥ずかしそうにこれは能見が考えたと言い訳をする。ようやく腹から笑ったケントは安心したと言う。
さっきは声を荒らげですまなかったというカイトに面白かったとケント、いや、それじゃなくてその前だと言う。
ケントはタバコを出して勧めると、百害あって一理なしだと断る。吸ってからタバコをしまう。


カイトが教員をやりたかったと聞いてよかったとケント。カイトは、ヒロシにお前の真似をしろと言われたと告白する。カイトは初めは悔しかったが、ケントの教員としての在り方に憧れたのだ、だから教員を続けたいのだと言う。リンネが心を開いたのも、ケントがやったのだと。
アルスマグナが歩んできた軌跡を一つ一つ思いだす。
ケントはアイに頼んでみようと電話をかけようとする。またしても電源が入っていないと音がする。まだ飛行機が着いてないから繋がらないから、あとでかけることにする。
カイトがポケットから、アルミに包んだ小さなおにぎりを出す。昔の婆やが作ってくれた、喜びを結ぶ、と縁起のいいおにぎりをケントに渡す。サイズが小さいと言うと、このあとの夕食に障らないようにだとカイト。影山が作った辛いラーメンが辛かったと言う。

執事たちが出てきてラップの余興をしている。
終わると、もう一度電話を掛ける。

伊織が出て、免税店で買い物をしているアイに取り次ぐ。

ケントは二つの頼みをする。
今すぐではなく、年末にオリジナルメンバーの卒業まで一緒に活動すること。
そして、卒業してもダンス部の顧問をすること。

ケントはみんなのためと同時に自分がそうしたいからだと言うと、アイは許可をする。
同じくカイトも教員をしながら理事長を務めることを願い出る。ヒロシが理事長をしながら教材研究をしていたように、自分も理事長をしながら教員をするのだと言う。甘やかされるのには慣れていないと言う言葉にそれも許可をする。


夕飯にラーメンを食べるとケント。無常という常に辛さを更新し続けるうま味を兼ね備えたラーメンと影山が説明する。自分はいいと遠慮するカイト。あとから出てきた隈川、百合野、香川はカイトは先ほど食べたからいいか、でも夕食に出されたものを食べない人ではないから辛味を抑えたものにするかと言う。注文の変更に急ぐ香川。


翌日、学校に着くとリンネを探すケント。
見つけると、リンネに一番先に話しに来たという。卒業は変わらないが、12月まではいること、卒業してもダンス部の顧問でいることを言う。

リンネは、ダンスに自信がないとか、色んなことで迷うメイトの気持ちが分かるはずだ、今度はメイトの皆のために頑張れと言う。
それに、リンネの一番始めに友達になったのは自分だから、何人友達ができたってそれは変わらない。自分が一番だってずっと言うと言う。
リンネが床に叩きつけたビー玉を渡して、キラキラするのはお前だと渡す。
いい笑顔で頷く。
リンネはそろそろ遅刻するからもう行くという。

執事たちが二人のことで喜ぶ。香川は二匹の龍が支え合う形になったことを感慨深く思い返す。

フィンランドでは、伊織が椎名執事に電話をかけている。沢山の荷物を運んでいるなかでティーカップの入った紙袋を落としてしまう。松前漬けを頼んだが持ち込めなかったから郵送したという。電話で待ち合わせ場所を聞いてからアイを探すと見当たらず、探しに走っていく。


カイトがケントのところに来て、リンネのことを聞く。ちゃんと話せたというケント。
始業のベルがなり、遅刻すると慌てる二人。校門が閉まっていないのをみて閉めないのかとカイトが聞くと、開いてないと困るやつだっているんだ、そういうのは風紀委員に任せてる、とケントは言う。
二人で教室に向かう。


エンディング。


最後の挨拶で、百合野が噛んだことを自分も噛みながら言うケント。

もうひとつだけネタバレで、劇中にチョコレートモンスターと言われていた隈川は、美味しくチョコを食べるために出番ぎりぎりまで冷蔵庫でチョコを冷やしていたことをばらされる。
そう言えばチョコをもらったとき冷たかったとリンネ。


二回目のカーテンコールの挨拶で、狭霧の光芒が思い出せず、リンネに小声で教えてもらう。

(素敵な舞台をありがとうございました!!)






アフタートークと、千秋楽の6人の挨拶をメモしました。

アフタートーク


(始めのアキラの自己紹介、反省会あとのお別れの挨拶は割愛しました。―のあとがアキラの話したセリフです。)


初日


スバル リク


―リクが噛んだ話

リクの良いところだけど噛むのはお客さんがドキッとするから

―お兄ちゃんがいいパスを出してくれた

あとでジュースでも奢るとリク

―そのわりに兄弟喧嘩が女の子っぽい

お客さんがいるから揉みくちゃになるのもお見苦しいのでとリク

―スバルはなんかわかんないけど、たまに優男から色男になる瞬間なんだろう。いつもは普通の優男なんだなって見てるけど―途中途中色男出すのやめて貰いたい、ちょっと男としてカチンとくる

アキラくんも出してるとスバル

―出ちゃうんだもん。スバルは出てるんじゃなくて、出してる。普通に東郷スバルです、というのならいいけど約一時間45分のライブの中で

「東郷スバルだっす!!!」みたいな瞬間が1分くらいあるので

―もしやるんだったらそういうのも長い時間かけて育てていって

己を磨いて自然に出るようにしますとスバル

―自然と出してないじゃん(揚げ足をとる)

そう言われたらそう見えてるってことだから受け入れますとスバル

―そういうところは泉に似ないようにしてくだ



20日


ダイチリンネ


嫌な顔しないと(二人のしょぼんとした出方に)

―反省会なんでしなくちゃいけないって気持ちはわかる、一生懸命やってるんだからそれでいいでしょと思うのもわかるが、明日からもあるからもっとよくなる気持ちを込めて前向きな気持ちでいてほしい

間違いないとダイチ

―リンネダイチが主役として書いたからどうだったか、二人でやり取りしたか?

台本が台本だったからしなかったとダイチ

―トレンディドラマの男女間のその場の雰囲気を楽しむみたいなのなんだとツッコミ

本当はしたくないけどバチるから、仲良い話なら別だけど、あんまり入れ込み過ぎると自分が負けそうだ(リンネに寄り添いすぎてしまいそう)と思って自分は自分らしくいようとしたとダイチ

―リンネは?

もうちょっと話しかったとリンネ

―急な片思いみたいな感じがやだ、だったらやればよかったのに

確かにダイチの気持ちも分かって、一番最初のシーンが重たくて、稽古の始めもそのシーンで、稽古場に入ってすぐその気持ちになるのが難しくて、でも、アキラ先輩ハイってすぐに始めるから…とリンネ

―俺を悪く言うんじゃない

僕ももうちょっと待って、と思って稽古してたとリンネ(賛同するダイチ)

―それが上手くいったか2人の関係性が深く見せられて嬉しい(喜ぶ二人)

―あ、二人は誉めてない、いい台本書いたなって思ってる

そうですねといいつつ、反論したいリンネ

―演者がいるからこそだからね

大人だと感動するダイチ

―二人には特に反省することない(喜ぶ二人)

強いていうならリンネのシーンで先生を愛する気持ちは分かるけど、アキラくん越しってなんですか、それはしょうがないからカメラマンに言ってください

アキラがボーカルだから映るのは分かるし、アキラも見たいけど…というリンネ

―うるせー!と一言




21日昼


スバル タケル


―二人に反省するところはなくてすごくいい作品になったと思ったのにガラッと変わった

昼の回なのにおやすマグナを言った件(おこ)

(深く一礼するスバル)

しかも、はけたあとにちゃんと昼の挨拶を確認してたとスバル

―止めなさいよと

皆で寝ましょうとタケル

―本当は言いたかったのは、喫茶店のマスターの話のはじめが落語家っぽかったこと、本番前にカップヌードルのお蕎麦を食べてたけどお箸がなかったからどうしたのかなって思ったこと(フォークで食べてたらしい)

―初めて舞監の鈴木さんとやったなこいつらって目を合わせた

6人皆で忘れたといいたいタケル

―一度しっかり謝りなさい

あと一回のチャンスしかないというタケル

―チャンスと言うな

(二人で一応流れを確認する)

―せめてこの今からをしっかり締めるように




21日夜


リクダイチ


―終わりましたがいかがでしたか2人

キモティー!!とダイチ

充実してました、早いですねとリク

ーお客様に沢山届いていたと思う、寂しいね

本当に嫌ですとダイチ

ーでも決められたものは進んでいきますから

俺はこういうところが本当に大好きとダイチ

自分もすきでよとリク

―何を反省しようかと思って、楽屋戻ったらスバルにちゃんというので、ガチですからね

今って言うのはと聞くダイチ

―今はちゃんと津田リク津田ダイチの時間なんで

あ、全体のってことすか?スバルパイセンのってとダイチ

―いや、喫茶店、あれは素晴らしかったですよ、でも今は津田ダイチと津田リクの反省会だからさ、今ふと思ったんだけど実はライブパートでやった殺陣ダンス、そしてミライゲイザーなんですけど、ミライゲイザーはお兄ちゃんが作って、殺陣ダンスは弟が作ってるんすよね、なんか素敵な兄弟になってきてますよね~(客席から拍手、兄弟はグータッチする)

忘れてたね、そういえばね、俺たちで作った…なんか皆でやったのが強かったからさ、そっかとダイチ

―そうなのよ、だからさ、今後さ、ダイチの作ったミライゲイザーはリクが見て、殺陣ダンスはダイチが見て口出すってしたらどう?そうしたら喧嘩しやすい?

何をたくらんでるんすかとダイチ

別に喧嘩したい訳じゃないとリク

―喧嘩したい訳じゃないんだ? あの喧嘩すごいかわいいからいつも見たいなと思うんすけど

殴り方知らないんでとダイチ

―殺陣の道場なのにね~、殺陣ってお芝居ですからね、でもやっぱりダイチがつけた訳じゃないですか、ミライゲイザーは、そのあと弟のリクがつけたときには影響力はあったのリクとしては、正直。兄が先に作ってるなと。

影響力ですか?いや、でも、それはそれなので(いや?の声の高さを真似して弄るダイチに)止めて、止めて、やっぱそれはそれなのでとリク

あ、でも皆で会議とかするじゃないですか、(ここから天の声が相槌をうちながら聞く。相槌がめちゃくちゃ優しい)ピニャータパーティーのときかな、僕が、ミライゲイザーを生徒総会の時に披露してるじゃないですか、でそのピニャータパーティーで何を披露するかって会議になったときにリクが、ダイチが振り作ってたんで僕も振り作りたいですってはっきりと!

あれそんなこと言ったっけとリク

―やっぱり兄弟のね、あるんですよこういう兄弟の競い合いっていうのが

負けたくなかったんでしょ?とダイチ

おーちょい止めろよとリク

―イチャイチャすんじゃねぇよ

―まーでもあと二回でございますけれども更なる津田兄弟のパワーを期待してますので

引き続き頑張ってくださいよろしくお願いします







22日昼


リンネミコト


―今日の公演をもってあとひとつとなりました。まずミコトから、お告げのところで僕とミコトで

うん、相談してたのとミコト

―よかったですね、サプライズ成功できましたね

成功できた、皆さんどうでした?(拍手喝采)ありがとうございますとミコト

―無事に千秋楽に向けて一回しかないので全力のポーズを期待しておりますけど

うん、しっかり(言いながらポーズをとる)

―あ、大丈夫ですよ、大丈夫でーす、そういうのは取っといてください(笑)

―続きましてリンネ、反省会は特に俺からはない。

やったあと喜ぶリンネ

―ああ、いい意味でも悪い意味でも、ないす、もう、そこまで今日はリンネのことみてなかった

アキラ先輩と不満げなリンネ

―なに?

いつも喋ってるじゃないですか

―何をですか、誰とですか、それ本当に僕ですか

アキラ先輩です

―ほんとですか、僕はそんな印象ないですけども

ここ、こした方がいいですかねとか言って

―あ、わかんないすね

え、じゃあアキラ先輩じゃないんですか(困惑)

―あんま僕はまだ取りあえずリンネとは仲良くないスタンス取りたいんで

(頬を膨らまして)酷いですよねとリンネ

―僕はずっと覚えてますから、赤髪暴力というあだ名を。未来永劫。

だってこんなに浸透しちゃうんだって

―だから自分の発言力にもっと注意した方がいいですよ、たった一言で、ちょっとした一言で言っちゃったことがばっと広がっちゃうんですから

怖、とリンネ

―それをさせられたんです僕は

あれは本当にとっさに出ちゃった、もっといいあだ名考えられた筈なんです!

―じゃあ今だったら何てつけます?

え? えぇ~、赤髪…(天の声のカウント)赤髪…怖い、人

―一緒じゃねぇか!

いやでも、すごく、本当に今回、クロノステージでは、沢山、お世話になったんで、ね、ミコト先輩とリンネ

うん、沢山、色んなことを、ね~(顔で何か表す)とミコト

―含み持たせないでくださーい。いやでも本当にクロノステージ、ここまで駆け抜けてこれたものひとえに皆様の応援のお陰だと思っておりますので、次がラストになるのでね、元気よく一生懸命な姿を届けていただけたらなと、特に体ちっちゃい二人ですから

言わないでよ~

―あんの~二人が固まるとどうしてもサイズ感がね(笑)津田リクダイチとかが隣にいると(ねー、と二人で寄り添って悲しげなミコト)でもその分パワー持ってる二人ですから

イェーイと手を振るミコト








千秋楽


全員



―反省会だからとっとと出てこい、何を浸っているのよ、何をそんな、大千秋楽で、気持ちよく終えてんのよ!

―おうスバル、オメーのやろう

―いや僕ね、全体的にすごくいい、あんのー、作品になったんじゃないかと思ってるんですよ

アキラのお陰だよとタケル

―いやもちろん、6人の頑張りもあってそれを支えてくれる皆さん、配信を見てくれる皆さんのお陰だと思ってるんですけど、やっぱまだまだだね、タケル!

俺? スバルって言って(驚く)タケル

―このやろうサンダル置きっぱなしにしやがってこのやろう

そうだそうだーとミコト

―あれはまだリクとダイチのトークでうまくやったからいいけど、まだ言いたいことあるんですよ、タケルはしょうがない、忘れちゃったものはしょうがない、そこ反省してください。

―おー、リンネとスバル、なーんで君たちは最後まであのステージ上に残っているのにあのサンダルがあることに気付かない!

―もーね終わったから言いますけど、何だっけリンネが歌ってたフルムーン何とか

フルムーンメモリーズとリンネ

―それそれ、おいお前俺サンダルしか目がいかなかったよ

やだぁ~とリンネ

―サンダルの上に満月があるんだもん

やべーやっちまったよとタケル

―いやでもわかるよ、まだリンネはわかる、ね、自分が歌前ですから、その緊張があったと思うんですけど(早くも察した顔のスバル)一番余裕があったのスバルの筈なんですよ。(そうだ、とリンネ)マスターなのに、そのくせそれなかったかのようにお前、最後の挨拶で一番最後、頭を深々と下げ、やりきりました~のお辞儀、いや素敵よ、プロとして大事だと思うんですけど、サンダルに気付かない男はまずい

サンダルに気付かないんだもんタケルくんが~(指差しながら)とスバル

なんで人のせいにとタケル

―違うよ、そのさあ、千秋楽に出ちゃうのよ、本当に素敵だなあと思ってたんですけども、ずーっとフルムーンサンダルですよ

ダメージを食らうリンネ

サンダルになっちゃったとミコト

ウィズサンダルねとタケル

フィーチャリングねとダイチ

―そうそう視野を広く、特にね、こういう舞台が続くと何が起きるか分かりませんから、ね、そういうのを勉強してもらって…(笑)

―僕本当に、すごくいい曲の中で一人大爆笑してました、誰か気付かないかなあって

あれやっぱり見えてた?とタケル

―しっかりと。多分お客さんにも聞いてみなよ

見えてました?とリンネ(客席から返事)

―あれは、正直、なんすか変な話、中の三人は気付いてない、喫茶店やってるときはね、スバルタケルはね。タケルははけた訳じゃない?で、そこでやったってなったの?

あ、そう、足冷たってなってあーっサンダル履いてないってなって

―それは何、裏でスタッフさんに伝えたの?

そう、サンダルサンダルってなったけど、もうスバルがガンガン背中向いてやってるから、入れないし、もー、ど、どう、気付かれないでしょって思って

―入っちゃったからね、しっかりとですよ

しっかりと見えてたかとタケル

―あれはリクは気付いてたの?

あれは自分気付いてなくて、なんか横にスタッフさんから、サンダル取って下さいって…とリク

でもでも、サンダル事件(笑)でスタッフさんからリクが取ってくれるって言ってくれました!ってなんかすごい、リクがなんか取りますみたいなことを言ったみたいな感じだったけど、取ってくれって言われてたんだとタケル

あります、って言われて、じゃ自分取りますってとリク

―忘れてんのに偉そうに言ってんじゃないよ!

―なんでリクが責められなきゃなんないのよ

いやどうやって取るのかなって思ってたらとタケル

―何がアスファイトだよ、今がんばれ!

あはははは、イマファイト、イマファイト、うるせータケル

―でもね、本当に皆様のお陰でクロノステージがすごく素敵なものになりましたので、反省会という名のアフタートークで6人を知っていただいて、また応援する場があったときには駆けつけていただきたいなと思いますので、引き続きアルスマグナをよろしくお願いいたしまーす!

じゃあ最後は6人でしっかり気持ちを込めて締めなさい!以上神生アキラでした~!

(上手袖のアキラに手を振るタケル)



千秋楽の最後の6人からの挨拶

スバル

今僕たちが6人立っている場所っていうのはですね、5人がこれまで築き上げてきた道の上に立ってます。そして今日、多分これが僕らの6人での出発地点であると思うんですけど、この先きっとその道を続けていくと思うんですけどまだ、そこに何があるかわかりません。なにもまっさらな状態です。不安も沢山ありますけれども、その中で僕たちのやり方で僕たちのできる術を使って、僕たちの、だけの秘宝を皆さんとともに共有して、これからも楽しい時間を作り上げられたらなと思っておりますので、引き続きこれからも応援のほどよろしくお願いいたします。そしてまた今後もイベント続きますけども、沢山楽しんでいただけたら幸いです。

本当に今日はありがとうございました。



ダイチ

本日というか、今回クロノステージVol.5見てくださってありがとうございました。クロノステージは今日で終わっちゃうんですけど、あのさっきスバルくんも言ってたんすけど、あの今日からスタートなんであの、僕たちこの舞台で学んだことを忘れずにずっと進み続けて来年以降進み続けていくので、応援よろしくお願いします。てか、応援してもらえるように頑張ります!あと、メンバーの皆、1ヶ月いかないぐらいかな? 迷惑をおかけはしたんですけど、(いやそんなこと、とスバル)いやまあ稽古とかで色々あって、今日もちょっと大事なところで噛んじゃったんですけど、ほんとに、色々助けてくれてありがとうございました。ありがとうございましたほんとに(一歩下がって皆に頭を下げるとスバルとリクが連れ戻す)いや皆の顔が見たいから、ま、このメンバーすごい大好きなんで、あの皆でがんばろーね、ありがとうございました!!!


リク

本日は、ご来場ご視聴、ありがとうございました。本当に、このクロノステージ始まってから一番思ったのは自分は本当にメンバーのことが大好きで、メイトの皆さんのことが大好きで、本当に色んな人たちのお陰で自分はいまここに立てているんだなということを本当に実感した1ヶ月でした。今日でクロノステージVol.5は終わりますが、まだクロノステージVol.6も決まって、自分たちの宝探しの旅はここからずっと続いていくのでこれからも新メンバー6人、精一杯頑張っていきます。はい、なのでこれからも色々、色んなことが起こってくると思いますが、それを全部楽しんで頑張っていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。本当にありがとうございました。



ミコト

今日は配信を見てくださり、そして、会いに来てくださり、ありがとうございました。全部で6公演、とっても楽しかったでーす!ありがとうございまーす!来年からは、僕が一番上として(どや顔)色んな助言をして、頑張っていきますので、これからも応援、よろしくお願いいたします。


リンネ

本日は、会場にお越しくださった皆さん、配信を見てくださっている皆さん、本当にありがとうございました。正直このクロノステージが始まる寸前まで、本当に正直不安や怖さが沢山あったんですけど、でもこうやって会場に来てくださっている皆さんの顔を見たり、配信でのコメントを見たりすると、すごく元気をもらえて、楽しく全公演できることができました。そして、僕にはこんなに(メンバーを指して)素敵なお友だちがいます。正直、これから先、まだ何が起こるかわからないですけど、この、僕を含め6人となら色んなことに挑戦できる気がします。なのでこれからも応援よろしくお願いします。


タケル

ありがとうございました。まず始めに、スタッフの皆様、このような機会をいただきましてありがとうございます。支えていただきましためちゃくちゃ本当にありがとうございます。そしてアキラ本当にありがとう!今日こうやって千秋楽を迎えられたのは、公開ゲネプロから始まって、毎公演、色んな方来てくれたと思うんですけど、その方々の笑顔だったりとかがあってこうやって今日皆さんの笑顔に出会うことができました。本当に、一人一人にお礼を言いたいです、ありがとうございます。あと、そうですね、5人、オリジナルメンバーの5人との時間を大事にしたいって思っている方も沢山いると思っているのはわかっていて、でもそんな中でもこうやって足を運んでくれたのが本当に嬉しくて、なんかこう、僕の中ではわーーーとかわーーーーってやりながら朴くんが頭の中にいて、もう言い出すとキリがないんですけど、なんかそんな感じでここからも11人でいられる時間を本当に大事にして、あの、なんだろうな、ずっと僕の心の中に5人を留められるような、半年にしたいなって心から思っています。ですので、引き続き応援していただけたら心から嬉しいなと思います。ありがとうございました。





各公演のトーク部分の簡単な内容をメモしました。

前半はお芝居が終わってアルストラベルの後のところ(それぞれの自己紹介後)、後半は喫茶クロノスと殺陣ダンスをした後のトークになります。



初日

お芝居後トーク

(スバルとリンネは自己紹介後に準備に退出)

袖でリクがグーサインを出して萌えたとミコト(実演あり)

ダイチが武道館の話の時にステージの台から降りるときにすごい揺れるとタケル

自分がデブみたいな話をやめてとダイチ



ライブ中盤トーク


喫茶のぞんざいがやりきった話

津田兄弟の喧嘩のとかか、リクが詰まった(噛んだ)時に詰まってない顔がうまいとタケル

噛んだ話をしたくせに自分も噛むタケル

自分が噛んだことをなかったことにして話を続けようとするタケル

リクの話の最中にタケルが袖で笑うので、笑い声が客席に聞こえないか心配しているリンネ

なぜかは今は言わないとタケル(公演後のタケルのブログで理由が説明されている)



20日


お芝居後トーク


スバルが自分を見てるとタケル

初めの会話してる時にタケルが何をやっているのかわからないとスバル(ビンビンバンのところ)

あの時にゾーンに入ってたんじゃないかというスバル

促されて先ほどやったビンビンバン弄りを再現するも上手く出来ないタケル

煽られてたのに幸せを感じたスバル

(スバルとリンネ退出)

喫茶クロノスの無茶振りにダメージ食らうタケル

津田兄弟の殺陣の話

リクの刀の出し方がすごい話

(リクのマイクをダイチが持って上げつつ実演して見せる)

メイトが見てるから成功率が上がったらしい、リクが血の滲むような努力してるとダイチ

ダイチもだと誉めるタケル(謙遜するダイチ)

兄弟かっこいいよね~とミコトとタケル



ライブ中盤トーク


日に日に殺陣のスピードが上がっているとスバル

もぎたての話がしたいタケル

トッピングでかっこいいってするのに違和感がある、鶏の卵を烏骨鶏にしてほしいみたいな感じに聞こえるってもぎたてが言っていたらしい

もぎたてさんのかわいい、かっこいいなど色んなバージョンがあるんだとスバル

納得されかけるがまだ納得しないタケル

トッピングというのはラーメンに味玉つけるやつでしょとダイチ

俺なんか追加されるとタケル

皆がそうそう(当たり前感)というとここには敵しかいないなというタケル

リクへの振りに(もぎたての存在が)なってるとタケル

こわばりをこわもてと言い間違えるタケル

こわばりについて聞くリク(観客の拍手喝采)

もぎたてさんがいるからこわばりが目立つと主張するタケル

もぎたてもよかったよねと聞くタケル(観客の拍手喝采)

それだけで十分ですとタケル

カエルがもぎたてよかったと言っていたとリンネ

詳しく聞きたいタケル

(ダンスでやってた二本の指を揃えて額から出す振りのところを見せるリンネ)

ちょいちょいもぎたてのことを自分かのように言うタケルを他のメンバーが指摘

カエルさんが言ってるなら間違いないですねと話をまとめるリク

カエルが注文出したのにとタケル

津田兄弟の会話がツボだとスバル

昨日も噛んで、今日はどうかと思ったら最初から噛んだとダイチ

申し訳ないけど昨日のことがフラッシュバックしてしまったとリク

頑張らなきゃいけないなと思ったらこわばったのかと聞くタケル

こわばり繋がりに皆でおー、と感動する皆

収拾つかなくなったとに助けるのが俺みたいなとこあるとダイチ

いいなと思うのがダイチが怒って押したときに押されたリクが優しそうな笑みを浮かべているところとスバル

兄弟ゲンカでこういうの(手をつき出す)したことないからやり方わかんないとダイチ

やり方わかんないというか茶番かもとタケル


21日昼


お芝居後トーク


ワッツアップ(ダイチが自己紹介で言った)の使い方を間違えるタケル

お芝居の終わってからペンライトすぐ点けられるのにすごいという話

抜刀みたいにしてるのか

(スバルとリンネ退出)

スバルが含み笑いしてたと皆

今日の殺陣が一番うまくできたとリク

抜刀の上手くいくいかないかよくわからないタケル

自分が殺られると思うと上手くいってるとダイチ

今日は百点だったとリク

ミコトは息を止めると早く走れるのかと聞くタケル

分からないけど全速力になると息ができなくなるけど、皆のために頑張ったとミコト

ミコト先輩は神ですよねとダイチ

パワーを頂いてるリク

神様に近づけたなら良かったといいつつ、褒められるとめちゃくちゃ低い姿勢で謙遜するミコト

未だに幸〜のところのが幸に見えないタケル(説明されても分からない)



ライブ中盤トーク


喫茶店盛り上がってたね〜曲が長かったとタケル

ぞんざいが出たときに舞台を通り過ぎてしまったのは位置がわからなかったらしいとミコト

ぞんざいと昨日廊下で通り過ぎた時に、明日は車をやると聞いたタケル

車持ってくるはずがキーを無くしたからぞんざいは走りさったとミコト

リクのMCが上手く行ってよかったと皆

安心感したからか兄弟喧嘩すごかった、混ざりたいタケル

二人は大真面目だとダイチ

怪我しますよとリク(でもただ殴り方がわからないだけ)

二人のケンカが面白いから見てる皆さんもホッコリしてるだろうとスバル

ホッコリしてるからよくあれで勝負だって言えるなと思いつつ出てくるタケル

そういえばさっき含み笑いしたかと気にするスバル(実演するダイチ)

自分じゃないけど(もぎたて)やられるって思うタケル


21日夜


お芝居後トーク


お芝居からライブに切り替わる瞬間がスイッチが入って楽しいスバル

逆にぎりぎりまで台詞があるので、はじめのワンフレーズが緊張するタケル

(スバルとリンネ退出)

悪い顔するスバルについて

稽古中の裏話

リクの刀がハンガーでやってた件

ハンガーからのクイックルワイパーの棒のところ(黒)

ダイチは素手だった

タケルが傘を持ってると抜刀とかしたくなるかの質問

自然と傘を刀の位置で(腰のあたり)持ちたくなるダイチ

傘を構えてから抜刀のモーションから自動で開くボタンを押せばばっと開くとリク

それを見たいから雨の日に出掛けようというタケル



ライブ中盤トーク


皆の言いたいことは、マスターすごかった

何にも伝えてないのに、エプロン外して音を立ててやってた

はけてたマスターは顔面蒼白だったとスバル

これで終わりだと思うなと伝えてとタケル

マスターのダンスが思ってたのと違いすぎて笑ってたタケル

盛り上がりすぎたはえぬき

うまく行きすぎて、選曲が絶妙だったからスバルが大人の力を使ったのかと疑うタケル

アキラと打ち合わせただろうとタケル

打ち合わせしたのはそっちだとスバル(声が大きい)

マスターは自分のお店だからとダイチ

全員出てきたとき間違えたかなと思った僕(スバル)に皆で僕?ってりあわててマスターに訂正

設定難しいと皆

マスターはカエルにどうにかしてくれ、皆間違えてるからって目線送ってたとリンネ

もぎたてにもその目線来てたとタケル

お客さんに感想を聞く(拍手喝采)

聞く時点で自信がある、お客さんもマスターの仲間だねとタケル

次があったら難しい曲でやってやろうとおもうから、今後とももお楽しみくださいタケル





22日昼


お芝居後トーク


ペンライトのトリックに気が付いたタケル

最後のタケルの長台詞のときにそっと取り出してくれるご配慮に感謝する

(スバルとリンネ退出)

またいい顔を見せて出ていくスバル

お芝居始まる前に12時にお腹減ったタケル

始まる10分前なのにクロワッサン食べるタケルに驚くダイチ

スバルも食べてたらしい

距離が近いシーンでスバルからクロワッサンの臭いがして気になったタケル

兄弟の殺陣は日に日にクオリティが上がってるとダイチ

映像を見ながら確認してるから上がっててほしいとリク

上がってるべーとダイチ

ミコトがお告げの時に動作が増えてて驚いたタケル

知らされてなかったとリク

ちょっとしたサプライズだとミコト

今日の反省会になるのかなって思うタケル

リアルな反省会で面白いことをやるなら共有しろって言われてたとダイチ

ぞんざいの車で出るのは言ってたのにこれは言わないんだと言うタケルに、その方が面白いかと思ってとミコト

やめてくれよとタケル

面白かったとリク



ライブ中盤トーク


気迫が日に日に増してる、殺陣の速度感が増してるとスバル

気持ち伝えようとなんとかしてるとタケル

カエルの歌の話

ピニャは一番だけだったけど今回はフルで

指を丸くして覗くのに何を見てるんだろうとミコト

カエルとよく喋ってるリンネが説明

夜の寂しい暗いときに一人でいてお月さまに照らされてる中で、友達のことを考えてる

覗いてるのは友達?とミコト

お月さまだよねとスバル

ハンターハンターの遠く見てるやつとかと思うタケル

明るい子がいてその子がすごく色んな友達がいて羨ましいなと思ってる自分、もそうなれるかなっていうような気持ち

それでその子を見てるとタケル

お月さまをみてるとリンネ

カエルが歌ったけど自分も(このまんまの姿で)歌いたい、カエルさんにはお休みしてもらってとリンネ

なんかわかんないけどうまくいくと思うよとタケルスバル

ぞんざいはやりきれなくて落ち込んでたとミコト

皆でそんなことない拍手

ぞんざいがミコトと同じ動きをしてた(お告げのシーン)

唐突に津田兄弟の喧嘩に疑問をぶつけるスバル

あれは威嚇してるとダイチ

MC前にリクが袖で早口言葉するのやめてとタケル

2回噛んだし一人でいると緊張してるとリク

それなら呼べばいいのにというダイチに2人の威嚇再開、即終わる(茶番





千秋楽


お芝居後トーク


ペンラが綺麗だと6人

もう最後なんだと感慨深い皆

千秋楽だから言いたいことがあるタケル

スバルとミコトと三人で並んで座るところの話

スバルが段から下りるときに太ももを手で挟まれてギュンてなって毎回痛かったとタケル

謝りつつ、タケルの横からの圧も強いと反論するスバル

いつもは堪えるのだけど今の回だけ顔に出たかもとタケル

(スバルとミコト退出)

一際悪い顔をしてた(確かに一歩後ろに下がってからわざわざメンバーを見てから下がるスバル)とダイチ

次のコーナーが何をやるのかわからない振り

兄弟の調子は(殺陣)ときくタケル

今日の出来はやりやすかったとダイチ(客の拍手)

ミコトのお告げのポーズ今度もすごかった

ダイチが膝下をパカパカさせて真似する

ダイチのやるようにはしてないけど魔法的な感じ~(どや顔)とミコト

見ている方はびっくりするとタケル

お芝居をアキラに見てもらってと言って拳をあげてアキラありがとーー!とお礼をするタケル

アキラにちゃんとお礼を言わないとと思ったタケル

自分達を活かせるのはアキラだとダイチミコト

駄菓子を持ってくることを粋だと誉めるダイチ

エナジードリンクとかっていうと、タツキが持ってきたのにとタケルが弄る

エナジードリンクが悪い訳じゃなくて駄菓子にアキラらしさがある、タツキ先輩大好きと必死に弁明するダイチ


ライブ中盤トーク


さっき何を拾ったのかリクに聞くスバル

カエルとマスターがわさわさやってるときにもぎたてが袖で取りに行けるか(置き忘れたサンダル)タイミング計っていたのとタケル

ありがとなとリクに感謝するタケル

カエルが歌ってる時にもあったのか聞くリンネ

気付いてない人もいるかもとダイチ

いいじゃん(サンダルをスリッパと間違いながら)カエルが段に座るところが庭みたいな世界観出ていいじゃないかともぎたてのあえての演出と開き直るタケル

喧嘩はどうだか聞く(話題転換)

過去イチですごいとダイチ

カッチンバージョンだけでなくプッチンバージョンもあっていつプッチンが来るかと思っていたら来なくてがっかりなタケル

ゲネプロでしかやってないダイチ

プッチンとカッチンそんなに大事?とスバル

ダイチがそれでどれだけ怒ってるかわかるから大事とタケル

お父さんがマジで切れたときにカッチーンて言ってた、癖かからないけどカッチーンて出てくる、ゲネプロは1回目で軽かったし呼んでくれると思ったからプッチンだったけと全然呼んでくれないからとダイチ

二回目からピークだったんだねとリク

そのわりに喧嘩がすごいし(すごい避けてる真似)攻撃する気ないよねとタケル

いつものことですと戯れだと思ってるスバル

俺たちは大真面目だとダイチ

パンフレットのミコトのご褒美の食べ物が美味しい塩で漬けたキュウリが気になりすぎるスバル

今日は漬けてきたのかってきくとそうだとミコトがいうと嘘だというタケル

タケルは稽古中にリクが腹式呼吸してる時にアキラに無茶振りされて秀逸だったと書いたらしい






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