月別アーカイブ / 2017年09月

1983年生まれのわたしは血が騒ぎました。
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ただ、それだけw
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#1983 #34歳
#早生まれ



今日書いた記事。
夫のものを断捨離したい時はこうするべし!
こんにちは。ミニマリストのMIE(@tanaka__miho)です。 この記事は、夫に断捨離をしてもらいたい時に読んでください。 注)「夫を断捨離したい時に読む」ブログではありません。 わたしが主人の物を捨てたくて捨てたくてどうしようもなかった頃、彼は全く捨ててはくれませんでした。非協力的。 しかしあることをきっかけに、大変身を遂げます。 なんと、自らゴッソリと断捨離してくれ始めました! かなり効果テキメンなので参考にしてみてください。 主人の部屋がやたらと気になる。 断捨離にハマリ出した頃、やたら気になった場所があります。 それは主人の部屋でした。 物が散乱し、同じようなTシャツや黒い靴下が多いこと多いこと多いこと、、 脱いだ服は床にクシャっと脱ぎ捨ててあるし、本の量もやたら多い。 例えば・・主人の仕事に関する某業界誌は、付き合った当時から毎月定期購読でした。 しかし、開封されないまま玄関の棚に一ヵ月放置され、また翌月分が届くってゆう状態が3年くらい続きました。 何回「読まへんねやったら解約しようよ」と言っても「読んでる!読むねん!」と言うもんだから、我が家の本棚には新品同様の某雑誌が本屋のようにピシっと毎号並んでおります。 (さすがに3年くらいして、彼も無駄だと気付いたみたいで定期購読は辞めました。ふぅ、一安心。) それは、フィギアを集めてる人と同じで、一種のコレクションだよね。 全巻揃ってる!なんかイケてる!みたいな。 服も「いらないの、捨てたら?」と聞いても「全部着てる!」と言うばかり。 でも、断捨離の神〝やましたひでこさん〟も「人の物は勝手に捨てたらダメ!」って言ってたし、もう諦めよう。見ないようにしよう。と心に誓いました(しぶしぶ)。 なぜこんなにも主人のものを捨てたいのか? それは、人の物を捨てるのは簡単だからということに後から気付きました。 自分の物はいろんな思い入れがあるので捨てるのにパワーがいりますが、主人の物には執着が一切ないので全部いらないものみたいに見えてしまっていたんですよね。 家が散らかってるのは全部主人のせいだ!みたいに勝手に思い込んでしまっていたみたい。まさに鬼嫁! そこに気付いてからは、自分の物だけとまずは向き合おうと決めて、せっせと自分のクローゼットやリビングの棚の断捨離をし始めました。 主人の行動に変化が・・! スポンサードリンク 私がせっせと断捨離していくにつれて、どんどん家がキレイになっていきました。 すると、あら不思議。 どんなに断捨離を勧めても「全部必要やねん!」と頑なだった主人が「これもういらんかなー?どう思う?」と聞いてきたんです。 「いらんいらん!首元伸びてるし!」 内心ガッツポーズしながらも、平然を装い答える鬼嫁。 その流れで、「みほー!おっきい袋持ってきて!」と言いだし、大きなゴミ袋がいっぱいになるくらい自ら断捨離したんです! 久しぶりにお目見えしたクローゼットの空スペースを見て喜んでるし! 人の心を無理やり動かそうと思っても無理で、行動で示していくのが一番なんだと気付きました。 特に、オトコの人って自分で納得しないと行動に移さないですよね。 あれはなんだろう。そうゆう生き物なの? まとめ 人は今の状態を維持しようと脳が働くらしい。 ということは、キレイな状態を毎日見るとキレイにするし、散らかってる状態を毎日見ると散らかってることが普通になるということ。 慣れてくるんですよね、どんなことにも。 夫に断捨離して欲しければ、自分の行動を見せることが一番の近道です。 夫は妻にヤイヤイうるさく言われると、余計にやりたがらない生き物みたいです。 自分の物より人の物を捨てたくなるのは楽だから 男の人に口で言ってもうざがられるだけで効果ゼロ 自主的に「キレイにしたい」と思うような行動を見せる 自分のスペースがキレイになると、「俺の所だけなんか汚い。キレイなのいいなー」と絶対なりますから。 騙されたと思ってやってみてください。 では! スポンサードリンク
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しっかり目の記事のタイトルを考える時は、
Googleかyahoo!で検索し、関連キーワードをみるのですが

「断捨離  夫」🔍

全然予想してなかったキーワードが、やたらと出てきてびっくり

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え?え?
みんな夫の物を断捨離したいんじゃなくて夫を断捨離したいんかい!!

断捨離 離婚
夫 断捨離 離婚
断捨離 夫婦関係


ちなみに、
私の記事は、夫を断捨離したい人向けではなく、
夫の物を断捨離したい人に向けて書いてます。
そこ間違えないように!!

よかったら見てください。
※まだまだ見出しだったり、もろもろが未完成で見にくいので改善していきます!

夫のものを断捨離したい時はこうするべし!
こんにちは。ミニマリストのMIE(@tanaka__miho)です。 この記事は、夫に断捨離をしてもらいたい時に読んでください。 注)「夫を断捨離したい時に読む」ブログではありません。 わたしが主人の物を捨てたくて捨てたくてどうしようもなかった頃、彼は全く捨ててはくれませんでした。非協力的。 しかしあることをきっかけに、大変身を遂げます。 なんと、自らゴッソリと断捨離してくれ始めました! かなり効果テキメンなので参考にしてみてください。 主人の部屋がやたらと気になる。 断捨離にハマリ出した頃、やたら気になった場所があります。 それは主人の部屋でした。 物が散乱し、同じようなTシャツや黒い靴下が多いこと多いこと多いこと、、 脱いだ服は床にクシャっと脱ぎ捨ててあるし、本の量もやたら多い。 例えば・・主人の仕事に関する某業界誌は、付き合った当時から毎月定期購読でした。 しかし、開封されないまま玄関の棚に一ヵ月放置され、また翌月分が届くってゆう状態が3年くらい続きました。 何回「読まへんねやったら解約しようよ」と言っても「読んでる!読むねん!」と言うもんだから、我が家の本棚には新品同様の某雑誌が本屋のようにピシっと毎号並んでおります。 (さすがに3年くらいして、彼も無駄だと気付いたみたいで定期購読は辞めました。ふぅ、一安心。) それは、フィギアを集めてる人と同じで、一種のコレクションだよね。 全巻揃ってる!なんかイケてる!みたいな。 服も「いらないの、捨てたら?」と聞いても「全部着てる!」と言うばかり。 でも、断捨離の神〝やましたひでこさん〟も「人の物は勝手に捨てたらダメ!」って言ってたし、もう諦めよう。見ないようにしよう。と心に誓いました(しぶしぶ)。 なぜこんなにも主人のものを捨てたいのか? それは、人の物を捨てるのは簡単だからということに後から気付きました。 自分の物はいろんな思い入れがあるので捨てるのにパワーがいりますが、主人の物には執着が一切ないので全部いらないものみたいに見えてしまっていたんですよね。 家が散らかってるのは全部主人のせいだ!みたいに勝手に思い込んでしまっていたみたい。まさに鬼嫁! そこに気付いてからは、自分の物だけとまずは向き合おうと決めて、せっせと自分のクローゼットやリビングの棚の断捨離をし始めました。 主人の行動に変化が・・! スポンサードリンク 私がせっせと断捨離していくにつれて、どんどん家がキレイになっていきました。 すると、あら不思議。 どんなに断捨離を勧めても「全部必要やねん!」と頑なだった主人が「これもういらんかなー?どう思う?」と聞いてきたんです。 「いらんいらん!首元伸びてるし!」 内心ガッツポーズしながらも、平然を装い答える鬼嫁。 その流れで、「みほー!おっきい袋持ってきて!」と言いだし、大きなゴミ袋がいっぱいになるくらい自ら断捨離したんです! 久しぶりにお目見えしたクローゼットの空スペースを見て喜んでるし! 人の心を無理やり動かそうと思っても無理で、行動で示していくのが一番なんだと気付きました。 特に、オトコの人って自分で納得しないと行動に移さないですよね。 あれはなんだろう。そうゆう生き物なの? まとめ 人は今の状態を維持しようと脳が働くらしい。 ということは、キレイな状態を毎日見るとキレイにするし、散らかってる状態を毎日見ると散らかってることが普通になるということ。 慣れてくるんですよね、どんなことにも。 夫に断捨離して欲しければ、自分の行動を見せることが一番の近道です。 夫は妻にヤイヤイうるさく言われると、余計にやりたがらない生き物みたいです。 自分の物より人の物を捨てたくなるのは楽だから 男の人に口で言ってもうざがられるだけで効果ゼロ 自主的に「キレイにしたい」と思うような行動を見せる 自分のスペースがキレイになると、「俺の所だけなんか汚い。キレイなのいいなー」と絶対なりますから。 騙されたと思ってやってみてください。 では! スポンサードリンク
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2年前に作った自分メディア。
あの頃、勢いで作ったはいいけど結局使いこなせず二年間放置プレイしていました。

二年間も!!
まぁ、よくサイトの存在を覚えていたな、わたし、、


機械音痴のわたしが、今年に入ってから俄然メディア構築に意欲を燃やしているのですが、そんな時に、
あれ?待てよ。
私、あのサイトどうしたんだっけ?
と、奇跡的に思い出しました。

viva記憶力!

っで、サイト立ち上げ当時にたったの三記事だけ更新していたので、見返してみました。


そしたらこの記事。
人気ブロガーと呼ばれるまでの10年間で得た3つの心得
現在、私はブログに書きたいことを書いています。 よく「アクセスを増やすにはどうしたらよいですか?」と質問を受けますが、 アクセスを増やす目的の為ならいろんな手段があります。 例えば、 ・読者申請を自らしまくる(無差別ではなくターゲットを絞って) ・更新率を上げる ・話題のネタを書く など・・ でも、今私はそれらを意識してません。 22歳でブログを始めて、約10年。 その間、アクセスをもっと増やしたい!と焦ったこともあるし、 何を書いたらよいのかわからなくなったこともあります。 いっぱい悩んで、行き詰ってきてからこそ見えた景色も沢山あります。 しかし、ずっと多少アクセスが高めのブロガーだった私が、〝パワーブロガー〟と 呼ばれるようになったのは、ココ1・2年くらいの話です。 そのココ2年で何が変わったか。 それは、スキな事を書き始めたこと。 スキな事と言っても、表面上のスキな事ではなく(これは昔から書き続けてる)、 内に秘めている〝思い〟の部分。 ここを包み隠さず、私はこうゆう人間なんだと発信し始めたのがココ1・2年なのです。 ======================= 心得1:過去のバッシングから鎧を被る事 ======================= フジテレビ系〝あいのり〟という番組に出演した時、 一般人だったのに、帰国したと同時に全国に顔と名前が知られるという私の人生での大きな転機がありました。 それからは、ある事ない事言われるようになり、いわゆる〝2ちゃんねる〟的な掲示板が恐怖で恐怖で。 道で「大好きです!」と嬉しそうに声をかけてくれる人に対しても、 「そうは言っても、家帰ってネットで悪口書いたりしてるんじゃ・・」なんて被害妄想までしてしまう様になりました。 海外にハマり、帰国後すぐにフィリピンに語学留学に行ったのですが、 乗り換えのマニラの空港でも日本人の方にお声をかけられ(嬉しい気持ちもある!)、 留学先のセブのクラブでは、まさかのフィリピン人の方に「あいのり!」と言われ、 嬉しいような怖いような、もうどこに行っても逃げられない。みたいな気持ちにもなりました。 有名税という言葉がありますが、今なら納得できるけど、 その頃の私には全く理解できず、なんでこんな思いをしないといけないのかと結構落ち込んだこともありましたね。 ======================== 心得2:ブログは絶対にやめないと根気よく続ける ======================== それでも、応援してくれてる方も沢山いて、コメントを貰うたびに元気づけてもらえるブログの存在は貴重でした。 10年間いろんな事を書いてきましたが、いつしか表面的な内容だけを書くことに慣れてしまい、 それが妙に楽で居心地が良く感じていました。 心の奥底の熱い部分を書いて、バッシングに合うのは辛いけど、 表面的な事を叩かれることはなんとも思わない。 その差は、そこに〝思い〟があるかどうか。 でも、「最近の美帆ちゃんのブログは、美帆ちゃんの思いが見えないんだよね。本当はすごい熱い思いを持って生きてる のにそれが全く感じない。」ってある方に言われたことがきっかけでもう一度ブログの存在を考えました。 ======================== 心得3:ブログの目的意識を見失わない ======================== 何の為にブログやってたんだっけ? 私は、自分自身を発信したいからやってる。 こうゆう人間がここに生きて、こうゆうことを感じて、こうゆう道に進んでいるって事を 発信して行きたい。知ってもらいたい。 これは、子供の頃から思ってたこと。 なのに、私はいつからか本当の意味の発信する事を放棄してた。 それからは、人間田中美帆のココロをブログに投影させています。 もしこれからブログという存在がこの世から無くなったとしても私は何かしらのカタチでずっと 発信していくでしょう。 これからもそんな人間田中美帆の生き様を沢山の方に見て知って頂けたら嬉しいです。 田中美帆
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そんなに見てくださっている方いたんや
ありがたい。

WordPressの勉強も本とネットでしながら、もっと見やすくしていこう。

最近はひとりでパソコンに向かってパチパチするのが楽しくてたまらない!

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