こんにちは♪めしょんです

目指したい場所があったり

目指したい未来があるとき

やってはいけないことがあります。

  

本題にいく前に

一つ考えてみてください。

  

もし、道に迷った場合どうするか?

考えてみてください。

  

おそらく、誰か道を知っていそうな人に聞きます。

いまだったらスマホで調べるかもしれませんが

両方ともやっていることは同じで

「知っている人」に聞きます。

  

赤ちゃんには聞かないだろうし

明らかに観光客の人には聞かないだろうし

知っていそうな人を探して道を聞くでしょう。

  

目指したい場所があるときは

目指したい場所を知っている人に聞くのが正解なのです。

(大冒険をしたかったら別だよ)

  

で、人は決断の前に誰かに相談します。

背中を押してほしいからです。

人はそんなに強くはないので

決断をするとき、背中を押してほしいものです。

(そんなことしなくても目指せたらいいけどね)

  

で、ここからがやってはいけないことで、

その相談を目指したい場所を知らない人にするのです。

理由は、その相談相手が

自分のことをよくわかってくれているからだね。

  

でも、知らない人に相談した場合、

得体の知れないものは「否定」したくなるのが人間なので、

得体の知れないものを聞かされた相手は

その挑戦を止めたり、よくわからない返答をするものです。

  

なぜなら、知らないからです。

その人は、自分のことをよく知ってくれてても

目指したい場所のことは知らないのです。

つまり、現在地は知ってても、目的地は知らないのです。

  

道を知らない人に、道を聞いたら

よくわからない答えが返ってくるのが当たり前だよね。

  
 

だから、起業したかったら

いくつも起業している人に何回も話を聞けばいいし

すでにやっている人に聞けばいい。

  

で、極論、話を聞いても、聞かなくても

自分が辿り着くと決めたら、辿り着くものだから

相談した相手からどんな言葉が返って来ようと、

行ってみればいいし、やってみればいい。

  
 

この記事で伝えたいことは

何か目指したい場所があるとき

その場所を知らない人に相談しなさんなや。

ということと

  

相談相手に何と思われようと、何を言われようと

また、相談してもしなくても、

辿り着くと、本人が決めたら辿り着くものだよ。

ということです。

  

そうすれば、必ず目的地に着くからね♪

今までも、必ずそうだったように。
 

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人生が変わる言葉1235『目的地には目的を持っていけ』