月別アーカイブ / 2019年02月

こんにちは♪めしょんです
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沢山お読みいただいてる

褒めない子育てをしたあと、起こったこと

嵐の翔くんの言葉から学ぶ、人気の秘密

ですが

 

この話の中で、心の矢印というキーワードが出てきます。

 

その「心の矢印」の思考回路を理解すると、
人間関係の悩みが解消され、
ビジネスでは売り上げが上がっていきます。

  

「心の矢印」とは何かというと、

例えば、人付き合いが下手なタイプの人が待ち合わせに遅れると
  

「電車が遅れちゃってさー」

「道が混んでてさー」

というわけです。

  

さて、この時の心の矢印はどこに向いているか?

と言うと、完全に内向きです。

  → 私 ←

  

じゃあ、この心の矢印を外側に向けるとどうなるか?

 
出来る限り遅刻はしないのがベストだけど

万が一、相手を待たせてしまったとき

心の矢印が外側に向いた人はなんというのか?というと

  

「こんな所で待たせてしまってごめんね!」

「それでも待っててくれて嬉しいありがとう!」

  

矢印が外側に向けると

こんな感じの言葉になる。

  

それだけで、待たされた方は

待たされたかもしれないけど

「大切にされてるな」と感じるわけだ。

 

 

ビジネスに関していれば
アパレル店なんかで、感じることがあると思う。

  

店に入って商品に触れた途端

 

「私、これの色違い持ってるんですよー」

(知らんがな)

「これ、さっき入ってきたばかりなんですよー」

(魚かよ!)

  

という言葉が飛び交う時がある。

この時の心の矢印はどこに向いているかな?

  

15年ほど前、ショップ店員全盛期に、

私はずっとトップセラー店員だった。

理由は簡単で、心の矢印を外側に向けていたからで

心の矢印が内側の店員さんは売ることができなかった。

自分の言いたいことを言うだけだからだ。

  

お客さんが欲しいタイミングで現れて

お客さんが欲しい言葉と視点で話して

自分が売りたい服ではなく、

お客さんに似合う、お客さんが欲しい服をプレゼントする感覚だ。

それで、お客さんは嬉しそうに帰っていく。

  

心の矢印を外側に向けると、

服を買ってもらえるだけじゃなく、

喜んでもらえて「ありがとう」と言われるんだ。

「またあなたから買いたい」と言われるんだ。

  

心の矢印が内側の時は

押し売りされて、お客さんは見たいように見れないし

商品も売れずで、誰も得をしない。

  

心の矢印が外に向くと

お客さんは似合う服が買えてうれしいし

商品も売れて、喜んでもらえて、店員さんもブランドも嬉しい。

万々歳だ。

  

周りの人が喜び

関わる人が喜び

自分も喜ぶ

それが、心の矢印なんだ♪

「心の矢印」を外側に向ける
簡単な方法は↓をクリックしてね♪
「心の矢印」とは

 

こんにちは♪めしょんです
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今日のお話は、読むだけでもとても価値があるお話だと思います。

「褒めない子育てをした後、起こったこと」の続きです。

(まだ読んでない場合はクリックしてね♪)

  

「さて、ここでもう一つ、
心の矢印を意識することで

一気にパラダイムシフトするような

最高の武器を皆に授けましょう」

  

その言葉と共に、我が主人の講義が再開した。

講演会の参加者さんが、首がもげるほど頷いた話がはじまった。

  

以下、2017年におこなったセミナーの一部始終です。

 

____________________

 

皆は“クオリティ”って何だと思う?

 

会場) (洗練された とか 優れている とか?)

 

そうだ。その答えが欲しかった。

 

皆はクオリティのことを

・洗練された。

・優れている。

そんなニュアンスの解釈をしていると思う。


しかし

今日ここに来てくれたみんなは

クオリティの解釈を変えよう。

 

例えば、日本で売れている歌手と言えば誰を思い浮かべるかな?

  

色んなアーティストがいるけれど、売れていると言えば

嵐や、AKBなんかがあがるんじゃないかな?

  

じゃあ、彼らは爆発的に優れているのか?

というとそうじゃない。

 

ダントツに歌がうまいか? と言われればそうじゃない。

ダントツにダンスがうまいか? と言われればそうじゃない。

見た目は? 創造性は?

  

そうだ。

確かに格好いいし可愛いかもしれないけど

日本一では決してない。

でもどうして、彼らが一番売れるのか?

  

それは、

心の矢印が自分ではなく

ファンに向けられているからです。

  

それを象徴する嵐の櫻井翔君の言葉があります。

  

嵐が、大きなliveをおこなったとき、櫻井翔君が言った言葉です。

 

liveの前に「liveの注目するところはどこですか?」と質問が翔君にありました。

live前のこういう質問には大抵こういう回答があるはずなんです。

 

「2曲目の全員のダンスが格好いいので見逃さないでください」

「3曲目のソロパートが格好いいのでそこに注目してください」

みたいな感じです。聞いたことがあると思います。

 

でも、櫻井翔君は違ったんです。

彼がなんと言ったかというと

 

「今日は何人の人と

目を合わせられるかです」

  

わかるでしょうか?

心の矢印が、ファンに向けられてるんです。

矢印で言うとこういう感じです。

  ←嵐→

 

「2曲目のダンスが!」

「3曲目のソロパートが!」

それもアーティストなので確かにいいのですが

矢印で言うとこういう感じ。

  →嵐←

 

嵐が何年経っても嵐なのは

心の矢印がファンに向けられてるからです。

 

翔君は視線を、笑顔を、プレゼントしてるのです。

だからこの時、目が合った人は一生忘れられない経験になるのです。

「翔君が私を見た!」ってその周辺にいた人が全員言うわけです。

  

クオリティというのを、

「優れている、洗練されてる」だと思っているのは

小さい頃、上から下に向かって褒められたからです。

  

「凄いね! 偉いね! おりこうさんだね!」

そうやって褒められたから

凄くないといけない、

いい子にしていないといけない、

おりこうさんにしてないといけない、

と思っちゃうわけだよ。本当は存在してるだけでありがたいのに。

  

それって矢印がこうなってんだよ。

  →私←

 

 

だから、今日ここに来てくれた人は

クオリティの解釈をこうしよう。

 

- 人に喜ばれること -

 

じゃあ、人に喜ばれることをするにはどう考えればいいか?というと

“プレゼント”という考え方をしよう。

  

笑顔はプレゼントだ。

言葉というのはプレゼントだ。

放つものはプレゼントだ。

という考え方だ。

参照)私達は年中無休のサンタクロース

 

 

凄いことや優れていることをする必要はない。

それをクオリティだと思っているから

「私なんて凄くないし……」なんて言っちゃうんだ。

そうじゃない。

僕達はいつも、プレゼントをしているんだ。

  

でも、幸運にも今日皆は

クオリティ=凄いこと

ではないのだ! と気付いた。

   

クオリティ=凄いこと 

という考え方で生きるのは「点を目指す」ということです。

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こんな感じね。

クオリティ=凄いこと という考え方は

ここの一番上の点を目指すレースに参加すると言うこと。

つまり、この点を目指す人は山盛りいるから大行列だ。

このレースでトップに行くことは超ハードモードなわけだよ。

  

じゃあ、絵で考えてみよう。

絵で一番優れているもの。と言えばなんだ?

もっともすぐれているものです。

それは恐らく、「絵画」だ。

  

芸大なんかも日本中にあるし

ここを目指している人がとても多いはずだ。

  

じゃあ質問だ。

  

今生きている日本の画家を5人言える人!

(会場 首を振る)

  

今生きてる人だから葛飾北斎とかダメだからね。

じゃあ、一人言える人!

(会場 首を傾げる)

  

おかしいですよね?

クオリティ=凄いこと が正解ならば

誰もが沢山知っているはずなのに。

 

 

じゃあこれは? わかるかな?

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会場全員)アンパンマーン!

 

 

そうだ、アンパンマンだ。

じゃあこれは?

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会場全員)ドラえもーん!

 

 

正解! みんな元気だな!

じゃあ最後これ。

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会場全員)ミッキーマウスー!

  

ほら、今これ全部5秒以内に描いたんだよ?

ミッキーに限っては2秒だよ?

 

 

でもみんなが知ってるんだ。

サザエさんも、クレヨンしんちゃんもだ。

さっきの図で言えば、全然クオリティの頂点じゃないのに

皆が知っているんだ。

 

 

絵が優れているか?

そうじゃない。

物語が優れているか?

そうじゃない。

 

キャラクターに関してはどの作品も素晴らしいと思うけど

この絵が優れているか?と言われればそうじゃない。

クオリティ=凄いこと と考えれば論外だ。

  

だけど、アンパンマンやドラえもんやミッキーは

誰かを喜ばせたり、嬉しい気持ちにさせたり、幸せな気持ちにさせたりするんだ。

心の矢印が、皆に向いているんだ。

 

  ← キャラクター →

こんな感じだね。

 

 

その証拠に、彼らはいつもプレゼントをしている。

笑顔をプレゼントし、言葉をプレゼントし、愛と勇気をプレゼントしている。

だからみんな、彼らのことが大好きなんだ。

 

僕達はこっちを目指そう。大行列に参加する必要はない。

勘違いされるの嫌だから言っとくけど、画家が悪いわけじゃない。

上を目指すのが悪いわけじゃない。

心の矢印を外側に向けよう。それだけでいい。

  

だってほら、アンパンマンのワンシーンを思い出してみるといい。

  

アンパンマンがパトロールしていると

「うわーん! お腹がすいたよー!」って聞こえてくるんだ。

そうだ。いつもの、かばおくんだ。

  

そこで、アンパンマンはこう言うんだ。

「僕の顔をおたべよ」

  

アンパンマンのこの行為は、褒められたいからだろうか?

いや、絶対に違う。

褒められたいからと言って、顔面を引きちぎるなんて絶対にできない。

「僕は今、何ができるだろう?」って矢印を外側に向けて考えただけなんだ。

 

 

じゃあ、かばおくんはこう言うんだ。

「ありがとう、アンパンマン!

助かったよ!」

 

 

さて、話を現実に戻そう。

  

「凄いね!」「偉いね!」「おりこうさんだね!」という言葉で僕は育たなかった。

「ありがとう。 助かったよ」で育ったんです。

だから、ヒーローみたいに「ありがとう!」を

たくさん集める人になろうと思ったんです。

人はそう言う人のことをビジネスパーソンと呼ぶだけで。

 

 

もし、これが「俺は凄いだろ!」「俺は偉い!」「俺はおりこうさんだぁ!!」って

矢印が内側になっていたら、僕は起業家にはなっていなかったと思います。

 

「ありがとう、助かったよ」で育ったから

矢印を外側に向けて

「今日は誰に幸せな気持ちになってもらおう」

「あの人は何に喜ぶんだろう?」ってずーっと考えるようになったんです。

  

例えばもし、僕が10秒間くらい2mmだけ浮くことが出来たとしよう。

めっちゃ近くで目を凝らさないとわからないくらいの浮き具合だ。

紙なんかをしたに通して「わぁーほんとだ!浮いてる!」ぐらいだ。

  

人類初の飛べる力だ。とんでもないことだし、もの凄いことだ。

おそらく世界中に一気に広がって、メディアに取り上げられたあげく

2年後くらいに「そう言えば2mmくらい浮ける人いたよね笑」

みたいな感じになるんだ。

なぜかと言うと「浮けるだろ!凄いだろ!」だけでは

矢印が内向きだからです。

 

 

アンパンマンのね、やなせたかし先生は

知ってると思うけど

歌にこういう言葉を入れたんですよ。

  

何が君の幸せ 何をして喜ぶ
わからないまま終わる そんなのは嫌だ!

  

誰もが知ってる名文です。

 

「そうだよなー。自分の幸せを自分で決めたいし

自分の喜びって自分で決めるものだよなー

他人や世間に決められるものでは絶対ないよなー」

なんて言いながら、沢山の共感を呼んでいる言葉です。

  

僕はこの意味と、もう一つ意味があると思うんです。

 

アンパンマンが<君>に向かって聞いてるという意味です。

  

君の幸せってなに?

君の喜ぶことってなに?

僕はそれをしたい!

それをわからないまま

終わるなんて嫌だ!

  

心の矢印が外側に向かっているアンパンマンだから

きっとそういう思いが詰まっていると思うんだよ。

  

だって、僕とめしょんは、皆が何に喜んで何に幸せを感じるのか?

それをわからず終わるなんて嫌だから。

それを知りたいし、それをやりたい。

  

難しいことをする必要はない。

凄いことをする必要もない。

優れている必要もない。

  

ただ、心の矢印を外側に向けよう。

その方が何倍も楽しく、何倍も楽に生きられるからさ。

 

心の矢印を外側に向ける方法
はこちら♪ 



 

 

 

人生が変わる名言850『心の矢印を外側に向けよう』

こんにちは♪めしょんです
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たまに私の主人の話をブログに書くことがあるし

小学校の頃から自力でお金を稼いだり

20代前半で会社を起こし、13年もずっと右肩上がりに成長させたりと

なかなかの上野っぷりを見せてることから

主人の生い立ちや、どんな教育を受けてきたのか?

という質問をよくいただくので、その答えを聞くと

  

「褒められたことがほぼなかった」

という謎の返答が返ってきたので

その内容を、2017年セミナーで語ってもらった。

  

今日はその一部始終を紹介したい。

(なかなか見る価値があると思います)

 

____________________

 

僕は、小さい頃からあまり褒められることがなかったんですよ。

  

僕が25歳くらいの時だったと思います。

実家に遊びに行った時、リビングで甥っ子が

「うーくん偉いねー! すごいねー!」 

って親戚の叔母さんに言われていたんですね。

  

僕はそれを遠くから見ながら

「そういや、俺ああ言うこと言われたことないよね」

って母に言ったんですよ。

まったく記憶になかったので。

  

そしたら母が

「わざとだよ」

って矢沢あい漫画みたいな顔で言うんですよ。

  

僕はわざと、褒められなかったようです。

もちろん、まったく褒められなかったわけではありません。

 

 

母が言うには

“褒める”というのは大きく分けて2種類あって

上から下に褒めるのと

対等、もしくは上に向かって褒めるのがあるということでした。

  

私 ↘  褒める

――――――――――――――――

私 → 褒める

私 ↗  褒める

  

こんな感じに分かれているのです。

線より上のは「わぁ! すごいねー! 偉いねー!」というやつだ。

線より下のは「称賛」であったり「敬意」だったり「承認」というやつだ。

 

僕はこの、上から下に向かって褒められることがなかったのだそうです。

褒める時はいつも、対等の褒め方で、一人の人間として扱われていました。

 

 

例えば、免許の更新です。

免許の更新の時、母についていくとですね

少なくとも一時間か二時間ほど、僕は一人で待っていないといけないわけです。

今から考えたら完全に違反者講習の長さなんですけど。

  

園児時代の僕は

「一人で待ってる1時間て1日のことやん!」 と

極めて謎が深まることを言っていたらしいのですが

僕はちゃんと待ってたわけです。おりこうさんに。

  

そして、講習が終わった時、母は僕になんと言うかというと

「待っててくれてありがとう」

なんですよ。「おかげで免許が更新できたよ!助かったー」って。

  

「ともくん、いい子にしてたねー!」とか「おりこうさんで偉いねー!」とか

まったくもってないんです。

 

「ありがとう! 助かったー!」なんです。

  

意図的に褒めたりしなかったのはちゃんと意味があって

「凄いねー!」「頑張ったねー!」「偉いねー!」って育てると

褒められないとやらない子になる。という母の思いからです。

  

上から下に褒めて育てると

褒められないとやらなくなり

何かした時に、褒められないと、落ち込んだり怒ったりするのだそうです。

例えば、誰かが見てるときだけいい子にしていたり、ゴミを拾ったりするのです。

  

「そんな奴いるかな?」なんて思うかもしれませんが

「努力くらい認めてよ!」とか「頑張ったことは褒めてよ!」って言葉

聞いたことありませんか?

大人になっても、自分で気付かない限りその呪縛から抜けることはできないんです。

 

 

僕は、褒められて育ったわけでも

怒られて育ったわけでもない。

感謝されて育ったんです。

  

じゃあ、ここで、【心の矢印】を見てみよう。

  

教習所で待っていて「偉いねー!」「おりこうさんだったねー!」

と言われて育つと、心の矢印はどうなるか?というと

「褒められたい!」という矢印だ。

 

つまり、こんな感じ。

→私←

  

でも、反対にうちの母のように

「ありがとうー!助かったよ!」と言うとどうなるか?というと

「喜ばせたい!」という矢印だ。

自分がここにいることで母が喜ぶ!というヒーロー思考だ。

 

つまり、こんな感じ。

←私→

  

そうだ。

同じことをしていても

「褒められたい!」と思ってやったことと

「喜ばせたい!」と思ってやったことは

薄いレイヤーを重ねるようにまったく別のものになっていく。

  

僕は「喜ばせたい!」「もっと喜んでもらうにはどうすればいいか?」

怒ってるより笑ってる方が喜ばれる。

なんならニコニコしてるだけで価値を生んでると言うことだ。

そんな風に喜んでもらえることを色々考えるようになる。

 

←私→

  

こんな風に外側に矢印を向けながら

喜んでもらえることをずっと考え続ける。

気付いたら小学生でビジネスを始めていたわけです。

だってビジネスって喜ばれることの名前ですからね。

  

こうやって、僕は上から下に褒められることはなく

「ありがとう」で育ったんです。

  

今こうして講演会をやっているけれど

もし、皆さんが子供さんを連れて来ていて、

お子さんがおりこうさんに3時間も待っていたらなんて言いますか?

  

きっと「偉いねー!」「すごいねー!」って言うことが多いと思うんです。

  

でも、もしついてきてくれたのが友人だったとしたら?

同じことが言えるでしょうか?

「いい子にしてたね!偉いねー!」「凄いねー!」と言えるでしょうか?

 

 

絶対言わないはずです。

「ついて来てくれてありがとう! 本当助かった! おかげで学ぶことが出来た!」

そう言うのではないでしょうか?

  

僕はそうやって育ったんです。

上から下の矢印じゃなく一人の人間として。

「ついて来てくれてありがとう!」

「存在してくれてありがとう!」

「いてくれて本当に助かった!」

そうやって育ったんです。

  

僕がこうして、小さい頃からお金を自力で稼ぎ

沢山の人に喜んでもらえて

20代前半で起業し、今までずーっとやってこれたのは

心の矢印を外側に向けていたからなんです。

※心の矢印を外側に向ける方法は、
↓をクリックしてね♪
「心の矢印」とは


さて、

ここでもう一つ心の矢印を意識することで

一気にパラダイムシフトするような

最高の武器を皆に授けましょう。

 

 

つづきはコチラ↓
《嵐の翔くんの言葉から学ぶ、人気の秘密》


人生が変わる名言849『僕はありがとうで育った』

こんにちは♪めしょんです
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~ インターネットは私達に沢山のものを与えてくれた ~

  

私が高校生の頃は、着メロをダウンロードしたり

携帯小説を読めたりするくらいしかなかった世界が

誰でも使えるようになり、

調べたり受け取るだけじゃなく発信できるようになった。

  

そうやって、自宅のリビングでできるビジネスが生まれたり

古くなった服や家具を売ったり譲ったりできたり

様々な恩恵を与えてくれたけれど

一番与えてくれたものは<繋がり>だ。

 

 

これはSNSをよく使う人ならば何度も体感したことがあるだろう。

今読んだ本の著者にすぐに繋がり、メッセージを送ることが出来る。

今曲を聴いたアーティストに、感想を伝えることが出来る。

同窓会をしたければ、遠く離れた人にもすぐにつながることが出来る。

趣味の合う人や同じ志を持つ人と、繋がることが出来る。

  

そんな夢のような便利なツールが

私達にもたらした“繋がり”をどう活かしていくのか?

時代は私達にどう動けと言っているのか?

  

私が出した答えは

<助け合い>だった。

  

インターネットは、機能が無限で、やれることが多すぎて

何をしたらいいかわからないかもしれないけど

インターネットとは、“助け合い”を

人間に思い出させるツールだと私は思っている。

 

例えば

私が面白い「物語」を書いたとする。

インターネットがなかったらそれでおしまいだ。

  

でも、その物語を読んで

画像や絵にしてくれる人が現れる。

すると主題歌を作ってくれる人が現れる。

すると動画を作ってくれる人が現れる。

そしてそれを広めてくれる人が現れる。

  

遊びで書いた物語が、壮大な物語になり

映画化に辿り着く可能性だってある。

 

 

2017年にカプセルZの福田さんとおこなった「学ビジネス」だってそうだ。

企画を生み出す人がいて

頭脳ゲームを作る人がいて

プログラミングで格好良くデザインする人がいて

ストーリーを考える人がいて

心に届ける歌を歌う人がいて

人を集める人がいて

それを楽しむ人がいる。

  

すべて、デコボコのパズルのように

自分に足りない所を補い合いながら

一つのエンターテイメントが生まれた。

参加者全員でつくるエンターテイメントだ。

  

クラウドファンディングだってその象徴でもある。

積み上げた信頼の元 <助け合い> をおこない

通常なら1年かかるようなことが2週間程でできあがったりする。

  

人間は本来全員がデコボコで

出っ張っていたり、へこんでいたり

得意があったり、不得意があったり

未完成である生き物で、未完成だからこそ力を発揮できる生き物だ。

  

力もゴリラより弱いし、大きさもゾウより小さい。

運動能力もサルより低いし、鳥や昆虫のように空も飛べない。

水の中で息もできないし、早くも泳げない。

なのに今まで人間が生きてこれたのは

<頭> そして<助け合い>があるからだ。

  

インターネットは、この<助け合い>の力を最大化してくれる。

そして大事なのは、そのことに指をくわえて見てないで、

自分から参加していったもん勝ちということだ。

  

音楽ができる人は、

面白い物語を読めばそれに思いのままの音楽をつけてみればいい。

 

絵が描ける人は、

面白い小説を読めばそれに思いのままの絵をつけてみればいい。

 

デザインができる人は、

デザインすれば格好良くなる人の媒体を勝手にデザインして見せればいい。

 

文章が書ける人は、

面白い人のエピソードを聞いたら、それを物語にすればいい。

  

必ず面白いエンターテイメントが生まれる。

真剣に関われば関わるほど、一生話せるくらいの自分史になる。

  

国民総クリエーターと呼ばれるのはそう言うことだ。

“助け合い”で面白いものがたくさん生まれる。

アート・エンターテイメント・ファッション

一人じゃできなかったことがすぐに現実になる。

そこでできた信頼関係が、信用経済に繋がっていく。

 

 

利害関係をすべて無視して

<助け合い>その視点で世界を見るとやれることは無限大だ。

 


 めしょん

こんにちは♪めしょんです
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以前、仲良くさせてもらっている京都の老舗企業の社長さんと

深くお話させてもらう時がありました。

 

とても歴史があり、大きな会社ですので、

たくさんの社員さんを見てこられているし

そこの社員さんはお仕事面でも人柄としても素晴らしい方が多く

興味深くお話を聞かせてもらいました。

 

 

そのとき聞いた話は

「伸びていく社員さん」と「伸びない社員さん」には

明らかな違いがある。という話を聞かせてもらいました。

  

その違いは

「素直」

という漢字二文字に凝縮されてると言われていました。

  

「もうこれ! これに尽きるの! 難しいこといらない! これだけ!」

とオネエみたいな感じで何回も連呼されていたのですが

  

伸びない人は、どんなことを言っても

「知ってる顔」をしたり「わかってると言う顔」をして

賢いフリをする。

 

伸び続ける人は、同じ話を聞いても新たな発見をして、
勉強をすればするほど、

新たな発見があることに気付けるから

自分はまだまだ知らない! ということを知っているのだそうです。

  

これは私のトークライブにも共通してて

同じ内容の講演会に、何回も来て下さる方がいるのだけど

毎回「新しい発見満載!!」と言ってくれます。

 

まったく同じ話を聞いているのに

「新しい発見満載!」なのです。

 

なぜかと言うと素直だからです。

「はいはい、わかってますよ」という心があったら

それはほぼ、わかっていないと言ってもいいくらいなわけだ。

  

同じ話を聞いてるのに「新しい発見満載!」と言えるのはわけがあって

一回目の話を聞いた後、素直に行動してるからです。

  

人は話を聞いてレベルアップすることは滅多にないのです。

だってどれだけいい話を聞いても3日後にはほとんど忘れてるわけですから。

何を覚えているかというと

聞いた話をすぐに素直に実行したことです。

  

自分が実行したことしか残らないのです。

そして実行するには、話を聞いて“すぐに”やらないと忘れてしまうのです。

つまり「素直」でないと何もやらずに終わるのです。

  

この「伸びる人はとにかく素直!」と

何度も教えてくれた社長さんは

こう教えてくれました。

  

「素直な奴ってさ、とにかく行動するんだよ。

そんで、行動したら、大抵失敗するから

今度はお客さんがさらに喜んでくれるように工夫するんだよ。

そうやって素直に行動、素直に行動を繰り返すんだよ。

そしたら、そいつには人が集まってくんだよ。

お客さんだけじゃないよ。社員や関連業者

いっぱい人が集まってくんだよ」

  

そう言って、横にあったメモ用紙を取り出し

「こうしてな、素直に行動を並べていくんや」と言いながら

行動

行動

行動

行動

行動

行動

と書き続けた。

 

 

そして、ニヤリと笑って

「ホレ、縦に読んだら“行列”

素直に行動をし続けたら、行が列をつくるんや。

そう言うやつにはお客さんも行列つくるねん

だからうちの会社はいつも行列なんやな」と言いました。

  

つまり、行列ができる人は素直な人なんです。

沢山人が集まってくる人は素直に行動し続ける人です。

 

 

最後に一点だけ。

 

“行動”の話をすると、以前Facebookで

「会社に行くのも行動です。お風呂に入るのも行動です。

寝るのも行動です。行動って大事ですね」とコメントくださったのですが

  

行動というのは、新たな試みのことです。

“リスク”をもったアクションのことを“行動”と呼びます。

 

新たな試みというのは、今までやってこなかった理由があります。

恥ずかしい思いをするリスクや、怒られるかも知れないリスクや

お金を払うリスクや、時間を使うリスクや、新たな人と関わるリスク

様々なリスクがあるから、今までやってこなかったのです。

それを新たにとっていくことを“行動”と呼びます。

  

そんな行動を並べていこう。

必ずキミに行列ができるから。

  

リスクをとらないことは最もハイリスクだからね♡


行列ができる店と、閑古鳥が泣いている店の違いは
心の矢印がどこを向いてるか?なんだよ♪

※心の矢印については、↓をクリックしてね♪
「心の矢印とは」
 

 


人生が変わる名言848『行動を重ねると、ほら、行列ができる』

こんにちは♪めしょんです
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人間は言葉と感情のコレクション。

心の中に沢山の言葉と感情を並べているわ。

私達はそれを日々、自分の気付かないうちに

表に見せていることに気付かないといけないの。

逆にそれに気付けば素晴らしい自分をコレクションにできるわ。

by メッショリーナ・メグリーナ 映画 マイフェアレディZより抜粋

 

 

コレクターでなくても、すべての人が心の中に

言葉と感情をコレクションのように並べている。

  

知識を見せびらかしたい人は

能書きをズラっと並べる。

  

自分は優秀だと思いたい人は

学歴や資格をズラっと並べる。

  

恋愛遍歴を並べる人もいれば

集めたお金を並べる人もいれば

武勇伝を並べる人もいる。

  

私達は物質じゃなくても、常に何かを集め、並べているんだ。

何をコレクションにしたいかで自分史のコンセプトが決まる。

 

 

私の場合はブログを読んでくれてる人の喜んだ顔だ。

ホっとした顔に、嬉しそうな顔に、やる気に満ちた顔だ。

そんな大好きな顔をコレクションにしている。

  

キミは自分で何をコレクションにしていると思う?

  

人は、心に歳をとればとるほど増えていくものがある。

記号に近い役割の年齢ではなく、心の老いと共に増えていくものだ。

 

それは、“やらないいいわけ”だ。

  

御託を並べ

やらないいいわけを並べ

盛大なるコレクションのもと

チャンスが来ても、そのコレクションでガードするのだ。

  

心が若い人はここが違う。

どんな年齢になってもイキイキと過ごし

更に、年齢を重ねるたびに魅力的になっていく人だ。

そんな人は、“御託”や“いいわけ”を並べない。

  

さて。ここからが、私の提案だ。

  

やらないいいわけや御託を並べることから卒業するには

大切なキーワードがある。

  

それは

「試す」

ということだ。

  

何で人が挑戦しなかったり、チャンスを逃してしまうかというと

単刀直入に言うと失敗が怖いからだ。

失敗が怖くて、恥ずかしい思いをするのが怖くて

やらない言い訳ばかり、うまくなっていくわけだけど

「試す」というキーワードを持とう。

  

「試す」ということに失敗はない。

ただ、うまくいかない法則がわかるだけだ。

  

目の前に何かキッカケがあれば「試す」を発動させよう。

「とりあえずやってみよう!」

「お試しでいいから真剣にやってみよう」

「試しに、一歩踏み出してみよう」

  

そうやって「おためし」を繰り返していくと

自分の得意なことや不得意なこと、

そして今自分がどういう状況に置かれているか、現在地がよくわかる。

  

得意なことがわかれば、自分のやれることがわかる。

不得意なことがわかれば、誰と手を繋げばいいかわかる。

試しまくった挙句、自分の本当にやりたかったことに出会える。

 

 

つまり、「試し」に失敗という概念が存在しないんだ。

目の前のことを「失敗できない大きなチャレンジ!」と思っちゃうと

人間は何もできなくなる。

「噛んではいけない、噛んではいけない」と思いながら読み上げた文章は

100パーで噛む。それと同じだ。

  

人生を思いっきり楽しみたかったり

自分が主人公の自分史を面白く彩りたければ

「おためし」回数がものを言うのだ。

  

「こんなことが出来たら面白いよね?」

「試しにやってみよう!」

  

「こういうの思い付いたんだけど……」

「試しにやってみよう」

  

こうやって、試しにやってみるんだ。

 

 

『物は試し』

  

昔の誰かが言った言葉だ。

物は試し。

どんなことでも、試しにやって見なきゃわかるわけがない。ということ。

 

 

「試す」をキーワードに

ちょっと活動してみよう♪

3カ月後には劇的に自分の状況が変わってるから♪

 
(試練真っただ中のキミへ)

<試す練習> <試す訓練>と書いて試練だ。

最高の場をいま生きてるんだぜ♪

がんばろ♡


 

人生は「見たり」「聞いたり」「試したり」の3つの知恵でまとまっているが、
多くの人は「見たり」「聞いたり」ばかりで
一番重要な「試したり」をほとんどしない。
ありふれたことだが失敗と成功は裏腹になっている。
みんな失敗を恐れるから成功のチャンスは来ない。
by 本田宗一郎

 

 
心の矢印を外側に向けると
ビジネスや人間関係がうまく回り出すよ♪

心の矢印とは

 

 


人生が変わる名言847『物は試し』


こんにちは♪めしょんです
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<君のモチベーションに改革を>

 

モチベーションが上がらず

毎日気合が入りません。

めしょんさんはどうやってモチベーションを上げていますか?

というご質問を頂いて……というか今まで何回も頂いてる質問なのですが

 

先に言っておくと

「モチベーション上げるぞぉ!!」なんて思ったことがない。

私のリズムはいつも淡々だ。

  

こういう時は、単語法というものをお勧めする。

文章ではなく、その単語をなんの雑念もなく、ただ言い続けるという方法だ。

「気合・気合・気合・気合……きあい」と。

500回くらい言った時に気付くはずです。

  

あ、気合って「気」と「愛」

愛の気持ちなんだと。

  

「モチベーションを上げるぞ!」と気合を入れるのではなく

そこに対する、愛の気持ちを思い浮かべれば

自然と体は動くようになっているんだ。とわかるわけです。

  

モチベーションが上がらないのは、

そこにかける愛が足りていないということです。

  

私は文章を書くのが好きです。

文章を読むのも好きだし、書くのも好きだし、読んでもらうのも好きです。

そして、読んでくれている君が好きです。

 

誰もが知っている言葉や文字を使っているのに

その並びは毎回唯一で、オリジナルの文章が毎回生まれるのです。

 

 

誰もが知ってる文字、誰もが知ってる言葉を見て、

読んでる人は感動したり心が動いたり泣いたりするのです。

文章はそれができる。だから大好き。

文章には果てしない愛の気持ちをもっている。

だから今日も書きたくて仕方がないわけです。

  

「うおぉぉ!やるぜ!!」という意気込みは時に大切だけど

必ず、3日ほどで落ちていきます。

だから私は“たんたん”とそこにかける愛を確認するわけです。

  

そうするとモチベーションを上げようと思わなくても

高いモチベーションを維持できるわけだよ♪

簡単だね♡

  

そこにかける愛の気持ちを胸に抱く。

それで、モチベーションは高く維持される。

 


人生が変わる名言846『モチベーションは愛の気持ち』

こんにちは♪めしょんです
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<なぜ、あの子はあんなにも輝いてるのか?>

 

輝いている人の秘密というお話です。

輝いている人には共通点や法則があって

それを知れば、輝き始めるよ。ってお話♪

 

人が輝く秘訣に

“なりたい自分”を明確にすること

というのがあります。

  

「こんな私で在りたい」

「こんな行動ができる私になりたい」

そんな風に、今の状況を一切考えず、
自由に思い描いた自分を明確にする。

 

ただ、頭に思い浮かべるのではなく

紙に明確に書き出すと、さらにいいわけだけど

なぜ、なりたい自分を明確にすればいいのか?

ということを知ってもらいたい。

 

まず、輝いている漫画の主人公を思い浮かべてみてください。

 

ONEPIECE のルフィや仲間たち

HUNTER×HUNTER のゴン

響 -小説家になる方法- の響ちゃん ←推し♡

  

映画でもなんでもいいんだけど

色んな輝いてる主人公たちは

“なりたい自分”や“在りたい自分”というのがハッキリしているものだ。

だから、自分の選択に迷いがないし、すぐに決断をする。

 

 

こう書くと「めしょんさん、なりたい自分なんてなかなかわかんないよ」と

思う場合もあるかと思うのですが

なりたい自分は、何でできているかを考えたらすぐに出てくる。

何でできているかというと“自分に対する価値観”だ。

あの人もこの人もあなたも、なりたい自分というのが違うはずだ。

 

 

では、この自分に対する価値観とは、何で作られているか?というと

「何に対して、格好良く感じるか?」「何に対して、可愛いと感じるか?」

と言うことが大きな影響を与えるわけだ。

(ほんとはもっと色々あるけど)

  

これは、小さい頃からの親の影響や、

初恋の相手の影響をモロに受ける部分なんだけど

人によって格好いいや可愛いは違います。

 

例えば、荒い運転が格好いいし、うまい。と思ってる人もいれば

安全であり、スムーズであり、紳士的な運転が格好いいし、うまい。

と思っている人もいます。

逆に、運転さえできればなんでもいい。と思っている人もいます。

 

人間性にしても、ガラが悪い人を格好いいと思っている人もいれば

お金がなくても、夢を追っている人を格好いいと思っている人もいる。

博学で真面目な人を格好いいと思っている人もいる。

 

この価値観に上下や優劣があるわけじゃないけど

“格好いいの基準”が自分を決めている。

と言うことには気づいておかないといけないわけだ。

  

だって、その“格好いいの基準”や“可愛いの基準”に向かって

自分は選択や決断をしていくわけだからね。

  

モラルが低いことが格好いいと思っていると

モラルが低いことを目指してしまうわけだからね。

  

つまり、自分が何に格好いいと感じるか?可愛いと感じるか?

ってことが、キミ自身のこれからを作っていくと言っても過言ではないんだ。

 

 

漫画の主人公や映画の主人公から学べるのは

この「何に対して格好いいと感じるか?」という所が

皆の共感を呼ぶわけだよ。

そしてこの「何に対して格好いいと感じるか?」が

そのキャラの魅力を引き立てるんだよ。

  

さて、この何に対して格好いいと感じるか?可愛いと感じるか?

を明確にするにはこの5つを考えてみよう。

 

・行動

・考え方

・言葉

・ミッション

・メッセージ

  

どんな行動を格好いいと思うのか?

どんな考え方が格好いいと思うのか?

どんな言葉を使うのが格好いいと感じるのか?

 

そして、どんなミッションを持っているとさらに格好いい自分と感じるのか?

どんなメッセージを生き方で語るのが格好いいと感じるのか?

 

 

細かくこの5つの項目を思いつく限り書いてみよう。

  

・沢山の人に喜ばれる行動をとるのが格好いい。

・道に落ちてるゴミは拾うのが格好いい。

・どんな時も前向きに打開していく考え方が格好いい。

・どんな時も優しい言葉を使えるのが格好いい。

・家族をいつも笑顔にするミッションを持っているのが格好いい。

・才能がなくてもやれるというメッセージを生き様で語っているのが格好いい。

 

どんなことでもいい。

自由に自分が格好いいと感じることを明確化していくと

これから自分が何をやればいいのか?

どんな行動をとっていきたいのか?

それが明確化される。

 


格好いい・可愛いの基準が
これからキミが生きる基準だ。

輝いてる人はこれが明確なんだ。
自分がどう在るべきなのか?
それが明確だから決断も早いし、魅力的なんだ。

さぁ、明確にしよう。
明確にすればするほど、未来は明るく確かになっていく。

 

 

めしょんより

 


人生が変わる名言845『自分の基準を明確にしよう。それだけで未来が明るくなる』

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