月別アーカイブ / 2017年11月

こんにちは♪めしょんです

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 何をやっても面白くない、つまらない。

未来が見えない、不安で仕方がない。
何のために生きているのかわからない。

ポジティブな言葉や考えも頭に入ってこない。


こんな風に行き詰まったときのお話。 

 

私自身、ずーっと長いトンネルを独りで歩いているかのような

10代を過ごしていたので

しんどくなる気持ちはわかるつもりです。

 

「何をやっても面白くない、つまらない」


世界がつまらないのは、自分の心がつまらなくしているからだ。

そうわかっていても、つまらないしどうしていいかわからない。

そんな時も、生きていればあるものです。

 

そう言った場合は

とにかく、綺麗になりなさい。

 

とにかく、一歩でも綺麗になれるように心がけること。

綺麗でいることは、女性にとっての一番の仕事です。

出会う人にとっての、一番の礼儀でもあります。

 

やることがない、やりたいことがわからない。

つまらない、怖い、不安・・・

色々あると思います。

 

色々やらなくていい。

 

ただ、綺麗になることだけを考えてください。

そこだけ、一点突破してください。

綺麗になれる行動をして下さい。

それで女性の未来とは開けていくものです。

 

何度も言いますが

綺麗になることが女性にとっての仕事です。

雑草ですら一点突破をすれば、アスファルトを突き破ってくるのです。

綺麗になること一点を考えてください。

 

何もかもやらなくていい。

一歩でも綺麗になれること

 

笑った方が綺麗なら笑う。

大きなアクセサリーが綺麗ならつける。

綺麗な人に髪がボサボサの人はいないから整える。

(暗いな~)と思うなら髪を明るくしてみたりデコを出す。

メガネからコンタクトにしてみる。

固定観念を捨てて、自分にあったカラーの服を着る。

メイクも必ず色んな見本を見ながらする。

 

あれもこれも!ってしなくていいから

綺麗になること一点を考えること。

そしてできることから行動すること。

やることがない、やりたいことがないのなら

より綺麗な自分と毎日出会うことを楽しみにすること。

 

ただその一点だけでいいからずっと続けること。

そうすれば、必ず未来は自分で開いていける。

綺麗になろうとすることで、自分の心が開いていく。

それが、未来を開いた瞬間になる。

 

騙されたと思って、綺麗になるただ一点。

毎日、今までで一番きれいな自分に出会う楽しみを持ってください。

 

女性は綺麗でいるのが一番の仕事。

その意味が、必ずわかる日が来るから。

 


今、大ピンチをチャンスに変えていこうとしています♪
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人生が変わる名言673『綺麗でいることは女性の一番の仕事である』

こんにちは♪めしょんです

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 綺麗な人の特徴や、品がある人の特徴として

「余裕」というものがあります。

 

今日は、心の余裕がない人にとって
魔法のような話をしたいと思います。

 

時間的な余裕

金銭的な余裕

精神的な余裕

 

様々な余裕というものがありますが

すべての余裕が、車輪のような関係で繋がっていて

その中でも

まずは精神的余裕、心理的余裕からすべてのことは始まります。

 

と言っても、こう書くと

「うおー!そんなこと言っても金銭的余裕が欲しいんじゃー!

金銭的余裕がないと何も生まれないんじゃー!」

と聞こえてきそうなのですが、全部車輪ですから。

 

心の余裕がないから、素敵な情報も、チャンスも

“遮断”しちゃっているんだということを

頭に入れながらお読みいただけると嬉しいです。

 

女性にとっても、男性にとっても

この余裕というのはとても大切で

その人全体を包むオーラのようなものにもつながっていきます。

(オーラっていうか出す雰囲気全体のことね)

 

「この人、ただものじゃないなぁ」なんて思ったり

「この人といると、落ち着くなぁ」なんて思ったりするのは

間違いなく、余裕があるからですね。

 

余裕がある人は、いいものをどんどん吸収する

スポンジみたいなマインドになっていて、


余裕がない人は、悪いものをどんどん吸収する

スポンジみたいなマインドになっていく。

 

そんな“余裕”はどうすれば生まれるかと言うと

2つ。

“捨てること”と“自分にYESを言うこと”

捨てることというのは、いくつかあります。

心の大切なスペースを大きく占領しているものを

捨てるということですな。

 

どういうものがあるかと言うと

 

・過去の栄光

・自分を大きく見せること(威張ることね)

・余計なプライド

・被害者意識

 

こんなものが考えられます。

ひとつずつ書くと頭に入らないと思うので

“被害者意識”こいつの遮断力が半端ないので

ピックアップして書いていきます。

 

余裕がない状態を作っている中に
“被害者意識”という心理状態がある。


どれだけ素晴らしい言葉を見たり聞いたりしても

「あなたに私の何がわかるのよ!」なんて思ったり

「あの人だからできるのよ、わたしなんて…」とか言って

いいことを遮断してしまう。(悪いことはキッチリ吸収する)

 

人の幸せを見ると、自分が不幸になったりもする。

 

本人は被害者意識なのか知らないけれど

ハッキリ言って自分自身への加害者だし

周りにいる人にとっても加害者になってしまう。

 

いい言葉を見たり、行動的な話を聞いたり、素敵な話を聞いたら

被害者ぶって、すぐにシャットダウンするのに

 

耳障りのいい言葉や「いいんだよ、〇〇でいいんだよ」的な言葉は

やったらめったら変な方向に吸収して

その場しのぎの快楽ばかり追ってしまうようになるのです。

変な幸運グッズ買ったりね。

 

もうそういうのは、誰のためにもならないからやめるんだよ。

なにより、自分の為にならないからね。

被害者思考になるのも、悲劇のヒロインになるのも

全然いらないからやめな。

 

・過去の栄光

・自分を大きく見せること

・余計なプライド

・被害者意識

 

それらは、今までの自分を守ったのかもしれないけど

これからはもういらないから

「今まで守ってくれてありがとうね」って言って

紙に書いて捨てること。

 

それで、心には大きな余裕ができる。

 

もう一つの余裕の生み出し方は簡単。

自分にYESを言う。

 

でもよくある「〇〇してもいいんだよ」と言い続けるわけではない。

これはとらえ方を間違えると、変な方向に行く可能性があるから

いい方法があるので覚えていて欲しい。

「対極するものにもYESを言うこと」

例えば、私は人前で話すのがそこそこに苦手だったのですが

「緊張したらダメだ!緊張したらダメだ!」

と言うと、人間は緊張する生き物ですから。

 

「緊張してもいい」と言うわけです。んで、ここで終わってはいけない。

そのうえで

「緊張しなくてもいい」と対極するものにもYESを言うのです。

「緊張してもいい」 だけど 「緊張しなくてもいい」と唱えるのです。

そうすると、どんどん心に余裕ができていきます。

 

同じように、

「うまく話さないと!」っと思えば思うほど、うまく話せませんので

 

「うまく話せなくてもいい」と言うのですね。

そのうえで

「うまく話せてもいい」と言うのです。

 

「噛んでもいい」

だけど

「噛まなくてもいい」

 

「ウケなくてもいい」

だけど

「ウケてもいい」

 

「良いことを言えなくていい」

だけど

「良いことを言えてもいい」

 

そうやって、対極することまで承認していくと

どんどん心に余裕が出てきて

ハイパフォーマンスに繋がる。

ということはめちゃくちゃ多いのです。

 

前半だけで「〇〇でもいいんだよ」と終わっていたら

いいんだよ症候群みたくなって、アマアマ野郎になっていくから

必ず対局することも承認していく。

 

何度か騙されたと思ってやってみて頂きたい。無料なんで。

 

「自信がなくてもいい」

だけど

「自信があってもいい」

 

「勇気がなくてもいい」

だけど

「勇気があってもいい」

 

そうやって、対極する言葉も承認することで

耳障りのいい「いいんだよ、いいんだよ」っていう言葉から抜け出して

自分の可能性を自分で広げていけるようになる。

 

「あ、もっと前に出てもええわ」とか

「もっと自分を出してもええわ」とか

対極のことを許可することで自然と

前向きに進んでいけるような思考に切り替わるようになっている。

 

自分にYESを言うことで、心に余裕ができるようになっているんだ。

そもそも、心に余裕がない人は自分にNO!世間にNO!

なわけだからね。

YESを言ってあげるんだよ。

 

と言うわけで

“余裕”ができましたら

色んな素敵なことが入ってまいりますので

この記事を読んで実践して

あなたの心に素敵なスペースができましたら嬉しいです♡

 

 

めしょん

 

 

人生が変わる名言672『優しいYESがあなたに響き渡りますように』

こんにちは♪めしょんです

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今日はエジソン君の話。

とても大切な話です。

 

エジソン君はとても有名だし

彼の残した言葉も、とても有名なので

知っている方ばかりだと思いますが

とても大切なことなので見て頂けると嬉しいです。

 

私は失敗したことがない。

ただ、1万通りの、

うまく行かない方法を

見つけただけだ。

  

この言葉を聞いて

「そうかーエジソンくんは諦めない天才だなー」とか

「たくさん失敗するというのは大切だなぁ」とか

「挑戦し続けることは大切だなぁ」とか

「ちょっと失敗したからと言って諦めたらだめだなぁ」だけで終わったら

エジソンくんの伝えたいことの3分の1も伝わっていないんですよ。

 

彼は諦めない天才でも、失敗をポジティブにとらえる天才でもなく

何の天才かと言うと

 

やり方を変える天才なんですよ。

 

「うまくいかなくても、諦めず頑張った人」ではないのです。

「うまくいかなかったから、やり方を変え続けた人」なんですよ。

 

以前、流行っていない飲食店のオーナーに

経営の相談されたことがありました。

 

彼は自信家で、有名料亭で修行を積んだこともあり

料理には絶大な自信を持っていたのですが

彼にいくつかアドバイスをしたところ

それを素直に聞くことはなく

 

「お客さんが味をわからない」だとか

「立地が悪い」だとか、自分以外のせいにする

見当違いなことばかり並べ始める。

ということがありました。

 

うまくいかなかったら

まずはその商売に対する姿勢を変えること。

そして、考え方を変えることです。

 

続けてもうまくいかないというのは

「変えろよ」「進化しろよ」の合図なわけですから。

お客さんに対する姿勢、料理の提供の仕方、サービスの仕方

色々あると思いますが

 

喜んでもらえて、また来てもらえるように変え続けなさいよ。

というサインなのです。

 

ダイエットでも同じです。

 

たまに質問があるのですが

「“はくだけ”や“まくだけ”系のダイエットって効果がありますか?」

という質問があったりしますけれど

 

その思考がデブなので、無理です。

 

と思うわけです。

まぁ、あえて強調したくてデブという言葉を使いましたが

ほんとうそうです。

 

“はくだけ”や“まくだけ”などの〇〇だけで

自分の体を整えようとする所もおデブ思考だし

続ける前から、質問してくるところもおデブ思考だし

 

その思考を変えない限り、スタイルが変わることはないのです。

 

エジソン君は確かに、何度も挑戦したのですが

“やりかたを変えて”挑戦したのです。

 

うまくいかないと言うことは

必ず何かをチェンジしなければならないのです。

大体、変えなければならない所は、自分が変えようとしていない部分です。

(変えることから逃げている部分。と言った方がわかりやすいかな)

 

“諦めない”というのは

“現状を引き延ばす”ためにある言葉ではなく

“現状を変え続ける”という意味の言葉なのです。

 

上から目線で世の中を見ていたなら

すべてをフラットに見てみる。

 

余計なプライドを振りかざしているのなら

プライドをすべて捨ててみる

 

自分のすごさを一生懸命アピールしていたなら

誰かの素晴らしさを見つけてあげる人になる。

 

自分の悩みばかり考えているなら

誰かの悩みを聞いてあげる。

 

当たり前にいてくれる旦那さんや家族に冷たくしていたなら

心から、ありがとうを言葉と行動で伝えてみる。

 

文章を適当にシュッシューっと読んでいたなら

ちゃんと読むようにする(シュッシューの人は読み直し)

 

もし、何かうまくいっていないことがあるのなら

それは、“何かを変えるチャンス”なのです。

 

脱皮しない蛇は必ず死ぬ。

人も同じなのです。

 

 

見方、生き方、考え方、とらえ方、使う言葉

少しずつでいいから、変えていこう。

そして、“自分”っていうエジソンよりも素晴らしい発見をしよう。

 

 

今、大ピンチをチャンスに変えていこうとしています♪
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人生が変わる名言671『考え方を変える、姿勢を変える、在り方を変える』

こんにちは♪めしょんです

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毎年、12月になると聞こえてくるこの質問。
「今年一番のビッグニュースと言えば?」

こう聞かれて、 

自分や、自分の周りの人の幸せのニュースで答えようぜ。

芸能人や有名人のスクープじゃなくて。

 

なんて思うわけですけれど

ニュースやスクープは、自分で作っていくもの

だと思うわけですよ。

 

自分新聞を作るように

一面に自分の嬉しいNEWSが乗っている。

YAHOO!のトップニュースに自分の嬉しいできごとが乗っている。

 

そんな風にイメージを膨らませたり

実際にNEWS画像を加工して自分新聞を発行してみたりして

嬉しいニュースや、達成したいことを先にNEWSにしちゃう。

 

「そんなこと起こるわけない」っていうのも

面白おかしく本格的な記事にして作ってみる。

なぜなら、「そんなこと起こるわけない」ってのがNEWSだからね。

 

そんな風に自分の嬉しいNEWSをスケジュールに書き込んだり

新聞作ってみたり、トップニュースの画像加工でもしてみたりして

できる限り、楽しくアホみたいなことした方がいい。

とにかくふざけて、面白いことを考える習慣を身につけるととてもいい。

 

結局何が言いたいかと言うと


「今年一番驚いたことは?」とか

「今年一番のNEWSは?」なんて質問で

有名人のNEWSを熱く語ってる場合じゃないんですよ。

自分や大切な人の幸せ語ろうぜ。

って本気で思うわけです。

 

有名人を語ってどうすんだよ。

一体誰の人生?

っていうお話なわけなのです。

 

自分史に出てくるNEWSが

知らない人のNEWSばかりだったら

自分自身の視聴率めちゃくちゃ下がるぜ?って話です。

 

自分の大好きや、自分の可能性や、自分の未知を

どんどん知っていって、楽しく面白くしていかないと

生まれてからずーっと一緒にいる自分自身に愛想をつかされてしまう。

 

自分の人生を面白くしたかったら

自分自身の視聴率をあげることです。

面白くすることです。楽しくすることです。感動できるように。

「自分に生まれてよかった!」って感動できるように。

 

っというわけで、時間がございましたら

遊び心満載で、自分の嬉しいNEWSや

家族や親しい人の幸せそうなスクープを

新聞やネットのトップページみたいにして作ってみるといいですな♪

 

 
この今の私のピンチを、チャンスに変えて
自分史のトップページに載せようと思う♪

みなさまのお力、本当にありがとうございます!

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めしょんより

 

 

 

人生が変わる名言670『HAPPYNEWSは自分で作るものである』

こんにちは♪めしょんです

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 これを抑えていないと、自己表現なんて絶対にできないぜ?

と言うお話し。

とても大切な話なので、心に響きましたら誰かに教えてあげてください。

 

アーティストやなんかの世界だとよく使われる言葉です。

作品を通して“自己表現”をする。

 

ビジネスマンなんかも、「仕事とは最大の自己表現だ」

なんていう言葉もあります。

 

 

確かにその通り。
 

でも、このことをわかっていないと

作品や、仕事すらも自己表現にすらならないぜ?

というお話です。

 

自己表現と言うのは、自分自身を表わしたものであり

心の中の世界を、現実世界に具現化したり

耳に残る形で表現されたものです。

 

いわば、自分の分身であり

自分の象徴です。

 

でも私たちは、小さい頃からずーーっと自己表現をしているのです。

どういう事かと言うと

 

自分と言うのは

“考えていることそのもの”

だということです。

 

面白い人は、面白い事を考えているんですよ。

よく怒る人は、怒るような事を考えているんですよ。

よく悲しむ人は、悲しむような事を考えているんですよ。

 

玄関を開けたら、ゴミが散乱していたとしましょう。

 

怒る人は、それを見て怒るんですよ。それを見て悲しむ人もいます。

でもそれを見て、何も言わず、拾う人もいるんです。

それどころか、隣近所の分まで拾う人もいるんです。

それをネタに、面白く変換する人もいるんです。

 

怒る人はその後も、怒りたくなるようなことを探すんですよ。

誰かと肩をぶつけたり、道路の段差につまづいて段差に怒ったり

行列にイライラしたり、店員さんに怒ったり

怒るようなことを考えているから

怒る現実が起きたり、怒る自分になるだけなんですよ。

 

考えていることが、自己表現なんですよ。

自分と言うのは、考えてることそのものなんですよ。

 

誰かが喜ぶことを考えている人は、誰かを喜ばせる人なんですよ。

くだらなくても、面白いことを考えている人は

誰かを笑わせる人だし、面白い人生を生きる人なんですよ。

 

考えていること=自分そのもの

ですから、面白いことや楽しいこと考えたらいいんですよ。

 

 例えば、正月なんて羽子板でミスしたら顔に落書きとかするじゃないですか。

あれって、どう考えても、関連性も意味もないじゃないですか。

一応、厄除けとか魔除けとか意味はある!とか言ってますけど

墨で顔に落書きする意味とかないじゃないですか。

 

じゃあ、なんでそんなことをするかと言うと

 

今年一年も、楽しく生きろよ

ってことだと思うんですよ。

 

「それをやる意味は?」なんて考えていたら

本当しょうもない生き方しかできないですから。

 

何の意味もない、特に関連性もない。

でも、アホみたいなこと考えて、笑っていこうぜ?

 

そんな意味があると思うんですよ。

 

この世界がつまらないと感じたら

自分の心がつまらないわけです。

つまらないことを考えているわけです。

 

だから楽しいこと考えりゃいいよ。

アホみたいなことや、くだらないことも考えりゃいいよ。

それで、目の前は面白くなるからさ。

 

そうしていこう。

 

そう思う、めしょんさんでした

 

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人生が変わる名言669『考えていることが、自分そのものなのである』

こんにちは♪めしょんです

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 綺麗な人と言うのは、いつも綺麗にしている人。

 

今から約15年ほど前

「あ、腐りかけていた自分の人生がついに動き出したな。」

と感じた時のことです。

 

私は、その時、ある習慣を実践しました。

その習慣を続けてから、頼っていただくことが増え

関わる人に恵まれ、とても充実した生き方をできるようになったのです。

 

当時の私の願いは

経済的にも、精神的にも豊かになることでした。

そして何よりも、綺麗になりたいという思いが強かったのです。

 

そんな時、すでに充実MAXだった主人のある習慣に気付いたのです。

 

飲食店で、最後には必ずテーブルが綺麗なこと。

帰り際に、たくさん「ありがとう」を伝えること。

 

ホテルから出る時、必ず部屋がすごく綺麗なこと。

ホテルマンにも、お世話になった部屋にも

「ありがとう」と深々と頭を下げること。

 

外出先でも、トイレを綺麗に使い、フタもしめること。

 

仕事場から、帰る時、綺麗にしてから

「どうもありがとうございました」と仕事場に頭を下げること。

 

人と、めちゃくちゃ大事に接すること。

・・・etc

 

そんな習慣がありました。しかもどんな時も。

潔癖症ではなく、できるかぎり綺麗にして帰るのです。

 

彼は当時こういってました。

 

「歌手でも、控室が綺麗な人は、その日の歌声も綺麗で

アスリートでも、宿泊先や道具が綺麗な人は、調子がいい。

一流であればあるほど、部屋を綺麗にして帰る。

綺麗というのは、先天的なものではなく後天的なものなんだよ。」

 

私はその言葉を聞いて、綺麗にする意識をし始めました。

 

そこから、どんどん色んな事が好調になっていき

「綺麗な人とは、綺麗にしている人」この言葉は真理だ。

そう思うようになりました。

 

その習慣は、今でもいたる所で継続していて

 

セミナーが終わった後、来て下さった方が全員お帰りになられたら

いつも、二人で一生懸命テーブルや椅子を綺麗にしています。

 

「ありがとう」って言いながら

「頑張ろうね」って言いながら

一人一人を思い出しながら

座られていた椅子やテーブルを綺麗にします。

 

そうすると、私自身も、来て下さった方も

綺麗になるような気がして

おまじないみたいなものですが

初めてのセミナーからずっとずっと続けています。

 

綺麗な人というのは、綺麗にしている人。

 

今すぐ綺麗にできる場所がある。

今すぐ綺麗にできる言葉がある。

今すぐ綺麗にできる仕草がある。

 

それをやっていく人が、綺麗な人なのである。

 

 

めしょんより

 

 

人生が変わる名言668『綺麗な人とは綺麗にしている人』

こんにちは♪めしょんです

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 今日は、ものの見方の話を通して

伸びていく人と、伸びない人

伸び続ける人と、落ちぶれる人の違いについてのお話。

 

大きな違いは、観えている世界ではなく、見方

フラットに見ているか、ナナメから見ているかの違いがあります。

 

どういう事かと言うと

伸びない人と言うのは

関わる人や教えてくれる人に敬意がない場合が多い。

 

親や教師や上司、同僚や友達。

そこの間柄に、敬意があると、勉強をしていても、仕事をしていても

呑んでいても、遊んでいても、どんなことをしていても学べるのに

そんな人たちをナナメから見ている人はまず伸びない。

 

それは、アスリートや芸能人などの有名人に対しても同じ。

人をなナナメから観ているうちは伸びない。

  

斜めから見るというのは、偏ったモノサシで人をはかりつづけたり

相手を見下したりナメたような見方をしているということ。

  

「あの人は学歴が低いから」

「あの人は住んでる場所が田舎だから」

「あの人は年収が低いから」

「歌が下手なのにたまたま売れているだけ」

 

そんな風に、一生懸命に自分のかたよったモノサシではかったり

関わる人の「ない」にフォーカスした見方をしたりするわけです。

なぜそういう思考回路になるかと言うと

他人に敬意がないということ、そして自分に自信がないからです。

 

他人に敬意がない人は、必ず自分に自信がない。

だから、他人をけなして、自分を保とうとする。

 

でも、その行為は「ない」にフォーカスしているわけだから

「ない」ものばかりを探す見方をしてしまうのです。

「ない」にフォーカスしているから、伸びないのである。

見事、思考回路通りの「ないない」づくしになるのだ。

 

伸びる人というのは、関わる人にものすごく敬意をはらう。

私が仲良くさせて頂いている素晴らしき方たちも

どれだけ仲良くなって楽しく食事をしたり旅行に行ったりしていても

常に敬意は互いに持っている。

 

だから、ちょっとした一言から、ネクストステージへのヒントにしたり

小さなアイデアから、大きなアクションへと変換していったりする。

それができるのは、互いへの敬意がそうさせるのだ。

 

そして、伸び続ける人というのは、伸びた後も周りの人に常に敬意をはらう。

それが生徒さんでも、部下であっても、子供であっても常にフラットに

まるで自分と関わる人は自分自身かのように大切にする。

そうやって周りの人と関わるということが

自分への最大の敬意だということもわかっているのだ。

 

逆に、ちょっと伸びたからと言って

調子に乗って関わる人を見下したり。クズと言ったり、揚げ足をとったり

敬意を失うと、急下降し、どんどん落ちぶれてしまうのだ。

部下や生徒さんを見下したりしてね。

 

波に乗っているからと言って

好き放題、言いたい放題、やりたい放題で

成長はできないようになっているんだよ。

魂が未熟ならなおさらね。

 

結局、人を大切にするということは、自分を大切にすることだし

自分を大切にするということは、関わる人を大切にするということ。

 

そして、人に敬意を払うということは、自分に対しての敬意だし

自分に敬意を払うということは、関わる人に敬意を払うということ。

 

それができる人は、ずっとずっと伸びていくし

魂はずっと成長していくのですな♪

 

 

今日も読んでくださり、ありがとうございます♡

めしょんより


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人生が変わる名言667『人への敬意は自分への敬意』

こんにちは♪めしょんです
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今日は、なかなか叶わない夢を、
本格的に叶えていく方法を書こうと思います♪

実は夢が叶わないのには、理由がいくつかあるのですが

その中でも大きいのが

夢と言うのは言葉の性質上、妄想で終わることが多い。ということです。

 

“言葉の性質上”としたのは

寝て見る夢があるからですね。

ある種のファンタジーです。

 

言葉には力が宿るので、ファンタジーとごっちゃになっちゃうんですね。

だから、妄想で終わることが多い。

せっかく夢を持っていても、それはとても残念なことです。

 

では、どうすれば夢を妄想で終わらせないようにできるか?

というと・・・。
 

夢と言う言葉を捨てるのです。

 

勘違いされると嫌なので書くのですが

夢を捨てるわけではありません。

夢と言う言葉を捨てるのです。

 

その代わり

 

夢に「〇〇プロジェクト」と名前を付けること。

 

以前も、いくつか書いたことがありますが

味方にしたいもの、大切にしたいものには名前を付けること。

※参照

>>たった5秒で許せないという感情から抜け出す方法

>>嫌だな、と思う人との付き合い方

 

メイクが苦手なら、メイクアイテムに名前を付ける。

それでメイクは格段にレベルアップする。

 

仕事でスキルアップしたいなら、仕事アイテムに名前を付ける。

カメラとか、キーボードとか、楽器とか、美容師さんならハサミとか。

 

名前を付ければ、味方にすることができる。

それが人間という生き物の性質です。

ちなみにウチの空気清浄機は「モリナガさん」です。

 

夢もそれと同じなのです。

「〇〇になるのが夢」

「〇〇を見るのが夢」

「〇〇な自分になるのが夢」

 

そう言っているよりも

「〇〇プロジェクト」と名前を付ければ

毎日、それを実行するようになる。

一歩でも進むように考えたり行動するようになる。

実行しなければ、プロジェクトでもなんでもないからね。

 

この、夢と言う言葉を捨て

「〇〇プロジェクト」にする意味はとても大きい。

なぜなら

夢を叶えることよりも大切なのが

夢を叶えていく自分になることです。

叶えようとすることです。

 

今すぐ「夢」という言葉を捨て

夢に名前を付けてあげよう。

 

今、大ピンチをチャンスに変えるプロジェクトを
行っています。
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めしょんより

 

 

人生が変わる名言666『名をつければ、味方になる』

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