目上の人を敬うのは、その経験や知識から多くを学ぶことができるからだ。

しかし、何も学ばずに無駄に年を重ねただけでは、あなたが学ぶべき貴重な経験を得ることはできない。

ただ年をとり、人生を浪費しただけの人間に敬意を払う必要などない、敬意を向ける相手を間違えないことだ。