月別アーカイブ / 2018年10月

以前
2016年9月だったようですが

子供のランドセルから
大人ランドセルへ
シャレオツに転身?なんて妄想を
勝手に爆発させたことがありました。



そして、
フランスでも
イタリアでもなく

日本!
しかも岡山デニムとのコラボ!!!
大人ランドセル
見つけたアアアア!


まじか…。

心が揺れましたよ

私の大好きなデニムとのコラボ!

そして私の大好きな職人系!

そして私の大好きな1つ1つ手作り!

皮も色合いがゆっくり変わって行き「育てる鞄」なんだそーな。

キャッチコピーが
「本物はふたつとない」

きゃああああ~ツボよツボ、ツボ!!!

ショップ販売員の方も
かなりな愛情を込めて作られているようで
無理に進めては来ないものの
いかにこだわっているかなどを
とてもやわらかく説明してくれました。

ワイシャツに黒いエプロンで
髪の毛ワサワサで、眼鏡して

なんと!
にじみ出るイケメン!
いわゆるモデル系の顔の作り、造作、配置ではなく
表情に籠っている、職人顔!!!
ゆえのイケメン!

不思議なことに
昭和の定番
赤ランドセル
黒ランドセル

の黒ランドセルが
あからさまにランドセルかと思いきや
なんだか一番シャレオツでした。(不思議)
少し薄い作り故らしいけれど。

しかし
かなりおしゃれ上級者的な着こなし?
持ちこなし?がいるなあああ
これは手ごわいぞ。

ちょっと気を抜くと
お子さん、塾へ行かれる際にママさんランドセルを
お預かり?大変ですねええ。
にはならないだろうけど…
私の場合、妙にすったもんだ感?生活感?が出てしまいそうだ。


さらに私は
お財布やら、携帯やらを、リアルに紐付けしないと
忘れてしまうから、この作りだと
物理的に現実の生活行動に取り入れは難しい。


と…後ろ髪惹かれつつ
あきらめました。


大人ランドセル
しっかりパッド系も入れられる作りになっている。
日本の技術!
やっぱり外国の人、喜びそうだなあああ。





昨日、野菜は鍋…で!
な話しましたが

知ってる人は知ってるけど
そこまでスタンダードじゃないかも…?
な「じゃがいも」の食べ方。

蒸かす(じゃがバタ)
揚げる(フライドポテト)
煮る(カレーや、シチュー)
などなど、万能なじゃがいもだけど


大根おろしで刷ったことあるかな?

キレイに洗って
皮ごと、ゴリゴリ

ほんの少し水分を切って
少量の小麦粉を混ぜます。

じゃがいも1個に対して
大さじ1くらい?(てきと~

でフライパンで焼きます。

両面こんがり焼けたら
ソースとマヨでお好み焼き風あり!

小さ目に焼いて
焼き上がりに
砂糖と醤油からめて
みたらし団子風あり(ひらたいけど)

焼く前に青のり混ぜ込んで
醤油でもあり

焼く前に粉チーズ混ぜ込んで
オリーブオイルで焼いて
ケチャップあり。

焼く前にゴマ混ぜ込んで
細かく切ったニラ混ぜ込んで
ゴア油で焼いて
ポン酢で頂くのあり。
ちぢみかよ!みたいな。

もう混ぜ込むもの
焼く油
つけるタレで自由自在
超~万能だよ。


カレーライスのスプーンですくって
小さく焼けば
お弁当にもいけます。

お酒のちょいつまみにもなります。

とにかく
「じゃがいも」があればいいのさ

おためしあれ~


青森県 PN ケイさんより


CCF20181012_00000.jpg


いやあ、この時期、野菜と言ったら

「鍋」じゃない?

「ぷちっと」でもなんでも
今手軽に鍋にできるいろんなタレも世には満載だし

小なべにコブだけ入れて

ザンザン野菜入れて
(白菜やら水菜やらニラやら
大根スライス、ニンジンスライス、などなど)

ポン酢とゴマダレさえあれば
無敵ですよ。

交互につけて楽しめば飽きない、飽きない。


変わりダネ?では
レタスしゃぶしゃぶ美味しいよ

豚の薄切り
(しゃぶしゃぶ肉じゃなくても薄めなの)
レタスをほんの10秒くらいしゃぶしゃぶ!
まだシャキシャキが残っているうちに
同じ鍋の豚肉を巻きながらいただく。

漬けだれは
「めんつゆ」これがポイントです。
お蕎麦つけて食べるよりちょい薄め

長ネギの千切りでもおいしいけど
ちょっとお手間でしょ?

レタスならバリバリ向いて
おしまいだしね。

大袈裟に言えば
レタス丸々1個ペロリよ✌

お試しあれ!

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