月別アーカイブ / 2018年03月

これ書いていた頃は、
アメーバブログだったなあ。

今年もこれです。

しかし!
ジュニアも思春期?

これでは、足りなくなってきた。

プラス手巻きで、対応しました。

私に似て
胃袋、広め(  ̄▽ ̄)

妖怪食った寝さんより

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1519946127342.jpg…が届きました。
わざわざ申し訳ない❗m(__)m

その後
私もなんとか4台つなげられる

1519946124352.jpg
1519946112864.jpg
は、ゲットしたんだ。

ご報告が遅れて申し訳ない。

しかし、これで
4+6=10

Σ(・ω・ノ)ノ!10台
つなげられる!!!!!?

って、そんなにはいらないか?

でも、別のへやで使える!

なんだか、凄く強くなった気がします。
(  ̄▽ ̄)

バキーン
バキーン
バキーン!って
昔のアニメで、新しい武器が装着される
ロボットみたいな気分(`◇´)ゞ

アンペア確認のアドバイスまで
ありがとう。

心も充電されました。( ☆∀☆)





劇場版のアフレコ時…ミニなごみエピソード。

途中、セリフとセリフがかぶりすぎる所などを
同じシーンにいても、あえて、「別録り」することがあります。

例えば、電話や無線のように加工する声と
そうじゃない声は、加工する側の声を本番では録らないで
後から収録したりするのです。

そんな中、
佐藤刑事がらみのシーンで、
リテイク的な(もう一度録る)ことがあり

同じシーンにいた、高木刑事もか?

とスタジオの外に出ていた、高木渉を呼びに行こうとしたら

音響監督から

「あ…高木さんはいりません」(大丈夫です)とのお言葉。

そろそろ
スタジオの酸素も薄くなって来ている頃あい

レギュラー陣が一斉に

「高木~お前いらないって」

「高木~用なしだって!」

「高木~クビだって!」

「高木~帰っていいって!」

っと、小学生か!!!な暴言パレード。

「愛されてるねえ~高木君」と笑うみんな。

そして、状況を飲み込めないまま

「え?俺?どこ?何?え??クビ?何が?」と

戸惑いながらスタジオ入りする、高木氏。

「や~い!クビクビ~」とはしゃぐ私も私です。

全ては酸素不足のせいってことで…。(たぶん)( ゚∀゚)アハハ八八

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