今、他の記事を書こうと思うてたんやけど…


調べ物してたらある事実に気付いて、ワテクシ的にびっくりしたので、そっちを記事にしちゃおっヽ(´▽`)/へへっ




昔、「愛少女ポリアンナ物語」というアニメをやってたの知っとる•́ω•̀)?

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ワテクシ、このアニメが大好きやったん
(*´ω`人)~♬

どんな状況でも「よかった探し」をするポリアンナの様にワテクシもなりたいってずっと思うてた。

やから、詳しいストーリーは忘れてしまったけど、未だに記憶に強く残るアニメ。


んで、ポリアンナのことをググってたんやけど…


「ポリアンナ症候群」という病気があるらしい。

  • 「直面した問題の中に含まれる(微細な)良い部分だけを見て自己満足し、問題の解決にいたらないこと」
  • 「常に現状より悪い状況を想定して、そうなっていないことに満足し、上を見ようとしないこと」

などを指す。

しかし由来となったポリアンナ自身は自己満足や現実逃避のために「よかった探し」をしているわけではない。

愛少女ポリアンナ物語」では、原作では割愛された部分を追加ストーリーとして加えることによって、ポリアンナの「よかった探し(Glad Game)」が単なる現実逃避や現実の矮小化ではないことを説明している。

具体的には、ポリアンナが父の死という絶望的な状況にうちのめされたまま無為に過ごすのではなく、身の回りで自分に優しくしてくれる人達の存在に気づき、そのことを喜ぶ(存在していることに感謝する)などの描写を追加することで、「よかった探し(Glad Game)」が自らに起こった絶望的な状況を受け入れつつも生きるための勇気を出すためのものであることを強調している。

また、作中でポリアンナとの会話は薬よりもよく効くとされるが、それは「よかった探し」がアドラー心理学でよく言われる「勇気づけ」に近く、相手の生きようとする意思を引き出しているからであると思われる。

たとえば寝たきりのスノウ夫人に対し、ポリアンナは病気の事実から気をそらそうとするのではなく、一緒に病気と闘う娘ミリーの存在を気付かせることにより、スノウ夫人の生きようとする力を引き出している。

このように、「ポリアンナ症候群」とは実際のポリアンナの「よかった探し」とは異なり、現実逃避のために行う楽天主義(アドラー心理学で言えば実際には悲観主義であり、問題解決を志向する楽観主義とは異なる)を指す内容である。

(Wikipediaより)


これ読んで、

(´-`).。oO(ワテクシ、幼少期の頃からアドラー心理学に惹かれてたんや


と気づいた訳だよ。


んで、ポリアンナ症候群になりかけた時があったことにも気付いた(ノ∀`笑)



これからも、現実をきちんと受け止めた上で、幸せ💞を見逃さず、感謝の気持ちを忘れずに。

現実逃避したり、承認欲求を満たす為に無理して幸せ💞、楽しいって自分をマインドコントロールせんように気を付けたいなと思うたよ(o-´ω`-)ウムウム


そして、周りの人達に対しても辛い時に前向きになることや、幸せ💞に楽しく見せることを強要せん人になりたいなとも思うた

(o-´ω`-)ウムウム




久しぶりに「愛少女ポリアンナ物語」観たくなったな(*´艸`)✨






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