今日は、勇気振り絞ってもう一つぶっ込んでみようかと思う。

この私の話が、何かに役立つかは分からんし、かなり過激な表現もあるので、読みたくない方はここら辺で記事を閉じることをオススメするよ(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )ƅ̋



以前、10代の時に軟禁された話を記事にしたんやけども。
その1年後位にまた軟禁される羽目になった私です╭( ๐_๐)╮

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バンギャでバンドを追っかけしてた私は、お金欲しさで水商売を始めた。

水商売始めた途端に付き合ってた元彼が、他の女連れて上京してしまったのはまた別の機会にヽ(;▽;)ノ



中洲の小さなスナックで働いてたんやけど、そこにある日お客で来てたヤの付くお仕事の方に何故か気に入られてしまった私。


「アフターに付き合え」
と言われ、もう1人の女の子と一緒にアフターへ行くことに。

その時初めてホストに連れて行かれた。

1時間位経ってから、もう1人の女の子が帰ると言うので私も一緒に帰ろうとすると「お前は残れ」と。


もう1人の女の子はさっさと帰ってしまい、仕方ないからもう少しだけ付き合うことに。


だいぶ時間経っていいかげんいいやろ?と思い「帰ります」と言うと

「お前は俺と一緒に帰るんや。
外に若い衆張らせとるから逃げれんぞ。」

やさグレてはおったけど、気持ちはピュアな私。

脅されとるし怖いやん
((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタ

ホストにも「大丈夫?」とか心配されたけど、言葉だけでなんもしてくれんし、大丈夫な訳ないやん
((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタ

ホストの店で軟禁された私。


言われるがまま、そのお客の家に連れて行かれるしかなかった私。

覚悟決めると言うより、諦めるに近かった。

大袈裟かもしれんけど、初めて死を覚悟した瞬間。


幸い、お客の望みは私を抱くことやったので、それを叶えたら解放してくれたけど。

そん時は本当に怖かったな(((( '-' ))))



教訓→危険を感じたら覚悟決めたりせんで、サッサと逃げましょう。
自分の命は自分で守らねば。




そして、次もまた軟禁される羽目になる私です。
それはまた別の機会にヽ(´▽`)/へへっ
次の軟禁はもう少し笑えるやつやけんね
笑ꉂ(ˊᗜˋ*)






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