予告を見て、母と2人で涙した。
予告で泣くって。。。
見なければならないという
使命感に駆られた #おかあさんの木 。



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。* ❤︎… …❤︎*。あらすじ。* ❤︎… …❤︎*。
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小学校の国語教科書に長期にわたり

掲載された大川悦生の児童文学を基に、

7人の子供を戦地に送り出した

母の愛を描いたヒューマンドラマ。


昭和初期、長野県の田舎の村。

7人の息子を生んだミツ(鈴木京香)だったが、

若くして夫・謙次郎(平岳大)が

心臓発作により他界。

息子たちは立派に成長するも

次々と出征し、ミツはそのたびに

畑に桐の木を植えていた。

謙次郎の同僚だった昌平(田辺誠一)や

その娘・サユリ(志田未来)らに

気遣われながら、ミツは木に語り掛け、

息子の帰りを待っていた。

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。* ❤︎… …❤︎*。。* ❤︎… …❤︎*。
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ワテクシは、原作を読んだことはない。
このお話、始めはとてもほのぼのしていて、
家族っていいなぁと思いながら視聴していた。
しかし、やはり戦争は残酷やった。
健気なおかあさんが報われることはない。
最後に一筋の光が見えたのにも関わらず。
これは、ノンフィクションだけれど、
リアルはもっと残酷だったでしょう。
戦争の残酷さを風化させてはいけない。
戦争で幸せになる人はいない。
それを胸に刻みながら、生きていることを
感謝したいと思いました(´・ω・`)






ピュアな淑女じゅんなの
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