最近
彼の影響でギターに興味が😶
この年齢きて
元々不器用だし
難しそうだなぁ~って思うけど
弾けるようになれたら
嬉しいだろうなぁ~と🙄✨

なので
彼にギターの弾き方を教えて
もらおうかなぁ~と
思ったりして😶

何十年もギターを弾いてる彼は
「簡単だよ」
なんて言うけど
不器用で鈍くさい亀な私には
簡単じゃないはず😒💧

そんでも
弾けるようになってみたくて
ギターには厳しそう💦な彼に
教えてもらいます🙄💨

ちょっとずつね😄💦

ここ最近
趣味というほどの趣味も無いので
やってみたい事を
趣味にしちゃえ⤴️⤴️
みたいな…ね😶

古いけど
昔から何故か家にギターがあって
弦を変えたら
まだ大丈夫なんじゃないかと🙄

コードとか指の動きとか
私に覚えられるのか
何気に心配なのですけど
やりたいからやってみる😊🌼

弾けるようになったら
曲を作ってみたい目標⤴️⤴️

彼を見てると
そんな世界も知りたくて😶✨
あんな風に曲を作れたら
なんだか楽しそうでさぁ⤴️⤴️

想いを詩にするのは
昔々からなのですけど
曲を付ける事が出来たら
本当に楽しいかも😊🌼

まぁ~
まだまだ先の事でしょうけど💧

昔々ちょっとだけ
ベースを弾いてた事は
彼には内緒🙄

そんなん言ったらきっと
ムチャ厳しくなりそうだから💧

ギターが趣味とかいいな✨
弾けるようになったら
上孫ちゃんに
教えてあげるんだ😄✨

音楽って幅広く聴くけど
孫ちゃんにも
色んな事を幅広く知ってほしい
婆ちゃん願望⤴️⤴️

男の子だもん😶
ギター弾けたら女子に
モテんじゃね❓みたいな
婆ちゃんらしからぬ計算を
していたりもする😒✨

楽器が出来る人って
男性も女性も
なんだかカッコいいんだもん🙄

孫ちゃんには
ちょっとカッコいい男に
なってほしかったりして😁
バンドマンになったりして~✨

まだ弾けもしないのに
そんな事まで考えてしまう~😅

お家にあるギター
取り敢えず一度
彼に見てもらわねばな😶

飽きっぽい私が
ギターを趣味に出来ますように💨
興味を持ったら始め時🌼


Yk1rQmtRcg.jpg



mayuge





「僕に頼っていいよ。頼りなさい。」
そんな事
言ってもらった事 無かったかも

甘えるとか頼るとか
今まであまり無かったかな…
甘えられて頼られるばかりだった

だから前に立つのも
引っ張るのも踏ん張るのも
なんだかずっと私だったなぁ…

相手が変わっても何故か私は
ずっとその立ち位置で
それがいつの間にか当たり前に
なっていたかも

娘達には好きな人には
「甘えなさい。頼りなさい。」
と言ってきた
自分がずっと出来ずにいた事

甘えたり頼ったり出来ると
生きてくのが少しは楽なのだと
私自身わかってたから

甘えたり頼る事が出来ると
守ってもらえるんだろうな…って
ずっと胸の奥で思ってた

それが出来ない自分が
歯痒かったり嫌気がさしたり
足掻いてきた私がいた
出来ないから逃がした幸せもあった
かもしれない

だから娘達には
甘えたり頼ったり出来る人に
なってほしいと願った

そんな願い必要ないくらい
娘達は私より器用だったりする

そんな娘達が見えてきて
少し安心してる私がいる

「頼っていいよ。頼りなさい。」
そう言ってくれる彼が
今の私にはいてくれる

でも私の中の根強い癖が
素直に彼に頼れなかったり
甘えられなかったり…
彼の優しさに悪戦苦闘している自分

素直じゃないな
と自分が自分に呆れる

自分の事よりも私の事を
考えてくれる彼は
いつも私の為に頑張ってくれている

だから私ももっと
彼に素直にならないと…
不器用でいたらまた
幸せを逃がしてしまうかもしれない

幸せと不幸せは背中合わせ

今が幸せだと想うなら
素直に感謝して
幸せを抱き締めないと駄目だよね

頼る事  甘える事に
素直にならないといけない
頼らせてあげられる
甘えさせてあげられる
そんな自分でもいなくちゃいけない

背中合わせのバランスを
自ら崩してしまわないように
素直な自分でいられるように

少しずつ少しずつ…
今年は多分
自分がずっとなりたかった自分になる
努力をする年なのかもしれないな

前でもなく後ろ過ぎる事もなく
出来るだけ
彼と横並びでいたいから努力する

そう考えられる人と出会えた私は
運がいいのかもな



mayuge











ほら
見てごらん
今日の夜の空を

満月を隠す
雲に覆われたあの空を

君は
月が見えないと嘆くけど
月は
見えないだけでそこにいる
あの雲の向こう
いつものように

見えないだけ
君の瞳に映らないだけ
それだけなんだ

月は今日も
あの空で
仄かに淡い月明りを
照らしてる

ほら
よく見てごらん
空に広がる雲に
月の明かりがうっすらと

見えるもの
見えないもの
見えなくてもそこにあるもの

それは
君が望めば見えるもの

雲の向こう
月は今日も君を見ている
君が生まれてからずっと
君を静かに
見守っているんだよ



uxYA6vZgJ6.jpg


うん…
なんとなく



mayuge





↑このページのトップへ