私が初めてハマりにハマったグループが嵐だった。
初めてこんなにも大好きだと思ったのが大野智だった。


魔王の演技で一目惚れして、え、歌も上手いじゃん?ダンスも上手いじゃん?
ってなって、一気に嵐の大野智が好きになった。


 ç¬‘った顔、拗ねた顔、怒った顔、泣いた顔
全部が大好きで、メンバーに囲まれてるから出るその表情が大好きだった。



なのに、いつしか私は超特急が好きになって
小学生の頃から好きだった嵐のファンクラブを去年辞めてしまった。


そんな私に突きつけられた活動休止宣言。
馬鹿だなぁ私って思った。
嵐のことずっと続いてくだろうと、信じて疑わなかった。
また行きたい時にファンクラブ入り直せばいいやとか思ってた。


馬鹿だと思う。ほんとに。
当たり前なんてないのに。
こーちゃんのときにそう思ったのに。


嵐はずっといる。そう思ってた。
大野くんはずっとずっといてくれる。
その想いが彼に重くのしかかり、悩んでいたことも知らずに。



ファンとして最低だと思うし、会いたいからってまたファンクラブに入っていいのか正直わからない。
今決まってるツアーに行くために申し込むためにファンクラブに入っていいのか
正直今は考えられない。


本当に嵐のメンバーが大野くん、櫻井くん、相葉ちゃん、ニノ、松潤で良かったと思う。
会見を見てそう思った。
どういう形で応援していくかまだ全然考えられないけど、嵐は最後まで頑張って欲しい。

本日、10月23日!

私の推し、リョウガさんは24歳となりました!!!҉٩(*´︶`*)۶҉



💜Happy Birthday💜
リョウガ
IMG_20181023_165253.jpg




私が初めて超特急に出会った時、私は思いました。




『紫の人…だけは推しにならないな…。』





現在。




「こんなにドキドキしてるのはー!リョウガのせい!リョウガのせい!」




あれ(^o^)笑


なんということでしょう。
推しですわ(^o^)


Shake bodyのMVのセクシーダンスにやられてからリョウガさんの沼にどっぷりハマりました。笑
最初、ユーキを推してて、リョウガさんはたぶん2推し目になるんだろうなぁと思ってたら…ね笑
ユーキさんを追い越し、今では赤のグッズより紫のグッズが増えるし…笑






ほんと、こんなはずじゃなかったのに。









こんなに、大好きな推しが出来るはずじゃなかったのに。




なんて、私は幸せものなんだろう。



同じラブライバーとして尊敬するし、同じゲーマーとしても尊敬するし、同じコミュ障なのに人に対して誠実なところも尊敬する。
大好きであって、憧れであって、ほんとこういう人なかなか出会えないと思う。



もし、友達が超特急を教えてくれなかったら。きっと私はリョウガさんに出会うことはなかったんだろうなぁ。


ありがとね。





超特急に、リョウガさんに会えたおかげで8号車の友達がたくさん出来ました。


私はコミュ障で、友達なんて少なかったのに今では会いましょー!なんてライブの無銭に飛び込むことができるようになりました。
私がペンラの電池を切らした時、ペンラを貸してくれた人もいました。
あげるー!って私何もあげてないのに、生写真やポスター、CDやお菓子たくさんのものをみんなから貰いました。






3推しのみんなを含め8号車に会えて、ほんとに良かったと改めて思います。



そんな出会いをくれたリョウガさん


ほんとうにありがとう。


24歳、幸せがたーくさん訪れる1年になりますように✩⡱




これからも大好きです٩(*´︶`*)۶



あ、1枚目の絵は私が描きました笑
下手だけど、ヨハネとのんたんに囲まれて困惑中のリョウガさんです(*^^*)w

IMG_-mn7phx.jpg
IMG_20170911_074155.jpg
IMG_20171028_170142.jpg
IMG_20180116_174821.jpg
IMG_20180110_212220.jpg




今日、M!LKの山崎悠稀くんの脱退が発表されました。

私のプロフィールを見てくれた方だとわかると思うのですが、私はM!LKで山﨑悠稀くんが推しです。

私がEBiDANに出会ったのはM!LKがきっかけです。
友達に誘われて行ったのがM!LKのライブでした。
最初はメンバーの名前すら知らなくて、何が何だか分からないまま、ライブは終わってしまいました。でも、ものすごく楽しかったことは覚えています。

それからしばらくしてM!LKが気になりだしました。
そして、ちょうどその頃M!LKのリリイベ、テルネロファイターがあったので参加しました。
全員との握手と、グルショに参加しました。そのとき、素敵な歌声と、人見知りの私に対してとても優しく接してくれた悠稀くんが大好きになりました。



それからリリイベがある度に参加し、サイン会にも行きました。



サイン会では、書いてる間にお話ができるのですが、私は悠稀を前に緊張でガチガチになってしまいました。
何も話せないまま終わっちゃう、そう思いました。
そのとき、悠稀くんがペンを止めて、私を見上げたんです。

「そのバイキンマン可愛いね(*´ー`)」

私がジーパンに付けていたバイキンマンの小さなぬいぐるみ?に反応して、にこっと微笑んでくれました。

私は咄嗟に、

『は、悠稀くんが好きって聞いたから…が、頑張ってゲーセンで取ったの!!』

「そうなの?ありがと(*´ー`)」


その言葉にすら返してくれる優しさ。

あぁこの人ほんとに好き。そう思いました。


その後また、ペンを走らせる悠稀くん。
下を向いています。

今なら、素直な気持ちが言える。



『悠稀くん、愛してますっ!』



ふっと顔をあげた悠稀くん。


「…なに?聞こえなかった。」


え。

悠稀くんの目はしっかりこっちを向いてる。
さっきみたいに目線が合わないから緊張しない、そんな状況はなくなった。

ええぃ。頑張れ私。

『悠稀くん…愛してますっ!』


するとまたニコッと微笑んで

「悠稀、大好きよりもその言葉が好き(*^^*)」


その後、サインを書き終えて渡してくれる時も、私がブースから出るまで見送ってくれました。
その時もバイバイが可愛くて。
あれは、人生で1番ときめいた瞬間かもしれない。


すごく可愛いのに、足全開だったけど笑



それも、好き。



悠稀くんはほんとに魅力的で、可愛くて、かっこよくて、歌が上手くて、笑顔が素敵で、スタイルも良くて、何もかも一生懸命にやろうとする。だから、落ち込みもする。
そんな悠稀くんが大好きでしょうがなかった。


これから、悠稀くんがどんな道を歩くのか。わからないけど、悠稀くんがあの時みたいな笑顔で歩けるならこれほど嬉しいことは無いよ。

泣きそうだけど、泣かないよ。
悠稀くんがみんなには幸せになって欲しいそう望むなら私は笑顔で見送る。

だから、悠稀くんも幸せになってね。



本当に出会えてよかった。
大好きだった。
これからも大好き。
ずっと応援してる。


悠稀くん、ありがとう。
IMG_20170913_185955.jpg
tUsPSUMW96.jpg
20347047_298218447254579_8354158209052704768_n.jpg
19535010_1446402452092369_4097110380445171712_n.jpg
IMG_y9bxh1.jpg



↑このページのトップへ