描きたい絵が全く浮かばない日々。
絵を描く仕事なのだから息をするように
当たり前に絵を描けたらと思うが
息が詰まって呼吸ができないような
描きたいものがでてこなく苦しい。
本屋や街を散策したり
家の本棚をあさってはみるものの
何も生まれない。
何も生まれないのはしょうがない。