月別アーカイブ / 2015年11月



以前、松本亀吉さんがsnsだったかblogで読んでいることを書いてて
ずっときになってた
新宿鮫 (大沢在昌/光文社)
1冊読んだら止まらない。
昨日、第4巻 無間人形(直木賞)
に突入。

映画のこといろいろ書いてたけど
今後は自分が好きな映画だけ紹介していこうと思う。

 beginagain

はじまりのうた
BEGIN AGAIN(原題)

いろんな気分でいろんな映画をみればいいと思うし
いろんな映画がないと映画の意味はないけど
やっぱり幸せな映画が1番好きなんだと思う。
とくに今日みたいな気分の日に
この映画を見られたことは幸せそのものである。

もう、役者も楽曲もストーリーもみんな愛してしまった。
このくらいでいい!
このくらいのものがほしくてたまらなく、こういう映画が必要なんです。
誰がなんと言おうと僕は好きだな〜。









柿を描いた次の日
夕食後、長女から今日はカボチャを描きたいと言ってきた。
カボチャを木製の台におき
長女と二人で今日もデッサンをして楽しむ。
長女のカボチャがよく描けている。



制作中コーヒーを飲んでいる。
意識していないと
だいたい筆洗い用の水入れの横にコーヒーを置いている。
間違えて絵の具のついた筆を
コーヒーの方に入れてしまう。

 


夕食後子供らと絵を描いた。
思い思いに柿を描く。
静かな時間。









子供達が300mの路上にチョークで絵を描くイベント。
参加者それぞれにブースをわけられ
思い思いに描く。
子供ら楽しそう。
最後は飽きちゃったのか
中途半端に放置。
あまりに楽しそうだからついつい
子供らが描いた絵に
嫁と落書きを始める。
画面いっぱいび塗られていく様子を
見ていた子供らも参加してきて
最後はみんなでブースいっぱい色で埋め尽くす。
みんな満足そうだった。

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