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忙しさと季節外れのインフルエンザをいい理由に
旅の日記は更新出来ぬまま
普段の日記に戻る。

酔って深夜に家に帰ると
当然、家族は皆寝ているが
猫だけは起きていて
それが嬉しくて
迷惑だろうが必要以上に猫にかまってしまう。

揉みくちゃにし
顔を埋め
猫はどこかに逃げてしまう。

だけど離れた場所から
僕をじっと見つめる猫が
ただただ愛おしい。