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ずーとやって来た制作のなかでしか
新しいものは生まれてこないことを理解する。

新たな方向性に気がつくと同時に
それを形にしていく力があるのは
これまで反復するようにやってきた
日々の制作の成果である。


気がつくと机は散らかり放題である。