Zipより桝太一アナウンサー、真央ちゃんと5年ぶりのインタビューです🤗
動画をお借りいたしました。
動画主様、ありがとうございます🙇✨✨

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#浅田真央  #桝太一  #zip


ブラックマヨネーズのお二人も真央ちゃんを絶賛されていたみたいですね😆🙌💕💕


浅田との初共演を終え、小杉は「ほんまに優しさの塊というか、いろんな人に愛されて、そしてまたその感謝をみんなに返そうという思いが伝わってくる素晴らしい人やなって感じました。姿勢もよかったですし。わなかでイートインをした人史上、1番背筋伸びてたんちゃうかな。たこ焼き食う人間の背筋じゃなかったです」と浅田を絶賛。

 吉田は「超一流になればなるほど人間って逆に話しやすくなるんやなって。偉そうにする部分が全くない。」』

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小杉さん、吉田さん、ありがとう~o(^o^)o✨✨
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#浅田真央  #ウラマヨ


婦人画報さんの真央ちゃん特集記事をまとめました。
いつも素敵な記事で感動です😆💕💕
これからも是非、真央ちゃんの軌跡を載せ続けていただきたいと思います🙇✨✨

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浅田真央 福島に捧ぐ感謝の舞~前編 |婦人画報
シーズン真っ盛りのフィギュアスケート。先日のグランプリファイナルでは、紀平梨花選手が、女子シングルで日本人選手として久しぶりに優勝。来週末には全日本選手権も開催され、大いに盛り上がりをみせています。そんななか、今年一年、日本全国を地道に巡り、日本各地の人々に“感謝の滑り”を披露してきたのが、元世界女王で、バンクーバー五輪銀メダリストの浅田真央さんです。現役引退後、これまで応援してくれた人たちに感謝を伝えたいと、今年5月にスタートした「真央サンクスツアー」。現在発売中の『婦人画報1月号』では、そのサンクスツアーの中でも、とりわけ真央さんが特別な思いを抱いて臨んだ福島でのアイスショー(2018年10月13日、14日開催)をフィーチャーし、真央さんと福島との心温まるストーリーを伝えています。ここでは、その一部をご紹介します。 福島で滑る。夢がかなった瞬間10月13日、福島県の「磐梯熱海アイスアリーナ」で開かれたアイスショーの1シーンから。真央さんのエキジビションナンバーの代表的なプログラムとして知られる「スマイル」より。キラキラの衣装で会場は一気に華やかに。 オープニングの「This Little Light of Mine」の黒いマントのような衣装からの早替わり。 下記はアイスショーでたびたび披露され、その難易度と芸術性の高さで絶賛された「チェロ・スイート」。バッハの「無伴奏チェロ組曲」に、名振付師・ローリー・ニコルが振り付けを行ったナンバーです。ステップの美しさに加え、ジャンプもこの高さ! 圧巻の演技で会場を魅了しました。 女子フィギュアスケートのプログラムとして、優雅さでは群を抜く作品。 持ち前の跳躍力は健在。 こちらは、美しさとせつなさを切々と表現した「蝶々夫人」より。衣装はこのショーのために新しく作り直しています。 きものをイメージした衣装。競技の時より丈も長くした。 そして、観客が待ち望んでいたラフマニノフ「ピアノ協奏曲 第2番」。ソチのあの感動が蘇ります。 終盤に5連続ジャンプを披露し、喝采を浴びた。 フィナーレはツアーメンバー全員でご挨拶。この10人が力を合わせて、「真央サンクスツアー」を盛り上げてきました。 ツアーメンバーは、姉の舞さん、無良崇人さんなど全10名。 “田んぼリンク”の約束下の写真は福島のとあるリンクにて。とてもうれしそうに氷と戯れる真央さん。じつはここが、真央さんと福島を強く結びつけた思い出の場所なのです。真央さんと福島の出合いは2015年に遡ります。当時、真央さんはソチ五輪を終え、現役引退か競技続行か、「ハーフ ハーフ」の気持ちに揺れるなか、東北の被災地を巡る旅に出ます。そのとき、彼女の心を捉えたのが、福島の川俣町山木屋地区で出合った「田んぼリンク」でした。 「一生懸命手作りしてくれたお父さん、お母さんの気持ちがこもっている。こんな温かなリンクは初めて!」と真央さん。 「田んぼリンク」とは、川俣町の人々が、子どもたちのために冬場の田んぼに水を張って作る、天然のスケートリンクです。冬の間、ここは人々の憩いの場となっていたのですが、東日本大震災の原発事故の影響で、町が避難指示区域となり、リンクも閉鎖に追い込まれました。真央さんがこのリンクを訪れたときに出会ったのが、当時リンクの管理人だった菅野十一(かんのとういち)さんです。菅野さんは「田んぼリンク」の魅力とその復活にかける思いを真央さんに熱く語り、それに心打たれた真央さんは、リンクが復活したら必ずここに滑りに来るという約束を交わしました。2018年2月、リンクは見事復活し、真央さんは菅野さんとの約束を果たすため、「田んぼリンク」を訪れたのでした。 スケート教室に参加した子どもたちと記念撮影。 この旅がきっかけとなり、真央さんの被災地支援が始まりました。現在、真央さんは、被災地の子どもたちを海外ホームステイに送りだすプロジェクト団体「Support Our Kids」を応援していて、自身のアイスショーを記録したチャリティDVD『祈り』の売り上げの全額を寄付するなど支援を続けています。今回の福島でのアイスショーのチケットのもぎりや運営を手伝ってくれたのもこの「Support Our Kids」のメンバーたちです。下記は、今年8月に東京ビッグサイトで開かれたイベントに集まった同団体の学生さんたち。真央さんは姉の舞さんとともに、サプライズゲストで登場し、みんなを驚かせました。 8月の東京ビッグサイトでの対面の際、「Smile for Kids」の子どもたちから「花は咲く」の合唱をプレゼントされた。 そして、こちらは、福島のアイスショー初日の朝、「Smile for Kids」のメンバーたちが真央さんに感謝の気持ちを伝えようと、サプライズで用意したフラワーボードです。色とりどりの花を咲かせようという「真央サンクスツアー」の趣旨にちなんで、たくさんの花で埋め尽くされたフラワーボードを真央さんにプレゼントしました。 フラワーボード授与のあと、福島市長も加わり、真央さんを囲んで記念撮影。 日本各地を感謝と祈りで温める、「真央サンクスツアー」は2019年もまだまだ続きます。新しい年のスタートは、東北の宮城県から始まります。 2019年2月16日、17日 ベルサンピアみやぎ泉(宮城県黒川郡大和町小野字前沢31-1) 2019年2月23日、24日 アクアドームくまもと(熊本県熊本市南区荒尾町2-1-1) 「真央サンクスツアー」の詳細はこちらにて。 真央さんと福島の人々との心温まる交流のストーリーの詳細は『婦人画報1月号』でお読みいただけます。 ■ご購入は、お近くの書店へ。またはこちらへ エル・ショップ amazon.co.jp  セブンネットショッピング 楽天ブックス  Fujisan.co.jp ■デジタル版はこちらへ amazon.co.jp App Store
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浅田真央 福島に捧ぐ感謝の舞~後編 |婦人画報
10月13日、14日に福島県・磐梯熱海で開催された「真央サンクスツアー」。その模様は、前回のリポートで詳しくお伝えしましたが、そのアイスショーの前日、真央さんは、ツアーメンバーとともに一日、福島を堪能する小旅行に訪れていました。真央さんが訪ねたのは、福島県南会津郡下郷町大字大内にある「大内宿」です。ここは、江戸時代、会津城から日光、江戸へと続く会津西街道沿いに作られた宿場町。いまも茅葺き屋根の古民家が40軒ほど建ち並び、往時の雰囲気を伝えています。 国選定重要伝統的建造物群の指定を受けたこの町並みの一角に、問屋本陣跡を復元した江戸時代の家がありました。興味津々で家の中に入っていく真央さん。 建物の中には、囲炉裏やおくどさんがあり、江戸時代の人々の暮らしぶりを今に伝えています。囲炉裏の前に座った真央さんは、目をキラキラ輝かせながら、「自給自足の暮らしに憧れていて、いつかこういう家で暮らすのが夢なんです」と、盛り上がります。 お昼は大内宿の名物「高遠そば」をいただきました。これは、通称「ねぎそば」とも呼ばれ、香り高い十割そばを、なんと丸々1本のねぎをお箸代わりに使って食べるという珍しいおそばです。 ねぎをもって、「いただきます!」とこの笑顔。 「このねぎで食べるんですか? う~ん、できるかな?」と言いながらも、器用におそばをすくい上げます。 おそばをいただいたあと、真央さんが向かった先がありました。それがこの甘酒屋さんです。“きよのばあちゃん”という方が手作りしている甘酒をいただきながら、しばしほっこり。 「福島は観光地として素晴らしいところ。こんな貴重な町並みが残っていたり、いい温泉宿もあり、おいしいものもたくさんある。何より素朴な風景と、温かい人たちに出会える。何度でも訪れたい場所です」と真央さん。これからも福島の魅力を伝えていきたいと語ります。 真央さんの福島での「真央サンクスツアー」の模様と、この大内宿での一日を紹介した特集「浅田真央 福島に捧ぐ 感謝の舞」は、『婦人画報1月号』でお読みいただけます。 ■ご購入は、お近くの書店へ。またはこちらへ エル・ショップ amazon.co.jp  セブンネットショッピング 楽天ブックス  Fujisan.co.jp ■デジタル版はこちらへ amazon.co.jp App Store
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真央ちゃんの活動再開の記事も懐かしいですね🤗✨✨
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浅田真央、活動再開! 私がいま伝えたいこと~その1 |婦人画報
羽生選手の金メダルに泣き、宇野選手の銀メダルに驚き、宮原選手や坂本選手の美しい演技、田中選手の奮闘ぶりにも胸が熱くなった平昌オリンピックのフィギュアスケート。日本のフィギュアスケーターたちがこんなふうに世界を制覇する日が来るとは……と思うと、過去の何人もの選手たちのことも思い出し、感慨深い気持ちになりました。そんななか、やはり真っ先に浮かんできたのは、浅田真央さんのことでした。この平昌オリンピック期間、TVに姿を見せなかった真央さんを思い、また、4年前のあの歴史に残るフリーを思い返し、“真央ロス”を感じた方も多かったのではないでしょうか。 ソチオリンピックでの伝説のフリー (aflo) そんななか、『婦人画報4月号』では、その浅田真央さんに独占インタビューを行い、いま真央さんが取り組んでいること、これから伝えたいことをじっくりとうかがいました。インタビューはこちらから。 こちらは平昌オリンピックの開幕直前の1月末、子どものころからお詣りをしている地元名古屋の「熱田神宮」を訪れた浅田真央さん。春のような暖かい日差しのなか、熱田の杜の“気”を受けて、気持ちよさそう。 お詣りのあとに立ち寄った門前の鰻屋さんにて。「実は『食いしん坊! 万才』に出るのが夢なんです!」と語る真央さん。この食べっぷりなら大丈夫でしょう!そして、インタビュー後半では、5月から始まる全国ツアー「浅田真央サンクスツアー」の詳細について、たっぷりと語ってくれています。この取材期間中、真央さんの練習にも密着し、その様子を目の当たりにしましたが、真央さんのスケーティングの美しさは、表現力の高さは今も健在です。そして、それは“競技”という勝負の世界での制約から解き放たれて、何か特別なオーラをまとっているようにも見えました。真央さんの過去の思い出のシーンはこちらから。 撮影=田中宣明 「真央サンクスツアー」では、過去の自身の代表的なナンバーを自ら選曲し、メドレーで滑る予定だとか。これは相当な体力と技術力を要すると思われますが、「簡単な内容よりも、難しい内容のほうがやりがいがあります」とさらりと言ってのける真央さん。このインタビューの詳細と、久しぶりにリンクの上で活き活きと滑る真央さんの姿はぜひ本誌にてお読みください。 【Mao Thanks Tour】 新潟公演 5/3(木・祝) (1)開演12:00 (2)開演16:30 5/4(金・祝)  (1)開演12:00 (2)開演16:30 開場:新潟アサヒアレックスアイスアリーナ※長野、北海道、茨城、埼玉、山梨、福島、神奈川、福岡、広島での公演についての詳細は、こちらのサイトで順次発表されます。 特集関連記事はこちらから 【浅田真央さん】美しい軌跡をフォトギャラリーで振り返ります。新ツアーはもうすぐ!>> 浅田真央、私がいま伝えたいこと ~ その2 もうスケート靴を捨てようと思ったことも>> 浅田真央、私がいま伝えたいこと ~ その3 大好物の「あつた蓬莱軒のひつまぶし」に感動!>>
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浅田真央 私がいま伝えたいこと~その2 もうスケート靴を捨てようと思った |婦人画報
先日、全国のファンに感謝の気持ちを伝える新しいアイスショーを始めることを発表した浅田真央さん。発売中の『婦人画報4月号』では、思い悩んだ引退後の胸のうちも打ち明けてくれています。 「自分が何をやりたいのか、道が見えない状態でした」「とても悩んで、気持ちがおかしくなりそう、と思うこともありました」 悩んでいたときに通っていたのは、神社やパワースポット。「何か力を与えてもらえたら…という気持ちでした」 そして、インタビューの最中には、こんな衝撃的な告白も!「もうスケートやめる、二度と滑らない、スケート靴も捨てる!って宣言したことも……(笑)」 一度は捨てようと思ったスケート靴。「でもやっぱり捨てられなかった」 ええーっ!“真央ちゃんがそこまで追い詰められていたとは……”と、その言葉に驚きましたが、でもそれも私たちがずっと見続けてきた真央さん“らしさ”でもあるのです。「浅田真央はやっぱりピュアでひたむきでまっすぐな人」――それがゆえに、私たちは真央さんに惹きつけられるのでしょう。インタビューの詳細はこちらから。 5月からの全国ツアーに向けて練習を再開した真央さん。リンクでは真央スマイルも完全復活! 4月号では、その笑顔もたっぷりお届けしています。 練習前のロッカールームでのワンシーン。「あ、ストッキングに穴が開いてる!」 リンクでのこの笑顔がやっぱりいい! あ、飛んだ! ジャンプ力も健在。 ツアーメンバーを選出するオーディションにて。 「真央サンクスツアー」の詳細はこちらから。 特集関連記事はこちらから 【浅田真央さん】美しい軌跡をフォトギャラリーで振り返ります。新ツアーはもうすぐ!>> 浅田真央、活動再開! 私がいま伝えたいこと ~ その1>> 浅田真央、私がいま伝えたいこと ~ その3 大好物の「あつた蓬莱軒のひつまぶし」に感動!>>
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浅田真央 私がいま伝えたいこと~その3 大好物の「あつた蓬莱軒のひつまぶし」に感動! |婦人画報
『婦人画報4月号』で、浅田真央さんが、引退後のこと、新しいプロジェクト(5月3日からスタートする「真央サンクスツアー」)のことを語ってくれたのは、熱田神宮の門前にあるひつまぶしの名店「あつた蓬莱軒 神宮店」でのこと。鰻が大好きという真央さん、メニューを眺めてしばし迷いながら……、「いつもは鰻重を食べることが多いんですが、今日はやっぱり、名古屋名物“ひつまぶし”にします!」とにっこり。ここ、「あつた蓬莱軒」は明治6年創業の老舗。じつは“ひつまぶし”はこの店が発祥で、登録商標もされています。創業以来、140年にわたり、継ぎ足ししてきた秘伝のたれは、創業者の家系だけに代々、口伝により受け継がれてきたものだそう。 香ばしく焼き上げた鰻と、140年以上継ぎ足されてきた秘伝のたれが秀逸。 この日、真央さんは朝から大須のリンクで練習し、その後、お昼抜きのまま熱田神宮へ。お詣りも無事済ませて、お腹もかなり空いていたはず。ひつまぶしが運ばれてくると……。 いただきまーす!とまずは手をあわせて。 お茶碗によそって……。 「食べますよ~」 思いっきり…! と、見事な食べっぷり! ひつまぶしは、「一膳目はそのままうなぎの味を味わい、二膳目は薬味を加えて、三膳目はお茶漬けで…」というのが基本の食べ方ですが、気が付けば、真央さん、ほとんどそのまま鰻を食べ切っておりました。「お持ち帰りして翌朝食べてもおいしい。たれがご飯にしみこんで、さらにおいしくなるんです」と、真央流の食べ方も伝授してくれ、さらにはこんな発言も。「食べることが大好きだから、『くいしん坊!万才』に出てみたいんです(笑)」 この笑顔なら、松岡修造さんにも負けません。いつかその夢もかないそうです。さて、そんな真央さん、5月からのツアーに向けて、テレビ出演も増えてきました。今週末、3月24日はMBS/TBS系列の「サワコの朝」にゲスト出演の予定。こちらもどうぞお見逃しなく! 特集関連記事はこちらから 【浅田真央さん】美しい軌跡をフォトギャラリーで振り返ります。新ツアーはもうすぐ!>> 浅田真央、活動再開! 私がいま伝えたいこと ~ その1>> 浅田真央、私がいま伝えたいこと ~ その2 もうスケート靴を捨てようと思ったことも>>
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【浅田真央さん】美しい軌跡をフォトギャラリーで振り返ります。新ツアーはもうすぐ! |婦人画報
浅田真央さんのインタビューを掲載した『婦人画報』4月号が発売となりました。 ここでは、これまでの美しい歩みを写真で振り返りましょう! 1990年9月25日生まれの真央さん。14歳のとき、2004年12月3日のジュニア グランプリファイナル(フィンランド)SP、『虹の彼方に ~ 映画「オズの魔法使い」より』(写真=EASTPRESS OY/アフロ) 2005年6月25日、ドリーム・オン・アイス2005~フィギュアスケート日本代表エキシビション~に参加(写真:アフロスポーツ) 同じ日の真央さん。2005年6月25日。(写真:アフロスポーツ) 2005年11月5日、グランプリシリーズ中国杯FS『花のワルツ/金平糖の踊り/コーダ ~ バレエ組曲「くるみ割り人形」より』(Getty Images Sport) 2008年3月20日、世界選手権初優勝(写真=Getty Images Sport) 2010年2月23日、バンクーバーオリンピックSP、『仮面舞踏会』(写真=Getty Images Sport) 2010年2月25日、バンクーバーオリンピックFS、ラフマニノフ作曲『前奏曲 鐘』(写真=Getty Images Sport) バンクーバーオリンピックにて、銀メダル。2010年2月25日。(写真=Getty Images Sport) 2010年11月27日。グランプリシリーズ、フランス大会エリック・ボンパール杯にてSP『愛の夢』(写真=Getty Images Sport) 2012年11月3日。グランプリシリーズ 中国杯、FS『白鳥の湖』(写真=Getty Images Sport) 2012年11月3日。グランプリシリーズ 中国杯、EX『メリー・ポピンズ』(写真=Getty Images Sport) 2013年10月20日。グランプリシリーズ スケートアメリカEX『スマイル/What a Wonderful World』(写真=Getty Images Sport) 2014年2月20日、ソチオリンピックFS、ラフマニノフ『ピアノコンチェルト第2番』(写真=Getty Images Sport) 2015年12月12日。グランプリシリーズ ファイナル(スペイン)FS『ある晴れた日に ~ 蝶々夫人より』(写真=Getty Images Sport) 2016年1月9日。NHKフィギュア スペシャルエキシビションより。東日本大震災復興支援のため、世界のトップスケーターが集った様子は『婦人画報』2016年3月号でもご紹介しました。開催地・盛岡市で子どもたちとともに(写真=Getty Images Sport) 2016年12月24日。全日本フィギュアスケート選手権大会 SP『リチュアル・ダンス』(写真=Getty Images Sport) 2016年12月25日。全日本フィギュアスケート選手権大会 SP『リチュアル・ダンス』。ローリー・ニコルによる振り付けで新しい世界を提示しました(写真=Getty Images Sport) 翌2017年4月、引退会見を行った浅田真央さん。 そしてまた新たなスケート人生が始まります。『婦人画報』4月号の詳細と合わせて、後日お届けします。お楽しみに! 【全国10ヵ所を巡るツアー「Mao Thanks Tour」 が始まります!】浅田真央と浅田舞、ツアーメンバーによるアイスショー。5月3日から新潟を皮切りに、長野、茨城、神奈川、山梨、福岡、広島、埼玉など全国10カ所を巡る。チケットや会場の詳細は、こちらへ>> 『婦人画報』4月号より。熱田神宮の大楠の前で(写真=森山雅智) 特集関連記事はこちらから 浅田真央、活動再開! 私がいま伝えたいこと ~ その1>> 浅田真央、私がいま伝えたいこと ~ その2 もうスケート靴を捨てようと思ったことも>> 浅田真央、私がいま伝えたいこと ~ その3 大好物の「あつた蓬莱軒のひつまぶし」に感動!>>
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#浅田真央 #婦人画報 #浅田真央サンクスツアー

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