こんにちは
保坂兄弟の兄の保坂学です。

家が隙間なく世田谷ハウスが立ち並ぶような場所にいたら保坂兄弟はダメだと思い、まずは拠点探しの第2歩目のアジア圏の調査開始しながら、弟の耕司とトリップします。

連載でタイ旅行シリーズになるので、お暇であれば、読んでみてください。

1話
タイ王国の初体験はカルチャーショック 保坂兄弟(保坂学と耕司)のタイ旅行part1 : 保坂学
こんにちは株式会社PLUSの保坂学です。保坂兄弟は世田谷のギッチギチに家が立ち並んだ、世田谷ハウスにいるべきでは無いと思い、アジア圏を調査していて、弟の耕司と一緒に、今後アジアで始まる前向きなビジネストリップをしています。今回は、アラブ首長国連邦に滞在中、打
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2話
タイ・バンコクのワットポーに観光がオススメ 保坂兄弟(保坂学と耕司)のタイ旅行part2 : 保坂学
こんにちは株式会社PLUSの保坂学です。保坂兄弟はアジア圏のタイの話をして、東京の喧騒と世田谷ハウスがひしめく、場所にいたら心が荒れ果てると言いながら、耕司と一緒にタイのエネルギッシュなパワーを受け取り、海外拠点でビジネスを始めるためにマーケティング施策をし
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今回の観光スポットは、今まで色々な素敵な場所に行きましたが、記憶に深く残っているスポットの一つです。

ワット パクナム パーシーチャルーン
(Wat Paknam Bhasicharoen)

ワットパクナムの白い塔の五階に上がると、ガラスで造られた翡翠色の仏塔と、ドーム型の天井に描かれた仏伝図が宇宙を感じるくらい神秘的で、暫く動くことができませんでした。

昔の写真ですが、色彩も加工無しでこの綺麗な写真です。


ガラス製の仏舎利塔は、通称、緑ガラス仏塔と呼ばれ、その頭上に描かれている天井画は、写真では絶対に伝わらない、パワースポットである事がひしひしと伝わり感動があります。


最近だとワットパクナムへ行く観光客が急に増えたので、インスタ映えを狙った観光客が、この緑ガラス仏塔を撮影するのに訪れているのだと思います。

僕がワットパクナムに初めて訪問した頃は、まだ観光客は皆無で、どうしてここに来たの?って聞かれました。

ワットパクナムの入口は、分かり難いエントランスで、両サイドは普通の壁に囲われた建物の脇道の奥にあり、僕もやってしまいましたが、私有地かと思って、一度は通り過ぎてしまう可能性があります。

この有名な翡翠色のガラス仏塔は、白い大仏塔の中に入り、最上階で撮影することが出来るので、1階から4階までは下記の通りとなっていて、骨董品に興味があれば見学するのも良いと思います。

1階 美術館
2階 メディテーションルーム
3階 美術館
4階 金色のアンポーソッド像とマスターズ像
5階 ブッダの遺物とガラス塔

その場所はバンコク市内だと、まあまあ距離があり、この緑ガラス仏塔だけを観光して帰るだけだと、もったいないので、近くに小さな村があるので、是非探索してみて下さい。



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こんにちは
株式会社PLUSの保坂学です。


保坂兄弟はアジア圏のタイの話をして、東京の喧騒と世田谷ハウスがひしめく、場所にいたら心が荒れ果てると言いながら、耕司と一緒にタイのエネルギッシュなパワーを受け取り、海外拠点でビジネスを始めるためにマーケティング施策をしています。


今回は前の続編になり、タイはエネルギッシュって話なので、暇な時に読んでみて下さい。


保坂兄弟の拠点に選ぶのは、ヨーロッパや UAEもが良いけど、タイは物価が日本の三分の一くらいで、アジアの中心地で栄えてるし、アジア拠点に考えちゃいました。

昔は、物価も十分の一くらいでしたが、ここ数年には、アジア南東部の憧れの国まで発展して、周辺諸国はタイを目指して、アジアを動く拠点にするのには良い環境だなと思いました。


今回のタイ観光は、タイのバンコクにある三大寺院として有名な、ワットポー(Wat Pho)に観光しようと思います。


僕はスクーターを借りたので、遠い場所でもなんのその、機動力も上がり、どこでも行けそうな気分だし、面白そうな場所を探索しながら、ワットポーに向かいました。


ワットポーは、バンコク市内からタクシーやスクーターで、30分くらいの近い距離ですから、ホテルから気軽に行けるので、バンコク観光ワット ポーに顔出すのをお薦めします。

ワットポーは、寝転がった巨大なお釈迦様がいる著名なお寺で、バンコクで一番の広さと、一番古い歴史があり、歴史と格式に溢れた奥の深い伝統的な寺院になります。

その巨大なお釈迦様のサイズは、全長46m、高さ15mの黄金色に輝く寝釈迦像で、このお寺は別の名をねはん寺とも呼ばれたりと、地元民にも親しまれています。



この寺院で有名なのは、タイマッサージの総本山になっている事で、ラーマ3世の医学の礎となり、敷地内ではタイ古式マッサージの学校や、本物のタイ古式マッサージの施術を受けられるので、日々の疲れた身体を癒されてはどうでしょう?




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こんにちは
株式会社PLUSの保坂学です。

保坂兄弟は世田谷のギッチギチに家が立ち並んだ、世田谷ハウスにいるべきでは無いと思い、アジア圏を調査していて、弟の耕司と一緒に、今後アジアで始まる前向きなビジネストリップをしています。

今回は、アラブ首長国連邦に滞在中、打合せの連絡があり、タイ王国にミーティングで向かう事になりました。

飛行機のフライト時間は、UAEから4時間くらいでタイに到着しました。


タイ王国に初上陸 保坂兄弟(保坂学と耕司)のタイ旅行1
タイ王国に初上陸保坂兄弟(保坂学と耕司)のタイ旅行1はじめてタイ王国に行きました。これから実況中継はじめますね!やっぱりドキドキしますね!僕はアジアを点々と調査して、これから始まるバブルを探しています。#海外旅行 #タイ #バンコク #タイ王国 #タイランド #保坂学 #保坂耕司 #保坂兄弟 #株式会社PLUS ...
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僕は移動の時間を節約するため、国外の出張先から日本に帰国せず、他の国にフライトしたりすることが多く、出張が多い時期は、年間の半分ほど海外に滞在してた事もあり、これからやっとこの生活に戻ると思うと、楽しみで仕方ないです。


昔からアジアに未来を感じ、アジア圏のたくさんの国にビジネストリップしていますが、アジアの好きな所は、予想外な出来事が起きて気持ちが高鳴る感じや、発展途上の国の勢いのある空気を直に感じれることです。


ホテルにチェックインして到着した初日は、時間遅めな事も多いので、バーを探したりして、美味しいお酒のみ、時間を有効に使っています。


バーに行くと、現地人と運良く友達になれたり、情報収集が出来たりするメリットもありますから、毎晩あてもなく晩酌がてら行きます。

バーで軽く酒でほろ酔いになりながら、明日の目的地や移動方法などを調べたり、この時間から軽く遊べる場所ってあるのかな?なんて携帯電話を片手に次の予定を考えながら飲んでいます。


海外に滞在時は、基本的に朝早い時間から動いて、好奇心旺盛に新しいビジネスチャンスなどを探します。

この日はまだ、この国の事は未知で、どこに行けば楽しいなんて、何も分からないけど、交通機関が気になり、水上バスを使って移動しました。


僕は、その国を知る市場調査と、旅行中に必要なモノを調達するために、ダウンタウンやモールに探索に行くのですが、国ごとに独特な食べ物や雑貨、各国に根付いているローカルの生活感が知れたりと、知識になるので毎回行っています。

繁華街を歩いてると、デパートが見えたので、中を覗いてみると、今は日本で見ないドナルド マクドナルドが手を合わせてるフィギュアがあったり、デパートの中で高級車のランボルギーニを販売していて、日本のデパートに高級車が売られていることって無いから目を疑いました。

こんか感じでブラついてると、国による文化の違いや物事を見ると、アジア圏のアグレッシブさに刺激を受け、新しいビジネスアイデアなども浮かんできますよね。


繁華街をぶらぶらしてたら、思ったより時間が過ぎていて、夕方から夜に差し掛かる時間になり、少し歩き疲れたなと思ったので、公共の乗り物に乗って見ようと、予想はこっち方面だろうと、都心部方面のバスに乗車する事にしました。

このバスに乗ってびっくりしたのは、基本的にバスのドアは開きっぱなしで、車内の音楽はEDMが流れていて、日本の公共交通機関との格差にカルチャーショックでした。



そんな刺激的な初日からの前半を終えて、明日の早朝の予定が頭に浮かびホテルに戻りました。



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