ちょっと前の写真になりますが
ブログ最近更新してないし
7/31、ヤナのBirthday Liveから
個人の写真あげときます。

いつもZEPPET STOREのライブ写真を撮ってくれてる
AKIHIROさん。

いつもありがとう。

俺、カッコよくてすいません。


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守ることは守られること
抱きしめることは抱きしめられること
手放すことは信じること
落ちることは飛ぶこと!

ヒロちゃんと一緒にいて
彼がSNSをやってる時
もうやたらと時間がかかる。
うちでのまかないメシの時とかでさえ。
やっとあげたと思ったら「これだけ?」なんて短い文でも
とても時間をかけていて
自分が放つ文章
言葉に対する責任感が強いんだろうな。
さすがに「呟きだから」と思う事を多くあるけど。

当初は彼の50アニバである去年に
彼のやりたい事に付き合う中の1つでもある
wipeの新譜の発表と
誕生日当日での久しぶりのライブ
そしてアインスのツアーが終わる春頃にでも
もう一回くらいライブをやろう…
という話から
「すいませーん、アインス動いてる間に違うこと組み立てられませーん」という
どこまでも不器用な
自分であることに生真面目な
山田に付き合うしかないわけで
春頃の予定が秋になったわけです。
普段好き勝手にやる俺の95%に付き合ってくれる山田の
どーにも動じない5%を俺が付き合うターン。

ライブはフルスロットル。
ヤスヒロの2ステージということもあり
メンバーの予定がなかなか合わず
十分なリハーサルが出来ず
智子にも不安を抱えたままステージにあげてしまうことに対しても申し訳なく
俺も当日のサウンドチェックあたりまででも
自分の仕上がり具合に不満があったのだけど…
さすが、俺でした。
本番は300万点くらいでしたね。

打ち上げで
ヤスヒロがもう45歳でアラフィフであることに驚愕…
元ローディ2人がアラフォーであることにさらに驚愕…
20代皆無30代が3人くらいしかいないおっさんおばさんたちの宴に気づいた瞬間に
壁に掲げられた251 25thアニバの文字を再度確認。
そりゃそうだね…。

自分に最も近いファミリーたちが
欠けることなくこの場にいてくれることに感謝な一夜でした。

ミヨさん、じいじ、ヤスヒロ
ツアー、楽しんでね。

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去年の9月からの構想。
自身のレーベル立ち上げはsphere 『syvyys』以来8年ぶり。
水の中で雨中は結成10年にして初のフルアルバム。

本日発売です。

Chartreuxというバンドの関わりから
Gt.遠山と出会い
そのつながりから
前作『PERFECT DIVES』から
サウンドPとして携わり
性格柄、運営面にも説教をはじめ
「じゃあ、ボスやってください」という山下誠のオファーからの流れ。

珍しく、メンバー頑張ってみました。
多くの人に雨中の曲が
マコの唄が届くように。



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水の中で雨中 / 水の中で雨中
Release Data 2018.9.5
¥ 2,500
Minerva Records MNRV-005

01 spica
02 桜色の別れ
03 紅
04 2人のままで
05 白昼夢
06 dried  flowers
07 白い傘 (type B ver.)
08 jewels
09 0
10 my life
11 青い水槽

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