LINE blogって基本的に管理しにくいので、Ameba Blogに戻そうかなって思ってるところ。

わーすたでは行った現場全部blog書いてたけど、今後はたぶんそういうこともやめます。

今まで、ありがとうございました。

また、あの日の…👋
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今年はどう振り返って良いのか、恒例になってるこの振り返りblogを書くかどうかも悩んだ。

※感情を吐き出すような振り返りにもなるから読みたい人は読みにくいことは承知の上で読んでください。

去年も振り返りながら、いつ幕引きをするのか、タイミングが本当に難しいと思った記憶がある。
それは推してる時間が長く、密度が濃くて、悩みが深いほど難しいと思う。

アイドルヲタクには何種類もに種別が別れると思う。切り口によっても違うし、その分け方もそれぞれ感じ方で変わってくる。

僕の中では、アイドルコンテンツのヲタクと、アイドル個人としてのヲタクとで大まかには分かれると思ってる。アイドルコンテンツのヲタクをやってると、グループとして応援するとか、勢いのあるところに目を向けてみるとか、視野がその分広がっていく。
DDと括られるヲタク、現場そのものを楽しむヲタクはこのカテゴリーに入るのかなと思う。

この手のヲタクは現場の人間関係で病むことはあっても、たぶんアイドルとの関係で心から病むということはないと思う。

アイドル個人のヲタクは、そのアイドルをアイドルとしてだけじゃなく、1人の女の子として見てしまうし、執着する。ヲタクの強い弱いを言ってるような人は端から見てると似たように映ることはあっても別物だと思う。アイドルと自分の関係性を周りに見せる強さとか推されだ云々言ってる人はアイドル個人のヲタクではない。見分けは難しいけどね。

だから、アイドル活動している時だけじゃなく、プライベートの部分まで気になるし、本音はどこにあるのかとかそういうことを気にし始める。
その上で、自分の好きな人が信じられるのかどうか、それが大きなポイントになる。アイドルとヲタクという関係上、プライベートの部分を知ることはそうそう多いわけじゃない。長く推していると人間関係がわかってきたり、行動パターンだったり、裏の情報だったりたくさん入ってくる。それがどれを信用するかは自分次第だ。その時に互いの関係性というものが大きく影響してくるんだと思う。好きだからこそ信じたい気持ち、だけども信じられない事実…そして、疑い始めたらもうきっと止まらないし、気になって探れば探るほど良くないことが出てくることが多い子もいる。
推測で感じてきたことが繋がっていくことが闇となって自分の中で大きくなってくることもある。

少なくとも4年前までの僕はアイドルコンテンツのヲタクだった。だから、色んな現場を知りたくて色んな現場を転々と回して、自由にそのLIVEを楽しみ、話題になるところは覗いてみる。
iDOL Streetを軸にしてはいたものの、プラチナムだったり、AJだったり、色んなところ行ってた。

単推し?何ですかそれ?みたいなヲタクしてたからね(笑)思いっきりはしゃいで、思いっきり声出して、柵登ったり、リフトしたり…。対バンってコスパいいなって思ってたし、わーすたのヲタクとしての僕とは全然違うヲタク。

そこから、スト生にガッツリと行くようになって、仲間が増えていって、あみちやんの卒業が1つの契機になったかな。いついなくなるかわからないのがアイドル。だから、もっとしっかりと見ていきたくなったってこと。それと、小玉梨々華に関しては期待してたかから、あとは自信さえ持ってくれれば伸びると思ってた。
そして始まったストリーグ3。ここから単推しに近いヲタクになってた。ストリーグ3で1人をしっかりと推していくスタイルが楽しくなってきて、そして、アイドルとしてだけじゃなく、1人の女の子として好きになってた。
そしてわーすたが結成される。この時に、わーすたについて行くのかはすごく悩んだ。僕は今まで、メジャーデビューとか昇格まで見たら、そこで他界することを繰り返してた。浅川の時もスト生卒業と共に他界した。浅川に言われたんだ「しばらくしないうちに梨々華は新たなところでの活動になる。その時は私の時のようにならないで支えてあげて欲しい。」これが第4弾グループ(わーすた)のことだとすぐにわかった。この言葉がなければ、きっとわーすたにこんなに固執することはなかったのかもしれない。

2016年はわーすたのメジャーデビューがあったりして悩んだ。8月の時に小玉の様子が変わったことも気づいた。たぶん、この時からだ、わーすたの活動よりプライベートが楽しいということを発信し始めたのは。メジャーデビューして、業界人が勢いにあやかろうとチヤホヤするようになった時期。メンバーも自分たちは勢いがある、売れてきたと態度が変わってきた時期。10月の小玉梨々華の生誕祭は誕生日当日だったのに、小玉の意識はファンとの生誕祭よりもプライベートで嬉しいことあったとのSNS発信だったこと記憶してる。そして小玉からは「ママが生誕祭してくれてありがとうだって」との言葉を伝えられる。僕は誰のために生誕祭の企画や準備やったんだろうな?って思った。

そしてツアーが始まる。ツアーが楽しめない。これがこの時の感情。運営からは小玉TOなんだからと小玉のグッズ余ると言われる。余ってたから買ったのに、小玉に「買い占めた人いるから買えない人いた!そう言ってる人いるんだから!」と言われるとか、信用されてないことが伝わってくる。楽しそうな人に暗い気持ち伝わりたくないから距離を取る。
札幌のツアーの最後の個別握手。ここで気持ちがいつ途切れてもおかしくないなって思えることを言われる。
・スト生の活動なんて遊びみたいなもの。自分たちの活動に比べたらスト生なんてやってないのも同じ。
・梨々華のTOと呼ばれる存在なんだから梨々華に何も求めないで。
・大きくなりたいならいつもの人に構わないようにスタッフさんたちからも言われてる。
・新たに来てくれる人とかたまにしか来ない人はその時しかないんだから、まこまこさんはいつもいるんだからいつでもいいでしょ。
スト生から推してて、スト生の現場が好きな僕にとっては許せなかったし、梨々華のTOって何なんだろって。
それからのツアーはネガティブな感情で参加することになってた。
そんな中で11月くらいからは今度は最前管理とかの勢力争いみたいなのに巻き込まれることになる。
わーすたは後ろで見ていても大して面白くない。というのも、LIVE感はあまりないし、撮影して目線もらったりして楽しむようなくらいしかたぶんできないグループだからだ。メンバーもカメラとかに目線あげたり指差しして喜んでもらえるのがLIVEと勘違いしてるんじゃないかなって思うくらい。ほとんどの人の会話が目線貰ったとか、写真撮れたとか、SNSでいいね貰ったとか…。そうすると前方でしか楽しめない気がする。
いつの間にかそういうヲタクになってしまってた自分もいることに気づいてた。

ツアーファイナルの時はかなり小玉との関係は壊れてた。当時のクリスマスカードを見るとそれがよくわかる。ツアーファイナルでどう行動したかはここでは触れないでおく。でも、1つの可能性は見えたところでもあった。

ここからは2017年の振り返りに。

今年の1月は冬TIFからスタートした。ツアーファイナルの勢いそのままに…という感じにスタート当初は見えた…けど…それは1月の定期公演から思ったほど人が集まってないって感想。冬TIF後から勢いがあるからなのか、業界人へ媚びる様子がうかがえたり、スタッフさんがSNSとか更新しなくてもいいって言ってたからと、SNSへの関与が減って、ファンに目が向いてなかったことが明るみになってきたかな?って思うところが増えてきた。これがファンが離れていったことにも影響してるかはわからないけど、明らかに勢いを維持してLIVEが欲しいところで業界人への取材だけになって1ヶ月近くLIVEなかったことは影響したと思う。
あと、2部制になったことも影響しているのか、見ていて体力温存してるのかな?って感じたことを覚えてる。ここから僕が思うにわーすたは下降線を辿っていくように感じた。

2月はタイとかサンリオとか。タイは親日的な国だからってこともあるし、アイドル文化が浸透してることもあって、わーすたにもたくさんの人が集まってたかなって。サンリオは正直なところiDOL Streetの中ではGEMやチキパより人気があることが表面化したって思った。

【タイ】
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3月からはプリパラに関与していくことが出てくる。ここで人が離れたような気がする。プリパラのところに活路を求めたことはわかったけど、わーすたを初めから知る人にとってはちょっと残念な感じがした。わーすたは鈴木まなかさんの楽曲のぶっ飛んだ感が売りだったし、プリパラだとi☆Risの道を辿ってその規模まではいくかもしれないけど、スタダを越えていくって目標を諦めたかのように感じたから。プリパラは作られた曲をわーすたが歌うってだけになるから。

そして4月は、海外での初めてのワンマンが台湾で行われることになる。これは世界に向かってってコンセプトを掲げてるわーすたにとっては大きいことかと思ってた。でも、実際はわーTube(わーすたの軌跡の配信)にも取り上げられることすらないものとなった。ワンマンでは4/22のアニソンライブの予行練習?みたいなセトリに感じてしまったことも覚えてる。そして、Zepp Diver Cityを迎える。ここでわーすたに感じたことを正直に書く。あくまで個人の感じたこととして。
「わーすたメンバーは海外を本気でめざしてない。海外は話題作りとしてだけで、実際は国内で有名になれればいいと思ってる。」
フランスのJapan expoへの出演が発表された。これは、わーすたができて、コンセプトを聞いてから、行きたかったと期待して、夢見てたステージでもある。だから、行きたかった。だけど、フランスでわーすたを最後にしようかなって実はこの時にダイヤくんとも話したよね。
この頃のkimidoriでベビレメインで通ってる人が小玉のkimidoriの枠を取って僕のことを悪く言ってることを小玉からkimidoriで聞かされた。小玉から僕を追い出してもらおうということだろうか?こういうことする人と仲良くなんてできるわけないよね。

【台湾:初のワンマン】
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6月は台湾で初の定期公演と銘打った『W-1』とかバスツアーとかあったけど、楽しめなかった。W-1は定期的に開かれるワールドツアーの1歩かと少しの期待があった。でも、未だに次は発表すらされてない…このW-1の存在を覚えてる人どのくらいいるのかな?ここでは松田との関係が悪くなる。松田のヲタクが小玉にゴミを向けてゴミチケャとか言ってケチャしてる写真がSNSに上がる。しかも、台湾恒例とか書いて。小玉以外にやるなら勝手にやってくれと思う。だけど、ふざけてとはいえ、好きな人にゴミ向けられてしかもそれを拡散するようなことしていい気分しないよね?やってるのは松田のヲタクだから松田もそれやられても嬉しいってなら仕方ないのかもと思って松田にリプした。それで松田は切れた。なぜ切れたのか…たぶんその松田のヲタクを悪く言ったと思ったからだろう。そのことで、結成当時からいる松田の他のヲタクが「その松田のヲタクは推されヲタクなんだから何やっても許される。そのヲタクを批判することが良くない」と周りに言っていると聞いた。
そしてバスツアー。あるヲタクが「今日はキチパの雰囲気なんで!」って大声張り上げてるのを聞いた。楽しめなかったのは僕にも原因があるとは思うが、大半はこの人間関係の壊れからだ。

【台湾:初の海外定期公演W-1】
qO56fDgeP9.JPG【W-1後、台湾に集まったヲタクで】
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そして7月にフランス遠征が始まる。これはわーすたヲタクとして全部ちゃんと見届けようと決めてた。フランスのヲタクといい、海外で出会うヲタクはみんなとてもいい人だ。たくさんの仲間ができた。
最高に楽しいとまでは思わなかった。だけど、集大成としては気持ちが上がるものだった。
だから、小玉生誕まではちゃんとやろうと決めた。

【フランスJAPAN EXPO】
HYs2exp9Fz.JPG【ICHIGO stage後にフランスのヲタクと】
KbAu4G3M8p.JPG【フランス最終日にみんなで】
nSBwYVlt2k.JPG【上海のヲタクたちと】
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8月、9月は夏フェスの季節。ここからはもう最前管理とかそういうものに雁字搦めだったし、そこから弾かれる人になってたようなことも聞こえてきたりして、もうわーすたに関わることが嫌になってた。
そんな中、心の拠り所となってたスト生がなくなった。8/10は僕にとっては忘れられない日。今まで、わーすたが楽しくなくても、スト生が楽しかったし、スト生は僕が浅川梨奈、小玉梨々華と出会って楽しい日々を過ごした大切な場所。そして、最後に最高の楽しさをくれた荒川沙奈には感謝してる。
ここで、わーすたヲタクとしての気持ちの糸も切れた。僕を支えてきた気持ちの部分が完全に途切れたところがこの日だった。

【8/10 iDOL Street生最後の日】
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10月は小玉梨々華生誕の月だった。運営に話をしていてもなかなか返事は返ってこない。日付が決まらない。場所も決まらない。これでは準備するにも細かいところ準備ができない。何とか形にすること、最後にはこれしかなかった。日付と場所が運営から知らされたのは公式の発表後で、準備のために早めに知らせてくれると言っていたことも結局はされなかった。
生誕祭当日。MCの石橋さんから「去年の誕生日は何してましたか?」という質問。去年の誕生日当日は生誕祭をやった日だったからその答えを聞きたかったのだろう。小玉の答えは「何してたかな?覚えてない。」だった。愕然とした。この子の中ではわーすたのイベントは頭にないんだということを知った瞬間だった。そんな気持ちでの生誕祭…盛り上がれるわけがない…気持ちが沈んだまま終わった。きっと今日のこともすぐ忘れるんだろうと思った。
このあたりで聞いたことがある。「手紙読んだ?」と。小玉の答えは「読んだよ。」信用できなくて聞いた。「何書いてあった?」小玉の答えは「…覚えてない…でも、ちゃんと読んだんだよ、うん。でもさぁ、梨々華人気者になったからさ、いちいち覚えてられないんだよね。」
このあたりから手紙を書くことをやめた。

【今年の小玉梨々華生誕イベント】
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10月の後半から11月までは、11月の頭の札幌を楽しいものにすることだけを考えた。札幌は去年のツアーも盛り上がった(というより盛り上げようとヲタク側が頑張ったって方が強い。)演者が客をコントロールできないとダメだという人がいる。でも、悪いけど、わーすたには客側をコントロールできる力はない。
札幌のツアーは去年楽しいものだったから、今年も楽しくなりそうだったからと言って来てくれる人が多かった。だから盛り上がるものにしたかった。チケットもたくさん用意して、みんなが孤立しないようにもした。
そして、最高のLIVEだった。僕にとっては。他の人がどう思ったかはわからない。だけど、僕は楽しかった。
後から聞いたら、その札幌の評判聞いて広島に急遽って人もいたって聞いた。
ここで、僕のわーすたのツアーは気持ち的にはファイナルを迎えた。
最後に見たのは福岡のツアー。夏から仲良くなったしゅきしゅき隊のみんな。最後にニスちゃんと見られたわーすたはニスちゃんと観られて良かったなって思えたよ。
しゅきしゅき隊にはすごく感謝してる。みんなが楽しいスタイルを見つけてて、そして楽しんでる。しゅきしゅき隊がいたから今の僕のスタイルを取り戻せたと思う。

【パラドックスツアー札幌1部】
JA2hwEh6uL.JPG【パラドックスツアー札幌2部】
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ここからは少し戻ってnotallのこと。
notallに出会ったのは7月末のAKIBAカルチャーズ劇場。その前から知ってたし、フランスにもnotallはいた。だけど、初めて接触したのはこの日だった。初めの第1印象は、さとはるの笑顔が楽しそう、田崎が興味深い、だった。
そこからLIVEが毎回いつ見ても違う感じを貰えて楽しくなって行ってた。そして、昔のヲタクスタイルに近い感じがした。

わーすたのツアーが始まってからはわーすたに土日は行きつつ、平日はnotallに通った。
5ヶ月間。これはnotallの3年半近い年月の中ではほんの少しなのかもしれない。知らないこともたくさんある。だけど、この5ヶ月間で、田崎がマジメで気遣いがすごくて、努力家なこと。notallメンバーみんながファンに目が向いて、伝えたい気持ちを伝えられてること。そしてそれを受け止めるファンの温かさ、スタッフさんの温かさ。
たくさんの想いを受け取った。わーすたのことも知りつつ温かく迎えてくれた田崎にはとても感謝してるし、1番大切にしていきたいなって思った。
ひとつひとつの行動の意図が伝わるんだ。だから信じられるし、この子が喜ぶ顔が見たいと思える。いつしか忘れてしまった気持ち。もっとちゃんと"好き"を伝えたいと思う。

12月24日わーすたのツアー大阪とnotallのクリスマスパーティーが重なっていた。
わーすたツアー大阪の整理番号は昼S1と夜S4。わーすたの規模でこれを手に入れることはそうそうない。だけど、僕はnotallを選んだ。田崎に会いたいから。楽しいと思えるところ、これが僕が選んだ答えだ。

梨々華からの12月に届いたハピメに書いてあった。「りりかからのお願いは何か嫌な思いをしながらライブ観るなら見ないでほしい

【12/21に届いた小玉梨々華からのハピメ(抜粋)】
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ステージから僕を見ると露骨に嫌な顔をする松田、目線を送らないようにする小玉…たぶん楽しいとは思えない。
そして、小玉が何でファンに目が向いてないのか…やっぱりなってことも聞いてしまった。昨夏に感じたことはやはりこれかって思った。

浅川からの最後のハピメ。「マコちゃんが楽しいと思えるところにいて欲しい」これが僕の答えだ。

来年からもたぶんわーすたに行くことはほぼないと思う。(ヲタクに会いに行くことはあるかもだけど…)

わーすたで仲良かった人たちも、田崎のことを聞いて、そして、わーすた結成以来の相棒のダイヤくんも田崎に会いに行って、田崎と幸せに過ごしてって言ってくれた。
来年はもっと楽しく過ごしたいと思う。

【台湾notallオフ会】
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振り返り。おわり。

【おまけ】わーすた2017 イベントリスト
・TIP×@jam 1/3 お台場 〇
・わー4定期公演 1/28 横浜ベイホール昼 〇
夜 〇

・バンコクイベント タイ 2/10~ 〇
・ゆうめいに~リリイベ HMV大宮 2/20 〇
・ゆうめいに~リリイベ 原宿 2/22 〇
・ゆうめいに~リリイベ 池袋 2/25 〇
・サンリオイべ ピューロランド午前 2/26 〇
サンリオイベ ピューロランド午後 2/26 〇

・ゆうめいに~リリイベ 原宿 3/1 〇
・プリパラ応援上映会 3/4 新宿 〇
プリパラ応援上映会 3/4 新宿 〇
プリパラ応援上映会 3/4 横浜 〇
プリパラ応援上映会 3/4 川崎 〇
・プリパラ応援上映会 3/5 港北 〇
プリパラ応援上映会 3/5 亀有 〇
プリパラ応援上映会 3/5 浦和 〇
・MARQUEE 渋谷 3/9 ×
・アイドル宝くじ 六本木 3/10 ×
※かわふぇす (廣川) 新宿3/12 ×
・kimidori 3/15 〇
・三品生誕祭 秋葉原 3/17 〇
・OTOPARE 渋谷 3/18 〇
・1ami9 祭り渋谷 3/18 〇
・mu-moイベ 横浜 3/25 〇
・Anime Japan 幕張 3/26 〇
※モデル (三品) 3/28 ×
・わー5定期公演 渋谷 3/29 1部 〇
・わー5定期公演 渋谷 3/29 2部 〇
・spring girls fes 渋谷 3/30 〇

・JBYリリイベ JOL原宿 1部 4/1 〇
・JBYリリイベ JOL原宿 2部 4/1 〇
・mu-moイベ 横浜 4/2 〇
・LOOP 新木場 4/3 〇
・JBY凱旋 HMV大阪 4/4 ×
・JBY凱旋 HMV広島 4/5 ×
・TALE 台湾 1部 4/7 〇
・TALE 台湾 2部 4/7 〇
・TALE ワンマン 4/8 〇
・ライブB テレビ朝日 4/11 ×
・JBY リリイベ 森ノ宮 1部 4/15 〇
・JBY リリイベ 森ノ宮 2部 4/15 〇
・MAZALOOP 4/16 ×
・この指と~まれ フジテレビ 4/17 ×
・JBY リリイベ HMV豊洲 4/19 〇
・アニソンカバーライブ Zepp 4/22 〇
・フルバンド ワンマン Zepp 4/22 〇
・JBY リリイベ HMV柏の葉 1部 4/23 〇
・JBY リリイベ HMV柏の葉 2部 4/23 〇
・JBY凱旋 HMV札幌 4/24 〇
・JBY凱旋 HMV博多 4/25 ×
・JBY凱旋 HMV名古屋 4/26 ×
・H.I.S アイドルフェスティバル 赤坂4/27 ×
・ニコ超 超音楽祭 幕張メッセ 4/29 〇

・AbemaTV 公開収録 原宿アベニュー 5/1 ×
・JBYリリイベ HMV大宮 1部 5/3 ×
・JBYリリイベ HMV大宮 2部 5/3 ×
・JBYリリイベ HMV TOKYO 1部 5/4 ×
・JBYリリイベ HMV TOKYO 2部 5/4 ×
・TAKESHIBA 竹芝ニューピアー 1部 5/5 ×
・TAKESHIBA 竹芝ニューピアー 2部 5/5 ×
・プリパライベ 噴水広場 5/6 ×
・東京アイドル劇場プレミア 1部 5/7 〇
・東京アイドル劇場プレミア 2部 5/7 〇
・わーすたKAWAII 廣川生誕 渋谷 5/11 ×
・フルーツバスケット mole 5/14 〇
・ふらは 札幌mole 5/14 〇
・mu-mo JBY プレミア横浜 5/20 〇
※アイドルカメラ部写真展(廣川) 原宿 5/26 ×
・@jam Zepp 1日目 5/27 〇
・@jam Zepp 2日目 5/28 〇
・Asia Pop Culture Festival 大阪 5/29 〇
※ワロップ (廣川) 業平 5/30 〇

・J WAVE 2017 筑波 6/3 〇
・おもちゃショー ビッグサイト 6/4 1部 〇
・おもちゃショー ビッグサイト 6/4 2部 〇
・H.I.S 第2弾 赤坂 6/5 〇
・IDOLidge Carnival 1台湾 6/10 〇
・IDOLidge Carnival 2 台湾 6/10 〇
・IDOLidge Carnival 4 台湾 6/11 〇
・わーすた台湾ワンマン 6/11 〇
・MARQUEE vol.4 渋谷 6/20 〇
・POPCORN 新宿 6/21 〇
・わーすたランド6 新宿 6/23 〇
・わーすたバスツアー 山梨 6/24 〇
・SYACHI FES 名古屋 6/25 〇

・わーすたパリツアー 7/6〜7/9 〇
・@JAM 上海 7/15 〇
・夏の天使 新宿 7/19 〇
・関ヶ原 1日目 岐阜 7/22 〇
・関ヶ原 2日目 岐阜 7/23 〇
・Abema 公開収録 原宿 7/28 ×
・RIF 六本木ヒルズアリーナ 7/30 〇
・ASCⅡ 定期公演 秋葉原 7/31 〇

・ネコ耳キャップ 松田生誕 渋谷 8/2 〇
・TIF 1日目 お台場 8/4 ×
・TIF 2日目 お台場 8/5 〇
・SIF 味の素 8/6 〇
・プリパラサマーライブ 1部 8/6 〇
・プリパラサマーライブ 2部 8/6 〇
・音霊 1部 三浦海岸 8/12 〇
・音霊 2部 三浦海岸 8/12 〇
・東京アイドル劇場 1部 品川 8/13 〇
・東京アイドル劇場 2部 品川 8/13 〇
・ちゃおフェス パシフィコ横浜 8/19 〇
・プリパラサマーライブ 1部 8/20 ×
・プリパラサマーライブ 2部 8/20 ×
・@JAM EXPO 1日目 横浜 8/26 〇
・@JAM EXPO 2日目 横浜 8/27 ×
・Abema 公開収録 原宿 8/28 ×
・アイドルお宝くじ 公録 8/31 ×

・IDOL GALAXY 恵比寿 9/3 〇
・坂元生誕 お台場 9/9 ×
・福岡イベント 福岡イオン 9/10 〇
・わーすた定期ランドわー7 渋谷 1部 9/16 〇
・わーすた定期ランドわー7 渋谷 2部 9/16 〇
・Zepp 鑑賞会 1部 KMAホール 9/18 ×
・Zepp 鑑賞会 2部 KMAホール 9/18 〇
・Zepp 鑑賞会 3部 KMAホール 9/18 〇

・小玉生誕 AREA Q 10/5 〇
・札幌対バン Zepp Sappro 10/14 〇
・リリイベ HMVTOKYO 1部 10/18 ×
・リリイベ HMVTOKYO 2部 10/18 ×
・リリイベ ららぽーと豊州 1部 10/20 ×
・リリイベ ららぽーと豊州 2部 10/20 ×
・金城祭 金城大学 10/21 〇
・ツアー仙台 Darwin 1部 10/22 〇
・ツアー仙台 Darwin 2部 10/23 〇
・ツアーリリイベ HMV仙台 10/24 ×
・mumoイベント プレミア横浜 10/28 〇
・ツアー埼玉 ヘブンズロック 1部 10/29 〇
・ツアー埼玉 ヘブンズロック 2部 10/29 〇
・渋谷アルティメットハロウィン O-EAST 10/31 〇

・原宿ジャックイベント JOL原宿 11/1 ×
・Shall we dance? 白金高輪 11/3 〇
・ツアーリリイベ札幌 HMV札幌 1部 11/4 〇
・ツアーリリイベ札幌 HMV札幌 2部 11/4 〇
・ツアー札幌 mole 1部 11/5 〇
・ツアー札幌 mole 2部 11/5 〇
・原宿ジャックイベント JOL原宿 11/8 ×
・ツアーリリイベ広島 タワ広島 1部 11/11 ×
・ツアーリリイベ広島 タワ広島 2部 11/11 ×
・ツアー広島 クアトロ広島 1部 11/12 ○
・ツアー広島 クアトロ広島 2部 11/12 ○
・写真展イベント 廣川 坂元 渋谷 11/15 ×
・ツアー名古屋 ボトムライン 1部 11/18 ○
・ツアー名古屋 ボトムライン 2部 11/18 ○
・ツアーリリイベ名古屋 HMV栄 1部 11/19 ○
・ツアーリリイベ名古屋 HMV栄 2部 11/19 〇
・原宿ジャックイベント JOL原宿 11/23 〇
・ツアー神戸 神戸 1部 11/25 〇
・ツアー神戸 神戸 2部 11/25 〇
・ツアーリリイベ神戸 HMV三宮 1部 11/26 ×
・ツアーリリイベ神戸 HMV三宮 2部 11/26 ×
・AKIBAだんじょん O-EAST 11/30 〇

・ツアーリリイベ福岡 キャナル福岡 12/1 ◯
・ツアーリリイベ福岡 HMV博多 12/1 ×
・ツアー福岡 Beat Station 1部 12/2 ◯
・ツアー福岡 Beat Station 2部 12/2 〇
・スプラトゥーン九州予選 12/3 ×
・プリパラ幕張公演 幕張 12/10 ×
・女子限定ライブ 青山Rizm 1部 12/17 ×
・女子限定ライブ 青山Rizm 2部 12/17 ×
・mumoイベント KMAホール 12/23 ×
・ツアー大阪 梅田TRAD 1部 12/24×
・ツアー大阪 梅田TRAD 2部 12/24 ×
・わーしっぷ感謝祭 WWWX 1部 12/28 ×
・わーしっぷ感謝祭 WWWX 2部 12/28 ×

13 notage
14 4U
15 定期公演
16 ゲキモリ、Mirai EXPO
17 DVD鑑賞会

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