最近の占いでは、はたしてそれは、占星術なのか?
または、文学なのか?
それとも、筆者の感性なのか?
と、疑問に思うことがあります。

筆者の感覚的なことが主体である占星術とは?

これを、ものすごく、平たく答えてしまうと、

それは、単なる筆者の思いつきの占星術なんだと思います。

占星術である理由は、まったくなくて、
否定論だったり、世間話程度の、
いわゆる、お話なんだと思います。
敢えてそれを良く言うなら、
ポエムや文学なんだと思います。


その文章は、感性では共感できる、素晴らしいもののように思うけど、

で、それって、何を根拠にして、どんな理由や、果たしてそれがそもそも、占星術なのか?

とかつい、思ってしまうのです。

占星術とは、いわゆる、

『どんな星の下に生まれてきたの?』とか、

『どんな星のつながりがあるの?』を、

そっかあ!と、納得したり、いかしたり、するためのものだと、私は思います。

さてさて、そんな辛口な、今日の私ですが♡

『お誕生日の秘密』

について、熱く♡?平たく?

占星術研究家として、語りたく思います。


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ホロスコープを見ると、

不思議なぐらい、

『あー。ここに、星が入ると、良いのよね〜〜♡!!』
と、思うことが、とてもよくあります。

例えば、キレイな正三角形の『幸運のトライン』
のうち、2つの星をキレイな形でご自分で持っていて、

あと、もう1つで、キレイな正三角形が完成する。みたいなことです。

運命の人は、
ここにきっと星が入るわね☆!

と、占星術家なら思います。

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占星術をしていると、ホロスコープに顕著にあらわれていますので、


きっと、そういったことが、
『ご自分のパートナーを見つける』
理由なのかな?
または、
『パートナーを求める理由』
なのかな?

とか、つくづく、思うのですが、

な、な、なんと!

『ご自分のご家族』

母親、父親、兄弟、姉妹♡

このかたたちが、ちゃあんと星を持っていたりするのです。

あ、あと、大親友も持っていたりしますっ。

ご自分に必要な星を☆!

こんなに、近くに居たんだね♡!

と、思いますが、

私も男の子を3人産んで育てておりますが、
ホロスコープを重ねると、まあ!
それはそれは見事に、私が欲しいところに、ちゃあんと星を持って、生まれてきてくれているのです。

そして、母である私も、子供たちに必要な星を持っていたりするのですね。

でも、いつまでも私にくっつかっていたら、マザコンになってしまいますので、
大きくなったら、良い人みつけて、2人で協力して、家庭を築いてくれたらいいな♡
なんて、まだ、中学生と小学生と幼稚園の息子たちに、思ったりした訳です。

もちろん、夫とも、星が協力しているのが、ホロスコープを見ると、キレイな図形となって、リアルによくわかります。

家庭って、自分にとって、とても大事だし、子供って、ほんとうに、ちゃあんと、選んで生まれてきてくれているんだな♡
って、思います。

そんな家庭のお誕生日は♡

感謝の気持ちを込めて、お祝いを伝えたり。
プレゼントをしたりして、

喜んでもらったり、ハッピーにすると

とてもお互いのお星様がキラキラと、輝くのだと思います。

シンプルなことですが、とても大事なことだと思います。

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