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「暇してるなら マッサージしてよ」

と言われた事から、22歳でなんとなく起業🤦‍♀️
目立ちたくないので営業・宣伝一切無し。口コミだけで予約はキャンセル待ちの状態。休みは月に2日🥶
そーこーしてたら、技術を教えてほしいと声をかけてもらい、そんなこんなで雇い主になってしまってあ〜〜も〜〜自分でもよく分からないけど流れのままに来た波に乗ってドンブラこっこ〜🌊

私もこの仕事したいです!
と言ってくれる人は今までもいたけど、特に最近は「本当はマッサージ一本でしたいけど、売上げが少ないから掛け持ちしてます。どーしたらイイですか?」とゆー質問をよく受けます。

この仕事が好きだと思ってくれているのに、思うよーに仕事ができないのはもったいない。
マッサージの仕事は施術を受ける側だけでなく、する側も癒されるとってもhappyな、何の損もないお仕事です。

私はたまたまラッキーな事に挫折なくこの仕事だけでやってこれただけですが、
もしかしたら、他の人がしてない事をしてたのかもしれせん。

私と同じくマッサージの仕事が好きな人が、ずっとこの仕事を好きで、なおかつこの仕事だけで生活ができて、より満たされた人生になるよーに、私のなりゆき任せのキャリアの中からですが、
何か参考にでもなるよーなものがあれば幸いです💁‍♀️

ちょっとずつ書いてみます。

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旅は素晴らしい景色と体験に溢れています。
日本のような安全は得られませんが、基本的な事を守っていれば、安全に旅ができます。

しかしながら、ちょっとした不運で事故に巻き込まれる事があります。

2日連続で拳銃強盗に遭いながらも、何とか生きて帰国した夫が言う強盗に遭った時の対処法を書きます🧘‍♂️

其の一、   強盗犯の顔を見るな!

顔を見られると殺される事があるそーです。
犯人は前からではなく、後ろから来ます。
振り返ってはいけない。

其の二、    自分から差し出すな!

マネーマネー!と言われて素直に自分から財布を差し出してはいけないそーです。
自らポケットに手を入れて財布を出そうとすると、犯人は拳銃が出てくるかもしれないと思って、先に撃ってきます。
財布の在り処を指差して、犯人に取ってもらいましょう。

当然、財布を出すのを拒んだり、犯人と揉めるよーな事をしては絶対にいけません。
素直に差し出します。
お金なんかよりも命が最優先です‼️
拒んだり、犯人を追いかけたりするから殺されるそーです😬

犯人にとって人を撃つ事はお金を獲る事よりも簡単です。

被害に遭ったらその国の日本大使館、日本総領事館へ行き助けてもらいましょう。

これは15年くらい前のパキスタン🇵🇰での話ですが、数年前にも南米で日本人が強盗殺人の被害に遭いました。

・日本以上に安全な国はないと思っておく事
・夜遅くに1人で外に出ない事
・現地ホテルスタッフの忠告を守る事

私も夫と一緒に旅する中で、これらに沿って旅をしていたら基本的には危なくないですし、現地の人々が色々助けてくれました。
コスタリカ🇨🇷では首絞め強盗に気をつけろ!
とガイドブックでもネットでもありましたが、たまたま隣に座っていた現地のおじちゃんが、心配だからとホテルまで案内してくれた事もありました。
そんな現地の人との素敵な出会いも旅の醍醐味であります‼️✨

Have a safety trip✈️🌈🌍


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先日、美意識も美容知識も非常に高いお客様から高価な化粧品を使っているのに肌が綺麗になる実感が無いとの相談がありました。

もちろんお化粧品との相性や生活習慣もありますが、
「化粧水をつけたらクリームで蓋をする。」とゆーステレオタイプの手順が誰しもの肌に適応するとは限らないです。

子供のプルプルの肌に化粧水もクリームも必要ないのと同じで、油分が足りている肌に高価なクリームを乗せると油分過多で肌は緩んでしまい毛穴が開いたり、油焼けしてしまいます。

化粧水だけで充分なお肌もあるのです。



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