眉メイクによっては目元がくすんで見えてしまうことも🤭💦
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どうも、美眉アドバイザーの玉村です。

外出時にマスクが欠かせない今、
目元が顔の印象を左右します。

そこで意識したいのが眉メイク。

眉メイクによっては、
目元がどんよりくすんで見えることも。

そこで今回は、目元がくすんで見えるNG眉メイクをご紹介します。





◆NG① 眉下ラインがぼやぼや



眉下ラインがぼやけていると、
上まぶた全体がぼやっと暗く見えがち。

眉メイク後に眉下ラインをチェックし、ぼやけている場合は眉下ラインを描き足して際立たせることが大切。

眉下ラインが際立つだけで目元全体がパッと明るく、瞳もイキイキして見えます。



眉下ラインを描き足す場合は
アイブロウペンシルを使用し、

眉下ラインをなぞるように
軽いタッチで描き足すとよいです。





◆NG② 眉尻がボサッと太い



眉尻がボサッと太くなっていると、
横から見たときに目元が暗く見えがち。

眉尻は細く描くことで上まぶたが明るく見え、
清潔感もアップします。



眉尻が太くなってしまった場合は、綿棒で不要な部分をこそぎ落とすと簡単に細くキレイな眉に修正することができます^ ^

詳しくは動画でご覧ください。




◆NG③ 眉下の毛を放置



ここ数年の眉トレンドは自眉を活かした自然な眉。

しかし大人の女性の場合、
眉下の毛を放置するのはオススメできません。

まぶたの明るさが損なわれ、
目元がくすんで見えやすいです。

眉下の毛はシェーバー等である程度カットした方が、目元が明るく見えます。


これらを意識して、マスク時も目元を魅力的に見せてくださいね^ ^


goodbye with a smile. ☺︎



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◼︎著書
『目元で、美人の9割が決まる』(KADOKAWA)
『いつものコーデが見違える!美眉メイク&プチプラコーデの作り方』(株式会社オーバーラップ)