眉の描き方によっては、幸せが逃げることも…😱顔の学問と視覚効果からNG眉を4つご紹介🙌🏻
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どうも、美眉アドバイザーの玉村です。

普段何気なくしている眉メイク。
実は幸せを遠ざけてしまっている可能性も!

そこで今回は、顔の学問である嘉祥流観相学/学士の資格を持つ筆者が、

視覚的視点、 観相学的視点から
"幸せが逃げる眉"を4つご紹介します。

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■NG1:薄すぎ眉

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以下のような人は要注意。

・眉メイクがナチュラルすぎる人
・自眉が薄く、眉メイクをほぼしない
・眉メイクの色が明るすぎる人

眉は表情を生み出し、
顔のメリハリを作るパーツ。

眉が薄く存在感がなくなると表情が乏しく見え、顔から生命力が感じられなくなり、不健康そうに見えてしまうことも。

表情が乏しく不健康そうな顔をしている人より、表情豊かで血色がよい顔立ちの人の方が人がたくさん集まってきます。

出会いのチャンスを逃さないためにも、眉は薄く描きすぎず、髪色よりワントーン明るい色を目安にしてみてください^ ^



■NG2:短眉

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眉を短く描きすぎるのはNG。

観相学では短い眉は
「何事も長続きしない」と言われています。

目の横幅よりも短くならないように
注意して描いてみてください。



■NG3:困り眉

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カタカナの「ハの字」のように、眉尻が下がった眉を描いていると常に困った顔に見えてしまいます。

不安そうで、ビクビクしているようにも見えます。

困った顔や自信なさげな自分の表情を毎日鏡で見ることで、本当に自分に自信がなくなってしまうことも…。

また、困り眉はある種「人がよさそう」にも見られるため、話しかけられやすい反面、仕事などを押し付けられやすいことも。

困り眉を回避するためにも眉は眉山が一番高くなるように意識し、眉尻は眉頭よりも下がらないように注意して描いてみてください^ ^

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■NG4:ケンカ眉

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グンと上昇させた眉は表情をキツく見せ、怒っているようにも見えてしまいます。

このような眉を描いていると周囲が話しかけづらくなり、人が離れていってしまうことも…。

また、見た目がキツくなることで同じ発言をしても攻撃的にとられ、周囲に敵を作りやすくなってしまうことも。

眉の角度は目の角度よりも上昇させないように注意してみてください^ ^

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これら4つに当てはまった人は、この機会に眉メイクを見直してみてはいかがでしょうか。


goodbye with a smile. ☺︎



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『いつものコーデが見違える!美眉メイク&プチプラコーデの作り方』(株式会社オーバーラップ)
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