洋服の衣替えと同時に眉メイクも衣替えしないと、顔と服がチグハグになることも😱‼️
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どうも、美眉アドバイザーの玉村です。

10月になり、秋らしくなってきました。

秋の訪れに伴い、ファッションやヘアカラーも秋らしくチェンジした人も多いのではないでしょうか。

ファッションやヘアを変えたときは、
眉メイクも秋仕様に変えることが大切。

秋服や秋のヘアカラーと眉メイクが合っておらず、チグハグ感が出てしまっている人も…。

そこで今回は、季節はずれの残念な秋眉を3つご紹介します。

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■NG1:眉色が明るすぎる

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使用しているアイブロウペンシルやパウダー、眉マスカラの色が明るすぎる人も少なくありません。

髪色を明るめにしていた夏や、ビタミンカラーをはじめとした明るい色合いが多かった夏服のときはやや明るめの眉色でもOKですが、

ブラウンやカーキ、ボルドーといった深い色が多くなる秋にはNG。

眉だけが浮いてしまいます。

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秋は夏よりもやや深めの眉色をに仕上げることで秋服にマッチしやすくなります。

また、秋になり髪色を少し暗めにした場合、眉色がそのままだと髪と眉の色が合わなくなりがち。

眉色は「髪色よりもワントーン明るい色」が理想。

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髪色を変えたら眉色も変えるように
意識してみてください^ ^



■NG2:眉メイクがナチュラルすぎる

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秋~冬は厚手のニットやコートなど、重厚感のある素材の服を着る機会が増えます。

しっかりとした素材の服を着るときに眉メイクがナチュラルすぎると、顔の印象がぼやけてしまい、顔が服に負けてしまいます。

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しっかりとした素材や深い色の服を着るときは、眉をいつもよりややしっかり描くようにすると、目鼻立ちがハッキリして見え、服と顔のバランスがとりやすくなります。



■NG3:眉が細すぎる

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夏はやや細めに眉を描くことで涼しげな表情に仕上がりましたが、秋~冬は細すぎる眉はNG。

あたたかいニットやコートを着ていても、顔が寒々しく見えてしいまいます。

細めに仕上げたいときは目の縦の幅の1/2程度を目安にし、それよりも細くならないように注意してみてください。

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季節によって衣替えするように、眉メイクも季節に合わせて変えることでトータルバランスをよく見せることができます。

季節の変わり目には、
眉メイクもチェックしてみてください^ ^


goodbye with a smile. ☺︎



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