残りがちな「淡パウダー」で2ヶ所なぞると、あっという間に彫り深美人に😊✨
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どうも、美眉アドバイザーの玉村です。

女優のように目鼻立ちがハッキリとした、彫り深顔に憧れる人も多いのではないでしょうか。

実はアイブロウパレットの一番淡い色のパウダーを使うことで、目鼻立ちが際立つ彫り深顔に近づくことができるんです!

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そこで今回は、淡パウダーを使用して"彫り深顔"を作る2ステップをご紹介します。

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■2ヶ所なぞって彫り深顔に!

(1)ノーズシャドウで顔に凹凸を


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まず最初に眉頭~鼻筋をつなげるように
ノーズシャドウを入れます。

この部分に影を入れることで彫が深く、鼻が高く見え、顔の凹凸が際立ちます。

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ノーズシャドウを入れるときは、目頭よりも下に入れないようにしてください^ ^


(2)眉下に影を仕込む

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下眉頭から、眉下ラインをなぞるようにシャドウを入れると、その部分が影になり奥に引っ込んで見えます。

その結果、目元の彫が深く見え、目力もアップして見えます。

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このたった2ステップでOK。

やるかやらないかで仕上がりの顔の印象がかなり変わります。

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ちなみに淡パウダーで影を入れるのは眉メイクの最後(眉マスカラを使う場合は眉マスカラの前)。

このときに使用するブラシはアイブロウパウダー付属のふさっとしたやわらかなブラシや、小さめのアイシャドウブラシがおすすめです。

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淡パウダーをブラシの両面にしっかりとり、パウダーを8割落とすようなイメージで手の甲でトントンなじませてから使うと、ムラなくちょうどよく色がのります。

私は毎日のように使うため、
淡パウダーが一番最初になくなるほど。


2ヶ所へのシャドウの入れ方を動画でも撮ってみましたので、よろしければこちらもご覧ください。



是非試してみてください^ ^



goodbye with a smile. ☺︎



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『目元で、美人の9割が決まる』(KADOKAWA)
『いつものコーデが見違える!美眉メイク&プチプラコーデの作り方』(株式会社オーバーラップ)
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