「黒が似合わない…」そんな人は眉メイクに原因があるのかも😱💦
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どうも、美眉アドバイザーの玉村です。

秋冬のコーディネートで
何かと使えるのが黒のトップス。

黒のブラウスやニットは着まわししやすく、着やせ効果も期待できます。

それでいて女っぷりを格上げして見せることもできる優秀アイテムなので、上手く取り入れたいところ。

しかし「黒が似合わない」という人も少なくありません。

そんな人は眉メイクに原因があるかも!

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そこで今回は、黒トップスが似合わないNG眉メイクをご紹介します。



■明る過ぎる眉はNG!

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黒をはじめとした深く濃い色合いのトップスを着るときは、眉色を明るくし過ぎるのはNG。

眉色が明る過ぎると顔の印象がぼやけ、顔が服に負けてしまいます。

ナチュラルに描き過ぎて全体が薄い眉も、同様の理由からNGです。

薄い眉は濃い色のトップスに
顔が負けてしまうだけでなく、

幸薄顔に見えたり、不健康、老けて見えたりすることも…。



■眉色は「やや濃いめ」が正解

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黒をはじめとした濃い色のトップスを着るときは、

ある程度しっかり眉に色をのせると顔のパーツがハッキリして見え、服と顔のバランスがとれるのでおすすめです。

ただし眉全部を濃くしてしまうと
不自然な海苔眉になりがち。

髪色よりもワントーン明るい色を目指していつも通り眉メイクをして、仕上げに黒目の上あたりのみ再度同じ色を重ねると、自然に眉色を濃く見せることができます。

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使用する眉パウダーの色自体を
濃いものに変える必要はありません。

濃い色のパウダーをチョイスしてしまうと、眉が全体的に濃く仕上がりすぎてしまうこともあるので要注意です


同じ黒トップスでも、エレガントに仕上げたいときは眉山をアーチ型にしてやや長めに描くのがおすすめ。

逆にハンサムに仕上げたいときは、眉山をしっかり作って短め・太めに描くとよいです。

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このように、

洋服に合わせて眉色を変えると
全体的なバランスがよりよくなります。

眉色も意識しながら、
ファッションを楽しんでください^ ^


goodbye with a smile. ☺︎



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