月別アーカイブ / 2017年04月

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休日のご近所コーデ。

バンヤードストームのパンツは、
ウエストで結ぶタイプ。

ワンポイントになってくれ、
ウエストにメリハリが出ます^ ^



先日、美容雑誌の眉企画監修の仕事へ。

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読者の方の眉をテーマに沿って
チェンジさせていただきました。

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スタジオにはメイクアイテムがズラリ。
見ているだけでテンションが上がりました。

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そして今回は恐縮ながら
私も撮影してもらいました。

仕上がりが楽しみです^ ^

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ちなみにこの日はスッピン集合。

自撮りしてみたところ、

アプリも何も使っていないのに
ボヤッとヴェールがかかったように…。

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私のスマホは、

"隠さなければならないもの"を感知して
気を利かせてくれているようです。



goodbye with a smile. ☺︎




◼︎書籍
『目元で、美人の9割が決まる』
(3月2日発売 / KADOKAWA)

◼︎Instagram

(法人のお客様専用になります)


逸材が生まれて
早いもので4ヶ月が経ちました。

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体重はすでに6キロ超え。

抱っこする私の腕や体重を支える脚は
順調にパンプアップしていますw


首もかなりしっかりしてきて、

小児科の先生に教えてもらった
うつぶせで首を上げる練習を少しずつ取り入れてます^ ^

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そして自分の手が気になるのか、

よく目の前で
両手をモゾモゾさせています。

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手の力も強くなってきて、
オモチャを握ることもできるように。

逸材アートで使用した
スポンジのイチゴも掴んでにぎにぎ。

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イチゴが気に入ったようで、

手から離しても離しても
すぐに探して掴みました。

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でもたまに間違えて…

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逸材、それはキノコや!



goodbye with a smile. ☺︎




◼︎書籍
『目元で、美人の9割が決まる』
(3月2日発売 / KADOKAWA)

◼︎Instagram

(法人のお客様専用になります)


どうも、美眉アドバイザーの玉村です。

眉メイクをするときに欠かせない
アイテムのひとつがアイブロウパウダー。

パウダーを使用するとき、付属のブラシを
使用している人が多いかと思います。

もちろん付属のブラシを使用してOK。

ただし、

「使いにくいな」
「うまく描けないな」

と感じている人は、
眉ブラシを変えてみてください。

驚くほど描きやすくなり、
仕上がりもグッと良くなりますよ!


そこで今回は、一本は持っておきたい
眉ブラシの選び方をご紹介します。

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◼︎持ち手が長く、コシがあるものを!

アイブロウパウダーの付属の眉ブラシは
持ち手が短いものがほとんど。

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そのため、

眉を描くときに「描きづらい」と
感じることも多いかと思います。

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そこで、一本持っておくと便利なのが
持ち手が長いアイブロウブラシ。

持ち手の長さが変わるだけで、
驚くほど描きやすくなります。

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また、先は細めのものがおすすめ。
眉尻までスッと細くキレイに描けます。

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さらに、毛にある程度コシがある方が
色がしっかりのるのでおすすめです。


ちなみに、市販の眉メイクブラシで
私が使用しているのは、
『shu uemura ナチュラル 6 OB』。

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持ち手の太さもちょうどよく、
毛先が細く描きやすいです^^

3,000円弱で購入できるのもうれしいポイント。



最近は各メーカーでもメイクブラシを
取り扱っていたり、

バラエティショップでも購入できるので、
「お気に入りの一本」を探してみてはいかがでしょうか?



goodbye with a smile. ☺︎




◼︎書籍
『目元で、美人の9割が決まる』
(3月2日発売 / KADOKAWA)

◼︎Instagram

(法人のお客様専用になります)

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