どうも!

ドラムの翔太朗です!

解禁となりました!

「Answer」のミュージックビデオ!

見ていただけましたか⭐︎
コチラでし!





とーーーーーってもナイスな仕上がりになってますね〜っ⚡️

栃木県の翔南高校で撮影させていただき、

生徒のみなさまにもご登場いただきました


生徒のみなさまと触れ合ったのはあまり多くない時間でしたが、みなさんとっっっても笑顔が素敵で、ビュアで、力強くて、パワーをもらいました。
このブログを見てくれてるかはわかりませんが、このミュージックビデオに命を与えてくれてありがとうございました


このMVは全スタッフで力を合わせて作り上げたもので、校庭のどでかいゴールをみんなで動かしたり、撮影の際に音を流す装置をヘアメイクチームの方が全力疾走で僕の元へ届けてくれたり、もうすでに素晴らしいものが出来上がってるのに、最後の最後までもっといいものを作り上げようと、もっと素晴らしいものをみんなに届けようと、チーム全員が成功に向かってひたむきに突っ走ったり。
とても青春でした。
部活動みたいな。

そして僕は、日焼け止めを3回も塗り直しましたが、やっぱちょっと日焼けして、翌日別件で打ち合わせの時、スタッフに「真っ黒!」と言われました(笑)

すぐにわかると思いますが、このMV、ワンカットになっています。
なので、泣いても笑っても一発勝負。
登場する全員が、どこのシーンにおいても気が抜けません!
こちらも気付く人は気付きますが、このMVの中で、違うシーンで二度登場したりする方もいます。
と、いうことはリアルタイムで移動してるんですね。
編集できないから。
学校って結構大きいし、お日様が絶好調で、移動するのも大変だったはずですが、二度目に登場した時の彼女は真夏の太陽顔負けの笑顔。。
もうね、僕、それだけですこしうるっときます。
いつも思うのが、MAGIC OF LiFEのために今日も誰かがどこかで何かをしてくれている、ってとてつもなくすごいこと。
彼女の笑顔もそのひとつで、MAGIC OF LiFEのMVにとんでもない力を与えてくれたと思っています。

こっちは負けてられないよね!
その彼女のためにも、もっといいパフォーマンスをしなくちゃいけない。
がんばるぞ〜っ🔥


ほんで、撮影はすごく楽しく終わりました。
できれば、みんなに来てもらいたかったくらい!
お待たせしました。
何度でも見てあげてくださいね。

悩める時は、答えが見つかりますように。
ノブのダンス、必見ですぞ。

オフショットを少しだけ

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メインテーマとなっているオブジェとドラムセットin校庭

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オブジェとドラムセットとアンプたちin校庭


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汗だくなわたしのすぐそばで雄司様は炎天下でもさらさらでした

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学校の生徒のみなさまと!校庭で打楽器を高く掲げてるのが私です。

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振り付けの先生と!打楽器を肩に担いでるのが私です。





では、夜の運試し!



じゃん







けん





ぽん!












無事に帰って、帰ったらAnswer見てね。

何度でも、ね。


しつこい男性は嫌われる!?
ここら辺でやめときます〜っ!

ほいじゃ、またねん。

こにゃにゃちは!


はい!ドラムの翔太朗でごわす!どすこい!ゴンザレス!

今日の東京は曇り空です。

みなさまのお空はいかがなもんでしょか!?

そんな今日はNiemeyerツアーの唯一の対バン、と言いますか、お客様バンドをご紹介させていただきます!



The Floor

札幌の超新星。
というか、日本の音楽界の超新星。
The Floorは今までの音楽という川すべてを泳いで泳いで泳ぎきって、あらよっと突然現れた出世魚だと思います。
さまざまな音や言葉を駆使して音楽の中を自由に泳ぐその姿は美を携えつつ、とても合理的で、逞しい。
無駄が一切なくて、とんでもなくエンターテイメント。
放つ音すべてに意味があるアーティスト。
無駄がなくなるのって、僕にとって大御所アーティストのイメージ。
それなのに超新しい音楽がなんだこりゃ!?ばちばちっと火花を散らしながら出てきた時のイメージもThe Floorに感じる。
そのふたつを完璧に体現しきっているバンドがThe Floor。
MAGIC OF LiFEが好きでこのブログを読んでいただいている方は、きっとThe Floorの魅力にハマってしまうことでしょう。
なので、あんまり見ないでね。
嘘でございます。ゴンザレス。
たくさんハマってくださいな。
素晴らしいバンドが大好きな人にも好きになってもらえるのは喜びです。
では一緒に曲を聴いてみまひょ。



Wannabe
これ僕がThe Floorに出会った曲です。
もう、イントロはじまった瞬間から「あ、最高」でサビはアンセム感満載でハヤト氏の美しいお声と共に一緒に「ワナビーワナビー」って超歌いたくなる。
ライブで絶対歌う。
待ってろThe Floor。
あ、待っててくださいませThe Floor様。
20秒のとこでドラムのコウタロウ氏がシンバルを両手でミュートするんです。こういうミュージシャンシップばりばりなとこ、大好きなんです。
映像とあいまって、ブレイクが気持ちよく感じられるので。
2:22あたりのナガタ氏がマジシャンみたいにミヤシタ氏を「ミョーン」ってやってるところが不思議で、何回か見直しました。僕の頭では謎は解けぬまま。
そして今は「氏」と呼んでいる、もしくは表記しているが、対バンしたら「〜ちゃん」と呼べる仲になってやる。
野望っ❤️


ノンフィクション
こちらはメンバーの人となり、雰囲気がさらによくわかると思います。
Aの映画のくだりでの各メンバーのそれぞれのリアクションが見れたりします。
もう、このリアクションのところだけで「The Floorっていいバンドぽいな」と思ってしまう僕は「好き」の敷居が低いのでしょうか、、、
そうじゃないと思います。
これ見たら「いいバンドぽいな」って思いますよね?
そして自然に耳に飛び込んでくる心地いいリズムを持った歌詞
泣いたり/笑ったり/青春群像ドキュメンタリー
あぁ、気持ちい良い。
あとリズムがニクすぎるんです。
メンバー全員がリズムを担っている感じがとても大好きです。
どの楽器聴いてても踊れる。
ドラマーとして
46秒あたりのハイハットワークとか
52秒あたりのフィルとか
たまらないっすね。
全体通してたまらないけども。
あと、MV、最後の野球的なシーン、いとしすぎます。
最後最後のベースのミヤシタヨウジ氏の最強感も是非見ていただきたいです。
ちょっと待ってよ、MV撮影現場、絶対超楽しいでしょ、これ!
参加したい!(笑)
参加したいなぁ。
参加したい。
迷惑かけないから、コンビニ買い出しのためだけでもいいから、参加させてくれないかなぁ。
The Floorのライブに参加して、万が一お話できる機会あったら是非お伝えくださいね。
「なんか、MAGIC OF LiFEのドラムの人がThe FloorのMVにコンビニ買い出しで参加したいって言ってましたよ」って。

ていうか、
音楽を楽しむ方々の貴重な時間を奪ってはならない!
お話できる機会があったら、どっぷり時間を楽しんでくださいね。
僕のことは忘れて(当然)。
それに、人に頼むなし!自分で伝えろし!翔太朗のおバカさん!

よーし、対バンの時にお願いしてみよう。
ん〜、自粛かな。
なるようになる!



では、午後の運試し!






じゃん







けん






ぽん










今日も東京は雨が降りそうなので、みなさま傘の忘れ物など気を付けつつ、足元にも注意しちゃうスタイルで宜しくどうぞ🌂
わたくしはこれからクレストに向かう予定です
あ、洗濯物取り込まなくては。
それではマダム、マドモワゼル、ムシュー、良い1日を。
ばいちゃ

ありがとうございます。

今、ブログを書こうと思って書き始めたら、
この言葉しか浮かびませんでした。

ドラムの翔太朗です。

MAYからはじまるランデブーツアーが幕を閉じました。

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photo by Sayaka Yuki

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photo by Ayumu Kosugi

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ドラマー3人、熊本にて

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僕も大好きむすびはむさしさま

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ircleは忙しい時間をぬってLINEライブ来てくれました
(他にもTHURSDAY'S YOUTH、Halo at 四畳半、Lenny code fictionがLINEライブに来てくれました。感涙。ありがとうございました!)

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浜松の打ち上げはやっぱり「さわやか」

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LEGO BIG MORLラブ、だいちゃんラブ

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ウソツキのスーパードラマー・タクちゃんと

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横浜出演バンドみなさまでパシャり

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仙台の楽屋にて

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初日、仙台


ステージで演奏してて、いとしさを感じました。
音楽を囲んで、僕たち演奏する人と演奏を聴いてくれる人とは鏡同士だと聞きます。
それが本当だとすれば、僕は演奏中とんでもなく良い顔をしていたんだと誇れます。
ありがとう。
今、思い出してもうるっとくる。
〜〜(ツアーに参加してくださったバンド名をあてはめてね)のことを書いてるブログを読んで曲を聴いてみたよ、とか
このツアーで知った〜〜(うえと同じようにしてちょ)のライブに今度行きます!とか
そういう温もりのある言葉をたくさんいただきました。
MAGIC OF LiFEは、僕は、とっても幸せものだなって強く思いました。

ありがとう。

「MAYはじまるランデブー」ツアー
とっても良いツアーになりました。
みんなにとってもそうであると良いな。

東名阪を除いて「対バンライブ」ということでしたが、
全バンド、素晴らしすぎるライブで、感動しっぱなしのツアーでした。

LILI LIMITに
Halo at 四畳半に
Hello Sleepwalkersに
ウソツキに
LEGO BIG MORLに
ドラマチックアラスカに
alcottに
THURSDAY'S YOUTHに
ゆるふわリムーブに
Lenny code fictionに
彼女 in the displayに
ircleに
全スタッフに
メンバーに
来てくれたみんなに
ブログを読んでくれたみんなに
もう誰彼問わずみんなに
ありがとう。


ファイナルっていうか、ナルファイ、とても感動的な夜でした。
しかし、立ち止まってなんかいられません!

なぜなら、今後のことが発表されてますからっ!

次に向かって進み始めています。
ついて来れてるかしら?
おさらいっ!

まずは9月6日アルバム発売
「Niemeyer」
ニーマイヤーって読みます。
詳しくはこちらをどうぞ〜


収録楽曲のタイトルや曲順も記載されてて、いろいろと想像できちゃいますね。
目覚めよ!僕のイマジネーション!
という感じですね。

さらに

9/24からワンマンツアー「Niemeyer」がはじまります。
7/16からほぼ二ヶ月後に、またみんなに会えるなんて、僕にとって、とてもご褒美!!!!!
どうかどうか、ご都合よろしいようでしたら渋谷クラブクアトロまでお越しくださいね。
待っております!!!
首を、、、キリンさんのように長く伸ばして!!!!
ぱおーん!!!
(それ象さんだぞう)
あ、僕、滑ってる??




では、早朝の運試し。








じゃん






けん







ぽん







✌️


東京は幸せな朝。
なぜなら、本日7月27日は親愛なるRhythmic Toy Worldのギターボーカル、内田直孝氏の誕生日だからです。
ツイッターでもなんでもいいので、お祝いの言葉を投げてみてもらいたいと思います。
僕は彼の作る歌や言葉や発言、行動、そのすべてをリスペクトしています。
なんと言っても仲間思いで、常に冷静で内田直孝というフィルターをしっかり通して思いを伝えてくる姿勢にはいつも感心しています。
かっこいい仲間にめぐりあえて良かった。

みんなにとって良い1日になりますように。
みんな、ファイトだよ!

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