全国高校サッカー鹿児島県大会決勝の解説でした。
神村学園は6連覇へ、鹿児島実業は15年ぶりの決勝の舞台。

両チーム共に鹿児島実業のOBが監督

15年ぶりの決勝…

鹿実はこの決勝の舞台で常に全国を目指すチームでいないといけないです。

ある意味、 
ここからが本当のスタート。
過去の栄光は忘れて、新しい鹿実の歴史を作り上げてほしいです。
期待しています!