昔、落書きしたノートのきれはし、、、。
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ひどい。
ひどすぎるクオリティーである。
まぁ、今もたいしてクオリティー上がってないけども。
それにしても、金八っつあんみたいな先生、いないなあ!
私が一番好きなのは、水谷豊の先生だけどね。
古い!

久々に映画をみにいった。
本編の前に、近日公開の映画を紹介しているけれど、先日は「男はつらいよ」が紹介されていた。
その短い予告編を見ていて、なんだか胸がキューンとなってしまった。
私は寅さんシリーズを全制覇してるわけでもないし、なんなら一本の寅さん映画をきちんと最後まで見たことないと思う。
それなのに、なんなんだこの気持ちは?
この疑問を持ちながら何日か過ごしていて、ふと思い出した事は、ああ、私はこの映画の世界に憧れていたんだ、とゆう事だった。
まだまだ若かりし頃、東京に住みたくて仕方なかった。ビルが建ち並ぶ都会の東京ではなく、寅さんが旅から帰る、あの下町に憧れていた。
もしかしたら東京の人からしたら、田舎は東京よりも近所づきあいも深い、人情味あるんだろう、なんてイメージがあるかもしれない。もちろん、素朴で親切な人はいっぱいいるし、田舎ならではののんびりした安心感はある。
でも、私はあの、言いたいことを言い合って、ケンカして、でも自分の事のように人の事を思いあって、他人の子供の事も本気で心配して叱りつけたり、、、とゆう世界に入ってみたかった。
なんか、昭和ノスタルジーですかね、、。
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宇宙人について思うこと。
宇宙人はいる!とか、いやいない!とか写真や再現ドラマで検証する番組がある。
そうゆう番組では大抵、宇宙人は似たような姿で登場する。頭が大きくて目がでかい。
人間も、いろんな事が便利になり過ぎると、どんどん退化して、頭が大きくなり宇宙人みたいになるのでは、とかいう話も聞いた事がある。

そんな事あるわけないじゃん!
私は、宇宙人はいると思う。いや、いてほしいなぁと思う。
でも宇宙人ってきっと、人間に似ていると思う。
空の上を高速で光るあの物体が、もしUFOだとしたら、宇宙人は、地球人よりすんごく進んでるって事でしょ。だとしたら、自分をより健康に、美しく保つ方法だって、地球人よりずっと進んでるはず。だから美しい人達だと思う。そして芸術だって、きっと素敵な作品をたくさん生み出してるはず。
しかも高度な科学技術を持っているのに地球を攻撃したりして来ない。道徳的にも素敵な人達なのでは?あ、そう考えると、宇宙人は美しくある事にこだわったりしてないだろいから、いろんな個性があって、いろんな見た目の人がいて、それぞれを認めあってリスペクトしている人達なのかも。
あー、宇宙人と友達になりたいなあ。

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