日本独自の文化なのかなと思っていますが、


たしかに存在しますね。





たとえば英語だと、それがほとんど無いということを聞いたことがあります。


上下関係が厳しいと、そういうものが生まれるんですかね。




「This is a pen.」



この文章でも

「書くもんよ、これ」
「これはペンです」
「こちらは筆記用具でございます」



みたいな感じで、勝手に受け手側で解釈する感じなんですかね。

わからないですが、そこを委ねるだけで発信する側のスタミナの使い方が全然違うことは分かります。




敬語って、面白い文化だとは思いますが
ぼく個人的には全然必要としていません。



フラットに喋ったほうが相手方の本当の気持ちとかうんぬんを引き出せると思っているからです。


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画像は、コンビニで見つけた残虐極まりない一枚。
命を弄ぶってこういうことなんかなと。
ほんとしょーもない。



多分、鶏もお腹痛めて産んでまっせ。




敬う心って、態度で示すのが1番ですよね。



富田

危うくトミー公式ブログになるところでした。
金田康平です。

先月の話ですが、仙台に行ってきました。
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ライブも収録もない状態で、普段ツアーに行く街を訪れるのは、バンド始めてから一度もなかったことなので不思議な感じでした。
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以前ラジオ収録で訪れた駅で動物と触れ合ったり
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檻の中の動物になったりしました。

ところで皆さんの好きなスポーツ漫画はなんですか?
空手バカ一代?あなた歳上ですね。
YAWARA?あなたはちょい歳上ですね。
SLAM DUNK?あなたは同世代です。
黒子のバスケ?あなたは腐女子です。
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仙台の高校を舞台にしたスポーツ漫画
ハイキュー!!をご存知でしょうか?
作品内に出てくる体育館を使った原画展があったので、仙台までいってきました。

時々こうやって聖地巡礼オタ活するのもいいっすね。

次はアビーロードスタジオとストロベリーフィールズを拝みにイギリスへ行きたいと思います。

金田康平




何もしてはいけない時間が好きです。



具体的に言うと、極端に行動を制限される長い時間のこと。

たとえば、夜行バス。

静かにしてなければいけないし、ケータイの光とかも迷惑になるので気をつけないとだめですよね。

寝るか音楽を聴くか、くらいしか選択肢が無いその時間が好きなのです。


この限られた中でどう楽しんでやろうかしら、みたいな気持ちになるんです。



なんでこうなったか、理由は分からないんですが。

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写真は最近どハマりしているNetflixのドラマ「13の理由」

season2がそろそろ始まるので、それまで死ねません。


富田

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