真面目に病院に通っているあなたは
「骨と骨との間が狭くなっているのが原因なので、お薬や湿布で様子を見ましょう」
「手術をしたら良くなりますから」
そんな言葉をかけられたことはありませんか?
もし、あなたがそれらを言葉を信じてしまえば大変なことになるかもしれません・・・
病院で治せる腰痛は腰痛患者全体の約15%にも満たないという事実…
アメリカ医師会の公式雑誌に掲載された驚きの内容とは
『病院が治療対象にしている椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、坐骨神経痛など(特異的腰痛と呼ばれるもの)は腰痛患者全体の約15%だ』と公式に発表しています。
これはつまり手術で良くなる可能性は15%ほどしかいないということを指しています。
腰痛がない人の7割が椎間板ヘルニアを持っているという事実…(ヘルニア=腰痛ではない)
引用)国際腰痛学会 1995
46名の健常者(腰痛でない人)をMRI検査をした所の36名(全体の76%)に椎間板ヘルニアや脊椎変形が検出されました。
これは、腰痛でない人の76%に椎間板ヘルニアが見つかったという事実です。
腰痛=ヘルニア(背骨の問題)ということではないということが、国際的な腰痛学会で公式に発表されています。
ちなみにこの情報は国際腰痛学界のボルボ賞を受賞した世界的に有名な研究です。(ボルボ賞とは腰痛学会のノーベル賞のようなものです)
ヘルニアは手術しても、しなくても、痛みや痺れはほとんど変化しないという事実…
これは腰痛があった為に手術を受けた人、手術を受けなかった人の痛みの経過を追った図になります。
見て頂いたら分かる通り、手術した瞬間は手術した人(赤線)の方が痛みや体の障害は減ります。
しかし、3か月後以降は、手術してもしなくてもほとんど痛みが変わらないという結果になっています。
「手術=治る」というのもイコールではないということです。
手術が必ずしも間違っているというわけではないかもしれません。
ただし、それで良くなる人はごく少数でしょう。
ほとんどの場合、痛みが変わらないか、痛くなったら薬を飲むという薬漬けになる人がほとんどです。
【でも…なぜ腰痛が治る人がいるのか?】
そんな中でも治っていく人がいるのも事実です。
痛みがなくなり、自分の好きなことを、好きな時に、好きな分だけできるようになる人もいるのです。
「仕事中の痛みが取れて仕事の効率が良くなりました。」
「おかげで、早く帰れるようになりました。仕事が楽しくなっています!」
「旅行好きだったんですが、長時間座るのが億劫で、飛行機に乗れなかったんです。でも、今は飛行機に乗れるようになって、行きたいところにすぐに行けるようになりました!」
「杖を使ってしか動けんかったんけど、今は杖なしで毎朝30分、痛みなく散歩できるようになったよ。」
このような人たちは、何が違うのか?
それはしっかり「根本原因」を見つけて、治したということです。
その根本の原因と言うのは先ほどのデータから骨の変形が痺れや痛みの直接的な原因があるのかどうかの問題については
みなさんがよく考えた方が良いと思います。
結局はあなたが「何を学び、何を信じて、何を実行するのか」は自由です!
しかし、「本当に治したい!楽になりたい!」のであれば、「正しい治療を受け、正しい知識」を元に体を良くするしかないのです。
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