月別アーカイブ / 2016年09月



恵比寿駅にある吉崎食堂
というお店に行ってみたメロ

沖縄料理屋さんで

あぐー豚のラー油鍋が食べてみたい!!!
ということで行って来たんだけど、

とっても美味しかったので
載せてみました

しかも丁寧にミニメッセージカードを
添えてくれました

心遣いとお客様に対するおもてなし

素敵なお店でした〜


是非とも行ってみてメロディ



メロ



9月23日おじいちゃんが天国に引っ越ししました。

連絡がくる3日前に、
夢の中でおじいちゃんと食事をとっていました。
朝目覚めた時に、おじいちゃんが夢に出てくることいままでなかったのになぁ。と不思議な感覚でした。

そして、その3日後。
おじいちゃん死んじゃったよ...。
って、一つのLINEが入りました。

予定を全てキャンセルさせ、
すぐにおじいちゃんの家に行きました。

心のどこかで、「嘘だ、嘘だ」って思いながら、
玄関扉を開けた瞬間、
遊びに来た感覚になり、自然と元気よく「お邪魔しまーす」って言ってしまった。
一瞬おじいちゃんがこの世にいないってことを忘れてしまったんだ。

部屋に入り、畳の部屋で眠ってる人が居た。

私は傍に近寄って、すぐに顔を確認した。

そこには綺麗に眠ってる痩せてしまったおじいちゃんがいました。
ここにいる人がおじいちゃんとまだ信じられないまま、
何故か涙が溢れてしまいました。
止まらない。
次から次へと止まらないんだ。

おじいちゃんの肩に触れてみれば、
冷たくて、痩せ細くなっていて、
太ってて熊さんみたいに怖くてうるさいおじいちゃんがいないんだ。

「おじいちゃん」って声かけても
返事が返ってこない。

涙は次から次へと溢れていくんだよ。

畳は涙で湿ってしまうくらい

止まらなくて。

肩に触れたまま、

「命」の大切さを痛感した瞬間でした。

おじいちゃんとおばあちゃんから生まれた
お母さん

そのお母さんから生まれたんだよ、私。

色々と事情があったから


物心ついて、初めておじいちゃんに会った時に

「お前を孫とは認めねぇ!!」って怒鳴られてから、
怖かったおじいちゃん。

幼い頃ながら、傷つけられたと思っていた私は。

いつしか、おじいちゃんは久しぶりに会う私に優しくなっていった。


そしていつも言う言葉は

「りさぁ
頑張れよぉ。じいちゃん応援してるからなぁ。
りさは可愛いじいちゃんの孫だからなぁ」
って。

そんな当たり前な言葉を

今更になって繰り返してる自分がいました。

そう。
命って、一つ一つに重みがあって、
一つの糸みたいに繋がってるんだよね。


そして一人一人にはいろんな思いがあって、
その中でみんな一生懸命もがきながら生きてるんだって。

そう思った時に、
人を憎んだり、妬んだり、傷つけたりするのはしたくないって思ったよ。

おじいちゃんは68歳という若さで死んでしまったけど、

おじいちゃんが教えてくれた数々のこと、
そして一緒に過ごした時間は本当に限られたほどに少なかったけど。

それでもリサのおじいちゃんだったよ。

本当に

ありがとうね。

昨日はお別れをして、ぽっかり穴が空いてしまったみたいだった。
最後におじいちゃんに手紙を書きました。


またね。おじいちゃん。




リサ頑張ります。




おはメロ❤️

Newまつエクしてきたよ!!


今回は端っこにPinkを入れて
fairy感を出しました✨


ほぼすっぴんでも
まつエクしてるともれるのね♡



店長の美咲さんと☺︎♡

いつもありメロー!!!


表参道
W EYE BEAUTY








メロ♡

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