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1月28日公開の映画『ノイズ』の公開を記念して、動画配信サービスGYAO!で藤原竜也主演の3作品が配信! 

またGYAO!で下記作品の視聴ミッション等をクリアするとPayPayボーナスや映画『ノイズ』グッズがもらえるキャンペーンも実施中。この機会にぜひご視聴ください!

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■映画『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』
視聴期間:2021/12/31~2022/1/27まで ※配信は終了しました
■藁の盾
視聴期間:2022/1/23~2022/2/19まで
■22年目の告白
視聴期間:2022/1/29~2022/2/11まで

映画『ノイズ』information

絶海の孤島に突然現れた不気味な男。誰も名を知らないその男に家族を狙われた泉圭太(藤原竜也)は、親友の田辺純(松山ケンイチ)、新米警察官の守屋真一郎(神木隆之介)と共に、誤ってその男を殺してしまう。それは、圭太が生産した“黒イチジク”が人気となり、国からの交付金5億円が内定、過疎に苦しむ島に明るい未来が見えた矢先のことだった――。
島の未来と大切な家族を守るため、3人は死体を隠蔽することを決意する。「この男が消えたところで、誰も追ってこない」そう思っていた矢先、予想外の事態に発展する。なんと、その男は出所したばかりの凶悪犯(渡辺大知)で、足取りを追う刑事(永瀬正敏)らが島に大挙して押し寄せてきたのだ!
24時間体制で執拗な捜査を繰り返す県警。その包囲網が圭太たちを追い詰める…<島の生活を守るために死体を隠す者>と<正義のために島の生活を踏みにじる者>との攻防が島民たちにも広がっていき、島の日常は崩れ落ち、少しずつ狂っていく…差出人不明の不気味なメール、次々と増えていく死体、壊れていく絆…誰が見方で敵なのかもわからない極限状態の中で、“ある人物”がとんでもない罠を仕掛けていた…
島中がパニックに陥った先に待ち受ける、驚愕のあまり観る者も正気を失うラストとはー!?
このエンディングを理解することができるか!?
実力派俳優の熾烈な演技合戦は、心臓が爆発するほどのヒリヒリ感を生み、圧倒的な緊迫感を生む!
一滴の“ノイズ(凶悪犯)”の出現で《殺人の共犯》になってしまった3人の命懸けの死体隠しの幕が上がるー!

映画『ノイズ』1月28日(金)全国公開
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)筒井哲也/集英社 (C)2022映画「ノイズ」製作委員会


興行収入57億3000万円を突破し、2019年の実写邦画第1位の大ヒットを記録した「キングダム」の続編のタイトルが映画『キングダム2 遥かなる大地へ』に決定し、ついに2022年始動します。

前作に引き続き、佐藤信介が監督を務め、主人公の信(しん)役に山﨑賢人、嬴政(えいせい)役に吉沢亮、河了貂(かりょうてん)役に橋本環奈、王騎(おうき)役に大沢たかおと豪華キャスト陣が再集結。脚本は前作に続き、黒岩勉と原作の原泰久が担当し、原作者自らが考案した映画オリジナルのシーンやセリフを加筆。

今回あかされたスーパーティザービジュアルには、馬上で手綱と剣を持つ信の躍動感あふれる姿が。その姿は、前作よりも凛々しさや逞しさが備わり、「夢の続きが始まるー」というコピーからも、前作以上のスケールで日本映画史上に残る戦場とドラマが描かれることが感じられます。


同時に公開された映像には、信をはじめとする前作出演キャストに加え、新たな敵?味方?の姿もチラリと登場!わずか50秒の映像でもワクワクが抑えられず、期待が膨らみます。

気になる、本作のストーリー、新キャスト、公開日等はまだ謎に包まれたままですが、日本映画最高峰のキャスト・スタッフが前作のスケールをさらに超えて世界に挑む本格エンターテインメント・映画『キングダム2 遥かなる大地へ』の今後の展開に目が離せません。

映画『キングダム2 遥かなる大地へ』2022年夏公開。 
映画公式サイト
(C)原泰久/集英社 ©2022 映画「キングダム」製作委員会
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