月別アーカイブ / 2016年07月

こんばんは、リカックスです。

先日D.A.N.のライブをフジロックで見たのですが、悔しくて泣きました。笑

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ジャンルも音も客も垣根なく、 みんなを自然と踊らせてしまう姿はまさにダンスミュージック...






感動したし、悔しい!






(しかもライブめちゃくちゃ進化してるやん......かっこよ)




 

ちなみに、D.A.N.の音とその「姿勢」を聞くべくインタビューに行ったのはこちら。バンドもDJも、クラブもライブも、同じ方を向いてることもあるのです。


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(ライターの松原が攻めてるから見てみて笑)




そんで、クラブミュージック側から、クールそうなD.A.N.の熱量の高さをみんなにも味わってもらえるイベントを作りました(作ります)。出演者は私チョイス。

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一緒に踊りたいんんで来て欲しいなあ、チケットだいぶ少なくなってきたのでお早めに。
(2,000円安すぎ!)




 




最後はシグマファットのオフショット。きてるのは、John UNDERCOVERだよ!


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リカックスです、北海道寒いです。


バスで岩見沢まできたよぉ!

SAKANATRIBE演者バスということで、現在は前にAoki Takamasaさん、隣に砂原さん、斜め前にTaroさんおりますな。

会場着いたが、サカナクションがライブ中ですな。

雨は吹っ飛ばしたいね〜、みんな朝まで遊ぼう〜! ラウンジでみんなでわいわいDJしますので。

こんにちは、リカックスです。


こないだ私があれこれしているWEBメディア、「シグマファット」でSANABAGUN.の高岩遼さんのところに行きました。ではなぜ行ったのか、の話をします。


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きっかけはSANABAGUN.のライブを見て、演奏が超うまくて、魅せ方もうまくて引き込まれ。



調べたらフロントマンの高岩遼という男はTHE THROTTLEとかSWINGERZとか、いろんな顔を持っていて、気になるなと。他のインタビューを読めば、本人のカルチャーとか背景も色々あって面白そうだと。




(※もうすでにここでファンになってしまっている。)




数回目のライブを拝見した時、実際ちょっとビビりながらご挨拶しに行くと、勿論とても優しいんだけど、やたらトレンディーでワイルドで、どこのドラマに迷い込んだのかと思った。




(※ここで結構ファンになってしまっている。)




全部聞きたいし、いっそ「なんで高岩遼こんなワイルドなの!? スター性ハンパないの!?」っていう特集をしたいなと思い



とにかくカッコイイ遼様の写真を撮り、なんで今の遼様になったのかを尋ね、こんな記事が完成しました。是非ご一読を。










(※もうめちゃくちゃファンになってしまっている。) 






 そしてこの取材と撮影を通してさらにハマってしまい、ライブも色々見させていただいております。。。男だったら高岩遼みたいになりたい。いや女だけどなりたい(?)いつか80~90年代の浅野温子キャラ設定で共演したいものです。

ラストはオフショット!


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