久々に映画観ました★


しかも俺の中ではかなり上位に来たかな。


「キャデラック・レコード」


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【解説】

1950年代のシカゴを中心に、伝説的なレコード・レーベル、

チェス・レコードと所属アーティストたちの盛衰を描く実話ドラマ。

グラミー賞受賞シンガー、エタ・ジェイムズをビヨンセが演じている。


この映画のレポート読むと、結局ビヨンセに物語が集約されているとある。


確かに、ビンヨンセの登場から、ボリュームは増す。


けど、俺は、「シカゴブルースの父」"Muddy Waters"が好きで、


BLUSEは詳しくないけど、好きだから、最高だった。


ストーリー的にどうかというと、まー実話が基になっているし、

よくあるミュージシャンの半生かもしれない。


金、薬、酒、女、、、


ここから何かを得ようとかそういうんじゃない。


特に女性的には、は?って感じかも^^;

(ビヨンセを観たいとかBLACKMOVIEFANは良いかも。)


こういう映画は結局、悲劇的だから。。


金が絡んで、殺し合いとか、酒や薬で死んじゃうとか、、


ただミュージシャンなんです。


人間として正しいかはわからない、、


でも俺は共感する部分はある。


ただ悲劇にならないようにしなきゃとは思う。


第三者から見ればほんと悲劇的だから。。


こういう映画、今パッと思いつくのは、"ブロウ"とか"カート・コバーン"とか、、


結局・・


みたいな映画。


でも映画になるくらいの人生ってことには間違いない。


"Ray"もやばいしね★


男は好きな人多いかも、、


ま、コレも人生。


これが人生。



興味がある人は観てください。




では



PEACE