月別アーカイブ / 2019年11月


テレビを見ることが減った現在、家にテレビはあれど付けずにテレビゲーム用に。そんなひとは絶対増えているし、なぜかテレビをつけるのは億劫になっている。わたしの場合は見たい時間と見れる時間が噛み合わないし、保存しておかなければ見たいときに見れないから。それにくらべるとyoutubeは見たいときに見れて、一人でやっていることが多いから、嫌いな芸能人出てくる事もない。テレビで好きな芸能人が出ててもずっと画面にいる事もない。なのでそれなりに好きな人がずっと出ているyoutubeを見る。ということでテレビは廃れていきました、可哀想に。
おもえば昔はニコ動ばかり見ていた。ドナルドや野々村やボーカロイド、フリゲー実況にチャージマン研などが栄えていた。コメントに草とかなかったな。、ニコ動にキッズが流れ込んだのは絶対任天堂のせいだとおもうの。WiiUや3DSでニコ動が視聴出来るようになってから一気に増えた気がする。日本国内でテレビ離れが進行したのは存外そういうところからなんやなって。あとフジテレビが左翼過ぎるのとバラエティが人をバカにすることで笑いを生むというシステムが現代と合わないこと、NHKの受信料の請求が疎ましい事。テレビが栄えたときの芸能人は言うなれば偶像のような、人ではない芸能人という生き物のような扱いを受けて然るべき存在だった、それが今では芸能人もなんやかんや普通の人。ということを国民が再認識した事。なればただの人を態々見る必要が無いので、youtubeでいいこと。そういうことなんやろなって。。。
はじめしゃちょーの動画はやっぱり面白い、ちょっと年齢層は上向けって感じはするけど幅は広い。ヒカキンはもはや聖人の域に達している、芸能界でやっててもあそこまで行けたのではないかと思う、笑われ者を進んで演じている、故に誰も傷つかない、アンパンマンのような安定感がある。ダークサイドはsyamuやゆゆうた、最近だと唐沢貴洋もYouTuberデビューしてたな。syamuは笑われるという笑いの最たる人だとおもう。クラスに一人は生じる生贄の様な笑われ者を、自分から無意識に演じて、世界に発信してたのだからすごい。ゆゆうたはひとを笑い者にする笑い、コメディの再演だけど、多くの人は誰を笑い者にしているのか分からないのでそこまで波及はしない。
YouTubeでもtwitterでもインスタでも、馬鹿はどこにでもいる、人を笑い者にしようとして笑われる人はどこにでもいるね。笑いというのは難しい。思いかえせばすべて主観なのだから。知性の無い笑いはもはやただの暴力だね。。。まぁ私は駅とかにいるヤベー奴みて笑っちゃうタイプだけど🐞

今回の講義は位置情報
よく考えたら位置情報の視覚化や情報化なんて
この時代じゃないと不可能だったのでは??
人類三大発明に羅針盤があるけど
それの最終形では???
など思っていました。。。
また活版印刷も三大発明だけどそれもスマホがおおよそ担っている気がする、と言うより完全に成り代わった気もする。

火薬は北の将軍が成長させているイメージ。

しかし今回は何故か書く気がわかない
以前にもまして書く気がわかない
何かこう、Pokémon GOやグーグルアースなど、日常的に位置情報を明け渡すことが当然のようになっていて、論述しようにも日常すぎて難しい、といった。。。
しかしそういえど何かしら書かねばならない
というのがレポート。
ブログばりの駄文で、人に見せる内容か
と問われれば微妙な文章ではあるが。

明け渡すのが常とは言え、何故か写真撮影の所在はオフにしてしまう
やっぱり位置情報付きの写真はSNSにのっけづらいからかな。

何処何処にいる、という旨のツイートを店や所在地を離れたあとにする
というのは共感出来た内容だった。
というよりツイートはその日の終わりに家でするのが
ルーティーンというか
今日会ったことを思い出しつつするのが
いつものやり方になってるな。

しかし横田先生の友だち役の人物像がシンプルにヤバいやつで笑ってしまったな。


友達に自分の家を教えるのはずいぶん楽になったな
と思う事は多いが

家どこ?あぁここね、マップ見て行くわ。
ついたけど
どれや、どの建物や
あ、これ?
いや部屋番号わぃ

ということは頻発している。
家の所在を教えただけで完全に伝え切った気になってる人は多い。。。
これは家が近い人の話だけどね。

遠い人にも簡単に教えれる様になったのはすごい
というよりGoogle mapがすごい
自宅と相手の家を結べば、交通手段、時間、費用が出てくるのだもの。。。


混んでる時間が表示されるのもすごい。アテになるのかは分からないけど、データとして出てくるのは便利。

たまーにくそ無能なGoogle mapあるけどなんなん?
向いてる方向も進んだ距離もずれてるときあるやん
あれなに?







新宿と梅田はGoogle mapあってもどうにもならん。

今日はまぁ口語で書いてみよかな、みたいなノリの日やわ。
今までのレポートはだ、である口調やったけど今回みたいな変化球もありなんちゃうかなって感じや😏

まぁそう言っても割りと口語と文語が混ざった喋り方してるからもはやどっちが文体なんか分からへんねんけどな。
前回の講義ほぼ憶えてへん。
いつもに増して憶えてへん。
一応前回のpdfみたけどこんな話やったなぁくらいの感想しか憶えへん。
まぁしょうがないから適当になんか書いていくわ。

えー最初はメールの話しやな。迷惑メールくるからSNSにメアド載せんなって話しやったわ、まぁゆうてもメール開かへんから何件通知きててても大して問題ないやんって思ってたけど。
回避方法もいくつか教えてくれてはったけどそこまでするなら迷惑メールきてもええわって感じやったな。
あとどんな内容のメールでも割と無視してまうわ、何万請求されてようが幼馴染みから破廉恥な内容のメール来ていようが関ジャニのメンバーから逢おう言われていようがもう「嘘」であることが知れてるから開こうとも思わへんってのがあるわ。


口語の何が悪いって自然な文体にするために本音が万金ででてまうことやわ。


gメールのシステムは割りと感心したわ。
大勢の人間が不要としたものは表示されへんってヤツサジェスト汚染された某弁護士とはある意味真逆の状態になるねんなって。
メールと言う文明にやたら拘るおっさんなんなんやろ、件名入れてなキレよるそう言うタイプのおっさんは。


あと国内でline以外のツールが流行らへん理由。
それは絶対LINEが便利、且つ同じツールを使うということが大事やからやな。
新しいツール出た!使お!便利やわ!って人がおってもまわりと違うツールを使う事が日本人にとっては流行らない理由になりえるねんな。
ではなぜメールがあったのにLINEが流行ったのか。
それはLINEはメールとは違う顔で知れ渡ったからやな。(正確にいうと若者のチャットツール的な顔)
その後にLINEはメールの役割を果出すようになり始めたんや。

LINEを覆そうとする考えこそがLINEを越えれない一番の理由。
LINEより便利で尚且つLINEとは違うツールのような顔で流行らせなければ到底国内では歯がたたないって訳やわ。

ほんま便利やな、LINEとかTwitterって。ホンマ優れたツールやで。ただリテラシーと言うか、表立って人に対して強く言えない、便宜上の優しい国民性は、匿名性をもつと悪意に早替りしてしまうのが良くないとこやな。
それが昨今の「年寄、女、子供、權力、自分以外の人間、自分自身」に対する意識がSNS内で悪意に浸ったまま長いこと放置されると現実にも侵食し、最新作のjokerのゴッサムシティみたいな嫌な国民性を作っていくんやなって。。。








真剣に書こうと思うと口語忘れてまうわ。

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